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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2006/10/31

歌う歩測法は、歩く記憶術  村のあちこち村おこし

 歩数による距離の測定は、指を折るにしろ豆を袋移動させるにしろ、雑念が大敵だし、話しかけられたら(あれ?いくつまでかぞえたのかな?)となってしまいます。

 それで歌詞カードを片手に持って歩く方法もありそうだと思いつきました。

 つまり、歌をメロディとリズムに乗せて口ずさみながら1小節ごとに何歩、一番から三番まで歌い終わったら何歩と、歌詞カードに記入をしておくという数え方で、一周4キロも歩けば知らなかった歌をひとつ覚えてしまうかもしれません。

 歌をアカペラでうたえるようになれば脳が活発になると、大人の童謡の本みたいの出しておられる川島隆太先生も、まだ、歩きながら歌を唄って歩けば、脳がもっと真っ赤になるだろうということは、まだ調べておられないのではと思います。

 何しろ脳波計は手に持って歩けませんからね(笑)

 声に出して指を折ったり唄ったりして、そして出てきた歩数に自分の歩幅を筆算で割り出せば、脳が真っ赤になるのは請け負いますよ。
 例えば50歩で指をひとつ折るやり方だと、250歩で片手がグーになるところで立ち止まって紙に正の字の一筆を加えます。

 でも同じことを私ではなく、今人気の川島隆太教授の口から発表してもらえれば、別の角度からウォーキング熱が全国的に高まることは間違いないでしょう。

 今、受験生が点数がとりにくいからと敬遠してきたことで話題の、世界史だの日本史などの暗記科目も、誰もが知ってる歌に乗せた替え歌を歩いて覚えることができたら、一石何鳥でしょうかね。

 古今東西の色々な記憶法を紹介されている勝俣熊大教授にもお願いして、(歩いて覚える世界史替え歌暗記法)なんてのができたら宣伝に協力して頂こうかな…

 何十番と続く【火の国旅情】も熊本県内地理記憶法としてみると、まだまだ不足しています。合併による地名変更もありますし、西原村みたいに抜かしてあるのもあります。

 メンデレーエフの周期律表も、『水兵リーベ僕の船』ですから、ロマンティックでドラマチックな語呂合わせを完成させて歌にできればCDが売れること間違いありませんね。
 
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