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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2007/1/16

せっかくのイギリス女性宣教師フリースさんを偲ぶ記念碑が、破れ金網に囲まれているのはどうも気の毒です。  村のあちこち村おこし

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 かつて、大正から昭和初期の戦前まで、宮地の商工会の隣にある武道場あたりに、 イギリス聖公会の教会があり、そこにフリースさんというアイルランド出身女性が赴 任して来られて、日本および熊本の幼児教育の歴史に始まりを告げられたらしい。

 しかし、戦争前夜の日英の緊張を反映して、教会に石が投げられてガラスを破られ るなどにより、オーストラリアのパースに逃れざるをえなくなったというのです。

 この石碑は、近年フリースさんの遺徳を偲んで教え子たちが建てたものです。よく 新聞などにこのエピソードは紹介されて、日豪友好の証とされています。

 現在、熊日新聞夕刊に竹崎有斐さんによる連載小説が出ていますが、ちょうど阿蘇 宮地のフリースさんの教会を訪ねる場面になっています。

 しかし、今日初めて石碑の現地に足を運んでみたら、この写真のように、破れた鉄 製のフェンスに囲まれていまして、まるで通せんぼされているような感じがして、あ まり気持ちいいものではありませんでした。

 『通せんぼ』と言えば、道路からみた外観から、阿蘇神社もまた、通せんぼされて いるかのように見えてしまいます。

 有料駐車場の横木です。まるで【ストップ】と言って両手広げて道を塞いでいるよ うに見えます。

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