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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2005/11/13

『夢運来風(ム〜ンライフ)にしはら』の歌詞  

夢運来風(ム〜ンライフ)にしはら
    作詞、作曲、古家建雄
    編曲    中山正直


一、 あなたは、、、。
大いなる母よ、その胸に抱かれて
遠く昔よりすべての命あるもの
いたわりあって、恵みに感謝し生きている
まつぼり風
彩の空、人が舞う、飛ぶパラグライダ〜
 俵山、inにしはら、、、

二、 あなたは、、、。
イースタ〜島の、十人のモアイ
故郷デンマ〜ク、恋しく見つめているの
ゆったり風に、まかせるウインドファ〜ム
海洋風、、、。
夢運ぶ、パノラマに風車のメルヘン
 悠久のinにしはら、、、


三、 あなたは、、、。
時として怒り容赦なく荒れるけど
四季に折々の、風当て囁きかける
古代の文字よ、ペトログラフは萌の里
出逢い風、、。
清らなる、湧水と、白糸の滝
風の里inにしはら、、、
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光が暗くてよく見えないかもしれませんが、とりあえず携帯で撮影した楽譜をアップしておきます。
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2005/11/13

トラックバックとはいかなるものか?  

 こんにちは。熊本県西原村の田島敬一です。京都府の綾部町議のわたなべようこさんが同じブログの仲間だということが検索でわかり、トラックバックという機能を試してみようと、やってみました。

 トラックバック機能を使いこなせば、横の連絡ができるようになると思うのですが…

 わたなべようこさま、トラックバックという機能がよくわかりませんので、同じブログの利用者であるあなた様のブログで色々と試みをさせて頂こうと、この欄に書き込んだらどうなるか試してみます。ご迷惑かもしれませせんが、よろしくお願いします。

 双方のブログに同じ文が出現しました。
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2005/11/13

『どこでもエネルギーの時代がやってくる   

風車博士のやさしい風・風車・風力発電の話―「どこでもエネルギー」の時代がやってくる
牛山 泉 (著)

 この本は、大津町の図書館からお借りして読みました。

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エネルギーも採集時代から栽培型に転換を
 人類と風などの自然エネルギーとのかかわりを、歴史的に教えてくれる本で、子ども向けではあっても大人が読んでも十分に読み応えがあります。
 人類は、長い歴史をへて、食糧については無計画な採集の時代から栽培の時代に入っていますが、ことエネルギーに関しては、石油・石炭・天然ガスなどのように、採集の時代が長く続いており、このままでは化石燃料は取り尽くしてしまいます。
 しかも、強い国豊かな国がその消費をひとり占めしているという不平等があり、それを横の不平等とすれば、縦の不平等というのもあるという。すなわち、現在の人類がいいところを取りつくして、その食べ残しが後の世代が残されるという、世代間の不平等。

 人類は、この不平等を克服しないといけないと、つくづくと思わされました。

 風力発電機の歴史も、風の抗力を利用した低速風車の時代と、飛行機の翼の研究成果を取り入れて、風の揚力を利用した高速風車の時代との2つに分かれるという視点は、面白い。
 なかでも風力発電の先進国であるデンマークの功績は高く評価されていました。
 そして、日本での風力発電の歴史の中で、北海道で一世を風靡した山田風車が、安くて強力な発電性能を発揮したことを評価していましたが、山田風車は、いったんは送電線が隅々まで普及することによって消えますが、節電が求められる地球温暖化の時代に、また再評価されて復活してほしいものだと思います。幸い、この本には幻の山田風車の写真が掲載されています
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2005/11/13

平野裕子さんがノリノリで歌う『にしはらサンバ』  

 今日は、『萌の里』での俵山感謝祭。古家建雄さんとFFKMSフレンズによる、阿蘇や西原村に関する歌の数々を楽しく聞かせてもらいました。

 とくに、西原村のテーマソングを2つ。『夢運来風』と『にしはらサンバ』はある放送関係者の平野裕子さんの初のデビューでしたが、とても舞台栄えして高い音もよく透き通るし、表情に身のこなしもよく、よかったと思います。

 今度は、来週の日曜日に、中学校のグラウンドなどで、『ふれあい祭り』でも披露されます。12時15分から35分の間。
 なかなかサンバは調子がよく、耳によく残るいい曲です。ぜひ踊りを振り付けしたいものですね。

 また、『思い出たから箱』というNHK開局記念の県民歌も熱唱してよかったです。熊本市役所の健康福祉課のみなさんが作られた『思い出たから箱』の健康体操の振り付けを紹介したビデオも、東課長の奥さんの市議を通じて届きましたので、早速コピーした上でみなさんと練習をして覚えていきたいと思います。
 ありがとうございます。

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