한글문자 中文(簡体字)(繁体字) SPANISH 
                             

菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2006/4/9

喫茶ワンでも西原サンバを唄う  村のあちこち村おこし

  
クリックすると元のサイズで表示します

 白糸〜の〜滝〜と平野裕子さんが唄う時、滝のしぶきが頭上からフワーッと
流れてくるような感じがしました。
0

2006/4/7

インターネットハングル講座  村のあちこち村おこし

インターネットでとてもいい「ハングル講座」を見付けたとのお知らせを受け取りました。

 何しろ可愛い先生と黒板のアニメで手に取るように教えてくれるサイトらしい。
 ハングルをクリックすると黒板に板書をして発音までしてくれるとは、話の通りだとすればもう教室には通わなくてもいいみたいですね。

 クイズもついて楽しく確認もできるとは。全く(^_^)vサインですね。

http://www.gilink.co.kr/sjc2/life/koreankoza/kozamain2.htm
 これから早速、サイトを私も見にいきたいと思います。

0

2006/4/7

すばらしい「速読トレーナー」   携帯入力速打法

 http://www.vector.co.jp/soft/win95/edu/se249355.html

 語学の修得法の日進月歩はすごいですね。右脳を開発する速読の訓練をしながら英語の学習をしようというのですから。

 もちろん日本語の学習にも使える手法でしょう。
 このサイトを活用すれば、自分で自分向けの教材を作成できるということを教えて頂きましたので、早速試してみたいと思います。

 知らせていただいて、大変ありがたいです。

 私ももともと速読の方ではありますが、訓練を特別にしたわけではありません。訓練法さえ分かれば意欲が湧き出てきますね。

 携帯速打法もありますが、速読と合わせて二刀流になりますよね。

 しっかり自分で試してから、頭が悪いと思い込んで悩んでいる子どもに伝授したいし、もし成果が表れたらさらに広げられたらいいなと思います。
0

2006/4/7


クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
0

2006/4/5

大阿蘇・フランク古家  村のあちこち村おこし

 あらためて古家建雄さんのプロフィールを西日本新聞記事で確認しました

 【夢運来風】【風の里 花の里 西原サンバ】【ありがとう(嫁ぐ朝)】という、古家建雄さんのオリジナル曲を吹き込んだCDが完成しました(唄は平野裕子さん)。

 西原村のイメージアップになりますので広く紹介したくなりました。
 年齢はうらた剛さんと同じく60歳とは、団塊の世代の活躍・行動パターンとして研究題材にできますね。
 古家さんは曲折あって福岡から熊本へ来られたのが10年前。再起を図ろうと朝3時に起きて朝市に出掛ける生活を数年…苦難を経験。

 そんな時に自分を励ますように作曲されたのが『大阿蘇』という曲です。コロムビアレコードから出ていますが、聴けば聴くほど味が出てくるし、自分の人生これでいいのかと考えさせてくれるなかなかの名曲です。

 何回も繰り返し聴きたいと思うかどうか、魂の深いところが揺さぶられるかどうかが私が名曲を判定する基準ですが、この曲がまさしくそれです。

 これを唄うには外輪山が見渡せる俵山の展望所にのぼって、南郷谷のすみずみまで響かせるような、かなりな腹筋の鍛練を要します。

 来県10年にして県内のご当地ソング60曲ができたという多産な作曲家ですが、歌謡教室の収入で足れりと作曲の謝礼はとらず。CDを作成しても元がとれたらそれでいいと…

 ただ苦難の中で自分を励ました『大阿蘇』の曲を世に出すのがライフワークだそうです。

一 雄々と 草むす大地聞けよ 駿馬のいななきを
  聖(ひじり)と湧き出ずる 生命(いのち)の水よ
  絶ゆることなき 脈々と
  ああ 大阿蘇 万人の山よ

ニ 荘厳に 轟く地鳴り
  あれよ魂 炎(ひ)と燃ゆる
  涯なく脈打つ マグマの鼓動心ゆさぶる 血が交(か)よう
  ああ 大阿蘇 世界の山よ

三 凛凛と 太古の雄姿
  見れよ外輪 山の脈(なみ)
  自然が教える 絆よ愛よ
  友よ 家族よ 恋人よ
  あ 大阿蘇 永劫の山よ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 歌詞の中に『聖とわきいずる生命の水よ』という下りは、【?】と思われるのではないでしょうか。神聖な水という意味でしょうが聖といえば聖なる人をいうからです。

 しかしこの言葉が入ることによって、白水のこんこんと湧き出る白川水源がありありと目に浮かぶ擬人法になっています。
 詩人でないと出てこない表現です。
3

2006/4/4

ハングル学習の勧め 英語とともに  村のあちこち村おこし

 娘が中学校に入るので、基礎英語とハングルのNHKテキストを買って、一緒に勉強を始めようと思います。いろいろな語学習得法に興味を持つことになり、七田式を聞きかじりました。

 七田式では単語を覚えるのに、カードに書いた単語を2秒ぐらいのフラッシュでパッパッとめくる方法だそうです。

 ハングル文字もそんなふうに脳裏に文字を画像として覚えてはどうでしょう。

 ハングル文字というのは最初はとっつきにくい感じがするかもしれませんが、文字の構造が科学的にできていますので意外と簡単にマスターできます。

 慣れたら韓国の町中を看板の文字も楽に読めるので楽しくなります。

 それに、先に中国語をある程度学んでいてわかる人なら、中国語に近い漢語もあるし、漢字の日本語読みと中国語読みの中間もありで、しかも法則性があり、日本語でのように同じ漢字にたいして何種類もの読み方がなく、ひとつの漢字にはひとつの発音しかありませんから、なおのこと頭に漢字が浮かびやすいのです。

0

2006/4/4

NHKハングル講座聞きました  村のあちこち村おこし

 小野の西村議員にデザインセンター主催の【案内人のための韓国語講座】の進み具合を尋ねたところ、私が欠席している間にインターネットを使ってハングル文字を送受信するところまで進んでいました。

 それを習いたかったのに行けなくて残念です。

 4月になり、ラジオ講座も新しい番組で始まりましたね。

 気分一新でハングル講座を昨日聴きました。

 ハングルは文字が読めるようになりさえしたら、日本人ならいきなり韓国の新聞が読めるようになるというのが、実際に韓国で韓国の新聞を広げた時の私の実感です。

 日常会話と違い、新聞に使われている言葉には漢語がかなり多く、ハングルで示された音から漢字が頭に浮かんでくるからです。今どのようなことが社会的な話題になっているかということは事前の知識としてもっているし、紙面のこの辺には社会ニュース、政治ニュース、スポーツ、芸能などが載っているなということはだいたい写真を見ればわかるじゃないですか。すると内容を予測して読むのでますます判読できるということになります。

 だからハングルの書き取りをしてできるだけ目になじませる訓練も大事ではないでしょうか。

 速聴ならぬ速読の訓練

 最初は書き取りをする時に何回も活字をチラチラと見ながら、脳裏に形を焼き付けて、目の中の残影を見ながら手を動かして書きます。画像として文字を脳裏に焼き付けるパターン認識法です。

 最初はスローなペースでしか進まないかもしれませんが、これも右脳を働かせる速読法になるのではないでしょうか。

 一秒間に二枚のカードをめくって目に焼き付けていくというのが、七田式だそうですが、このやり方を次第に加速していけば、韓国の新聞が速読できる段階に到達するのも夢ではないかもしれませんね。

 漢字の含有量が比較的少ない日常会話の方はパソコンに録音して2倍速ぐらいの速聴でやれば、双方あいまって両端からかなりなスピードで韓国語の力がアップしてくるのではないでしょうか。
 みなさんも一度試してみてはいかがでしょう。

0

2006/4/2

歌のレッスンは、七田式に通じる右脳活性化法では  村のあちこち村おこし

 熊本市新町の古家建雄さんの歌謡教室をのぞかせていただき、このようなレッスン法がなされているのだと一端がわかりました。

 端的に言えば「筋肉をつける」ということです。横隔膜を極限まで上げ下げできるように腹筋を鍛えること、言葉をはっきり発音できるように口の筋肉を鍛えること。

 速聴が右脳の能力を最大に発揮させて語学の習得に絶大な効果を発揮するという、七田式が人気を呼びつつあるようですが、日本語であろうが英文・韓国・中国語であろうが早口で朗読すれば、自分の声を速聴することにもなるし口の筋肉をつけることにもなり、脳の活性化のためにも役立つという一石三鳥になるのでは…。

 先日、山西小学校卒業式の式外行事で、大庭照子さんの愛唱歌・『小さな木の実』をみんなで唄おうという場面がありましたが、皆さんの声が非常に小さくて、『小さな木の実』ではなく『小さな声ね』になってしまっていました。

 大きな声でハキハキとしゃべることができるかどうかは、生涯の命運を左右する鍵となるでしょう。小さな声しか出せないと人から侮られることになります。

 西原村のイメージソングを元気よく唄う練習を積めば、西原村民全体が活気づくことは間違いありません。
 
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ