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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2006/10/16

安城市にも市内循環100円バスが  村のあちこち村おこし

 安城市は純農村地帯から急激に工場立地してアパート群が立ち並んだり住宅地になってきたのではないかと推測します。

 なぜかと言えば商業集積地がないみたいなんです。

 点々とスーパーやコンビニがあちらこちらに散在しているので、買い物に困るのです。

 100円バスがあったとは…目立たない感じではあります。

 この時刻表が携帯でひょっとメモできる、買い物や市役所・図書館・生涯学習など様々の用件についての情報と結びつけたQRコードがあれば利用が増えて便数が増えるという良循環に乗せられると思うのですが…
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 安城市役所の端末から市の統計資料を閲覧させていただいたところ、人口は16万8800人。驚いたのは、農業生産高の推移統計です。2002年に前年よりも10分の1ぐらいに急降下をしているのです。酪農や花卉栽培、いろんな作物ごとにとっても無惨としかいいようがないほど急落です。

 これでは田畑が見えないなと感じたのも無理はなかったというわけです。
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2006/10/16

スポーツが盛んな土地柄  村のあちこち村おこし

 小学校の方から、日曜なのに歓声や金属バットの音やらが聴こえてきたので近寄ってみれば、大人たちが野球をやっていました。

 さすが中日ドラゴンズ優勝や高校野球の中京商業などがすぐ頭に浮かぶように、スポーツ王国・愛知県の面目躍如の光景がこれだと思いました。

 西原村でも山西・河原両小学校と西原中学校の校庭を、休日に開放するシステムを作れば、お金かけないで運動公園が三つできたことになりはしないか?

 この光景はしっかりと目に焼き付けておいて、体育指導員に意見具申したい。

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2006/10/16

安城市は意外に公園が多い  村のあちこち村おこし

 安城市は不思議な町です。17万人ぐらいで愛知県の中では、『日本のデンマーク』と称して農業地帯であることを宣言していますが、歩いても歩いても農地というものに出会うことができません。車で動いてみればあるいは見つかるかもしれませんが…

 そのかわり、あちらにもこちらにも工場ができて高層アパートが林立しています。

 安城三河駅から安城市中心部の市役所あたりまで、足が向くままに歩き回ってみると意外にもゆったりとしたスペースをとった公園が多い感じなんです。


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 しかし、どこを向いてもコンクリートとアスファルトばかりで、樹木といっても緑が全体的に薄く、砂漠のように乾いている感じがします。心に潤いが伝わってこないのです。

 西原村も将来そんなふうにならないようにしなければと思います。
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2006/10/16

薬の分包に説明QRコードを  村のあちこち村おこし

 最近は薬局でもらう薬は、毎日朝・昼・晩と呑む種類を間違えないように、分包してくれます。

 そこでまたQRコードの新しい活用法を考えつきました。

 薬の分包に【朝】【昼】【晩】と印字できるのであれば、そこに簡単な薬の説明や飲み方の注意などをQRコードで印字することも可能ではないかということです。

 今はウィルコムのPHS携帯でさえ最近の機種には、QRコード読み込み機能が標準装備されているぐらいですから、ちょっとした印字機に入力すれば、コードが出力できるようなものを開発すれば、売れるに違いないと思います。

 これはデンソーにでも提案してみましょう。

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2006/10/16

ALT・英語補助教師の存在を村としても友好大使として尊重しては…   村のあちこち村おこし

 前のALTは、顔もよく知らないうちに中途で帰国してしまわれました。

 おそらくは知らない土地で親しい人間関係もできなくて寂しい思いを抱かれてしまったのでしょうか?わからんけれども…

 日本人は恥ずかしがりで、外国人と見れば正確な英語で話さねばと思いつつついつい尻込みして、声をかけたがらない内気な習性がありますからね。おそらくはそんなところでしょう。

 ともあれ、次のALT・エミリーアイクマンさんが、着任されました。

 今度は寂しい思いをさせてはならないと思い、彼女を先生とする英語サークルに参加することにしました。

 彼女はアメリカ北部は五大湖の西に位置するミネソタ州イオタという、人口は西原村の3分の1ぐらいの町(?)出身です。 何だか地名に日本語に似た響きがあります。

 アメリカのソフトボールのナショナルチームのピッチャー経験者らしく、頼もしいスポーツウーマンタイプの快活さで、誰とでもすぐに親しくなる特技をもっています。

 西原村としても彼女の存在を最大限活かして、すぐに友好関係とまではいかなくても、イオタ町あるいはミネソタからの村賓として尊重すべきだと思います。

 そこで提案です。

 村の公式ホームページに彼女に書いて頂くスペースを設けてはどうかということです。


 自己紹介やミネソタのことなどを楽しく書いて頂くことができるのではないでしょうか。

 その他にもスポーツ大会などの行事において、イオタからミネソタからアメリカからの非公式の親善大使として、ちゃんとした出番を与えてあげたらどうでしょう。

 こんどの気ままにスポーツあたりで、『エミリーさんが、元アメリカ・ナショナルチームピッチャー経験者としてソフトボールの豪速球を披露して下さいます』というような触れ込みで宣伝すれば、参加者がぐっと増えること間違いありません。

 『エミリーさんとキャッチボールしましょう』

なんてのもいいでしょうし…

 追伸

 この前の社会教育委員会議で桂さんも言っていましたが、体育指導員は今、どなたがされているんでしょうか。もっと名前を周知してこんな村民の何気ない意見・提案の気軽な受け皿になってほしいとは私も全く同感です。

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