한글문자 中文(簡体字)(繁体字) SPANISH 
                             

菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2007/1/1

はてこれはどこ?  村のあちこち村おこし

       クリックすると元のサイズで表示します

       クリックすると元のサイズで表示します
 これは馬場の風景です。

       クリックすると元のサイズで表示します
0

2007/1/1

益城では窓口委任払い  村のあちこち村おこし

      クリックすると元のサイズで表示します
0

2007/1/1

阿蘇での日本共産党政策宣伝  村のあちこち村おこし

      クリックすると元のサイズで表示します

 政策宣伝に余念がありませんが、何しろ阿蘇は冷え込みが厳しいです。川端さん風邪をひかないように頑張ってください。
0

2007/1/1

阿蘇市一の宮の県職員独身寮が入札にかけられます。  村のあちこち村おこし

 七百数十万円で入札にかけられるという札が下げられています。

       クリックすると元のサイズで表示します
0

2007/1/1

ウォンでの支払いを検討できないか  村のあちこち村おこし

 別府では、ウォン札が使えるサービスを旅館・ホテルの組合かなんかが共同でとりくんでいるそうです。
 熊本県の観光立県策として、前に潮谷義子県知事にハガキでこの案を提案したことがありました。

 県内のホテル組合で研究をしたいという返事がありましたが、その後どのように検討されたのかよくわかりません。

 その後進展したという知らせがないということは、おそらくはやる気がないのでしょう。民族的偏見や好悪の感情がブレーキをかけているかもしれませんが、業者間はしのぎをけずるライバルであって、それぞれ自分の客を確保することで頭がいっぱいで、熊本県の全体で観光活性化をはかろうという広い視野をもつリーダーがいて強力に引っ張っていかなければできません。

 偽札防止が一番のネックですが、ホテルでのチェックインをしている人なら、もし発見された場合に後を追い掛けることが可能だということから別府市でサービスを始めたのは旅館・ホテル業ということになったのかなと思います。

 でも、偽札の被害というのは、滅多にないことであって、しかもあくまでも買い物の便宜をはかることが目的ですから、一人につき一万円までを限度にウォン・円交換に応じますということにして、連帯して保険をかけておけば、かりに悪意でいっせいに偽ウォン札をつかませようという犯罪グループにぶつかってしまったとしても、被
害は最小限度にとどめることができるのではないかと思います。

 また、業者間の団結力とリーダーシップと情熱が一番ものを言いますでしょうから、やはり熊本県の観光行政の担当者に提案して間接的に県内のホテル業界団体に提起がなされたとしても、情熱という名の心の推進力が不足でしょう。

 ウォン・円交換サービスという、一見はためには簡単にできそうに思えるようなことでも、本当に実現するということは熱意を必要としているために、実際には意外にむつかしいことかもしれません。というのは、西原村の観光推進協議会がマップを作ったということ自体、どうして西原村ではそれができたんだろうと、全県からわざわざ視察に来るというのです。考えてみれば奇妙なことです。

 ウォン円交換サービスの実現可能性についても、このようにマップづくりなどで仲間と団結するメリットを感じた、西原村の観光推進協議会に参加している皆さんこそ
が一番近いところにいるのではないかと思います。

 韓国との交流に力を入れている菊池市と西原村の観光推進協議会、そしてできれば、カルタづくりなどで地域観光づくりに燃えている田園空間博物館の青年グループが存在している阿蘇に限定して、私からそれらのリーダーたちにむけて、情熱ハガキ大作戦を今年は展開していこうかと思います。

 創意と熱意があるところから先に経済的な活性化ができていくのが順当ではないかと思います。
 
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ