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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2007/2/28

紙細工で気球ができています。  村のあちこち村おこし

        クリックすると元のサイズで表示します  これは、高遊の味千ラーメン隣にある音楽喫茶『ワン』に展示中の紙の気球などです。

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2007/2/28

新所にできた軽食喫茶店  村のあちこち村おこし

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 ここは新所の筋のひとつ南側の畦みち沿いなので、窓の外は広々とした芝畑が広がって、遠くの西外輪山が青く見える、大変絵のような景色がごちそうの一部になっているような気がします。

 雄大な気持ちになって、まろやかな味のカレーを食べました。

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 地下には、大画面のカラオケがありました。
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タグ: 西原村 新所 俵山

2007/2/28

ドッグランのコーナーには確かに犬が一匹だけ遊んでいました。  村のあちこち村おこし

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 山田牧場には、ドッグランもあれば、兎さんや山羊さんもいて、ちょっとした小動 物触れあいの場になっています。

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2007/2/28

山田牧場のジェラートアイスクリームにキナコあり  村のあちこち村おこし

 泉力温泉の道南側に、山田牧場があります。

 店に入るとソフトを売っていました。選択肢の中に今まで出会ったことがなかった キナコというのがあり、もの珍しさから食べてみました。

 ホントは高知県で食べたマロンの味わいが忘れられなかったので探したのですが、 しかたないキナコだと注文しました。

 しかし驚いたことには、ねっとりした食感は、高知県のマロンソフトに似て、とて もおいしかったのです。

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2007/2/28

ステビア農産物祭り(菊池市)でもビエントさん活躍  村のあちこち村おこし

 このポスターは、菊池市の『夢美術館』前の物産館で見掛けました。

 ビエントさんは去年もこのステビアを利用した有機農法物産フェアでステージをつ とめておられましたが、今年も頑張られます。

 しかし、さびれつつある町だとばかり思っていた菊池市はたいした活力をとりもど しつつあるようです。
 津留今朝寿さんのつなぎによってたくさんの韓国人観光客がきたり、西郷隆盛を題 材にして豊かな独自文化を咲かせてきた奄美大島との交流を発展させたり、ヤーコン に着目したりステビア有機農法に力を入れたり、また、菊池高校を全国トップの環境 モデル校になるように目指したり…枚挙にいとまないぐらいです。さすがは菊池一族 が治めていた地には、リーダーが育っているなと推測されます。

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 向い側の夢美術館では、ひな祭りの豪華展示が真っ最中。

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2007/2/28

高遊のこれはどこかわかりますか?  村のあちこち村おこし

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2007/2/27

三浦綾子による矢嶋楫子伝『われ弱ければ』   村のあちこち村おこし

 ついに念願の矢嶋楫子伝のひとつ、三浦綾子による『われ弱ければ』という本を借 りることができました。



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 今、歴史散策コース・『肥後の猛婦』を、熊本市秋津町沼山津の横井小楠公園から 益城町杉堂経由で、西原村布田の竹崎塾跡までつくろうという運動が、ようやく緒に ついたところですが、『肥後の猛婦』としては、竹崎順子と双壁をなす矢嶋楫子の伝 記を読んだことがないままにことを進めていくのは、やはり雑な取り組みになってし まいますので、あんまり慌てないでじっくりいこうと思っていました。

 ようやく今日、大津町錦野で長年家庭文庫を続けてこられた高本梢さんからお借り することができました。

 高本梢さんは、【明日の観光大津をつくる会】のメンバーでおありで、大津町の【 カライモフェスティバル】などの仕掛け人のひとりです。
 その高本梢さんから、
 『私は読書好きですが、何回も何回も読み返した本は、三浦綾子さんの【われ弱け れば】と童門冬ニさんの【上杉鷹山】の2冊だけです』

 と熱っぽく語って下さいました。以前、熊日新聞の読書感想コンクールに応募して 賞をもらったことがあるそうです。

 そんなに分厚い本ではありませんが、それほど人を感動させるとは。

 帰宅して家内に話したところ、
『私が先に読むから』
と言って取り上げられてしまいました。

 『三浦綾子さんが書いたのであれば、どうしても読みたいから』
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2007/2/27

横井小楠の墓前祭が2月15日になった理由が判明  隣国との友好と平和

 今年の2月15日に、例年小楠公園で行なわれていた横井小楠墓前祭に初めて参加できまして、念願をはたしたわけですが、だいぶ状況がわかりました。

 明治2年(1869)の旧暦の正月5日に京都御所に新年の挨拶にあがって退出する際に、待ち伏せていた十津川の郷士たちに襲われて殺されたわけですが、旧暦の正月五日は、今年の場合は2月22日にあたる?とか。毎年少しずつ揺れ動くので、どうして2月15日に固定しているのだろうと、誰それに質問をしていましたところ、今日届いたハガキを読んで了解しました。

 明治2年の旧暦正月の五日が、新暦に直せば2月15日であったことが、松平春嶽の日記に書いてあったのだそうです。
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