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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2007/3/23

AEDが必要となる心臓シントウとはどのような時に起るのか  健康

 AEDによる処置が必要となる、緊急事態、心臓しんとうとはどのような時に起こるものかを、インターネット検索で調べてみました。

 すると、これは子どもの胸に心臓拍動のあるタイミングで軽い打撃を与えると、痙攣を起してもはや拍動をやめてしまい、死に至るということらしいことが分かりました。

 このような偶発的な死が起こらないように、球技などを行う際には、これからは胸にプロテクターをあてるようにしようという動きも出ているらしい。  つまりAEDによる処置が起こるのは、運動場における打球が胸にあたるなどのことで起きるわけなので、せっかくAEDの寄贈を受けたのなら、やはり役場の2階ではなく、階段を駆け下りなければならない、役場の2階ではなく、いざという時にはいち早く走っていける近い位置、すなわち役場の1階に設置しておくのがよいと思います。
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2007/3/23

空整協からいただいたAEDは、役場2階より1階においた方が緊急の場合に都合がよいのではないか。  健康

 今度届いたばかりの『いつでも元気』という、保健医療研究所発行の健康雑誌を見ていたら、AEDのことが記事に出ていました。突然心臓発作を起した人に、救急車が到着するまでに死亡率を少しでも少なくするために応急措置をする器械のことです。

 西原村でも、ぜひAEDがほしいということを、一般質問でとりあげたことがありましたが、今年に入ってから、空港整備・・協会(空整協)から、西原村役場にAEDの寄贈があって喜んでいます。

 『いつでも元気』の記事によりますと、AEDが必要になる事態として、小学校や中学校の校庭で、野球のボールが胸にあたったり、バスケットボールが胸にあたったりした時に、まったく健康な子どもでも急性の心臓痙攣を起してしまうという事故が、ままあるそうです。これは、心臓を覆う骨格がまだ完成していないからだというのです。

 西原村に寄贈されたAEDは、役場2階の総務課に保管してあるそうですが、中学校のグラウンドや体育館に少しでも近い役場1階に設置していた方がよいのではないかと思います。この点提案してみたいと思います。
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