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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2007/6/26

I would be glad to hear about the news of nuclear disarmament.  隣国との友好と平和

The date of House of Councellor's election was prolonged by Abe cabinet to l ate in June.
22th to 29th. Do you think that's only one week delay? But it is quite diffe rent. In the latter date we are already in the summer vacation, and many pea ple will be on the tour. Prime minister Abe may be expecting the low electio n rate.

Now in Japan, government is consisted with the right-wing member who tend t o think about the international affairs militarily only.

Overwhelming seats were given to them last year's election of House of repre sentatives.
I think the reason why so many Japanese voters has supported the right-wing members is the abuduction cases commited by the North Korean leadership.

The prime minister Shinzo Abe's catch-phrase is ''The beautiful country''.

But that means they the Cabinet members including prime minister Abe highly appreciate the pre-war and on-war fascistic , militaristic and fanatic ages in Japan as a beautiful country.

It is very dangerous for maintaining peaceful international relations with f oreign countries and democracy in Japan.

I feel that when North Korea launches missiles to the direction for Japan Se a we the Japanese people had a tendency to support right-wing LDP candidates .

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2007/6/26

いよいよ平和行進が熊本に入ってきます。スケジュール紹介  隣国との友好と平和

 今年も平和行進が熊本に入ってきます。今回は選挙もあるし、改憲への動きを阻止し9条を守り抜く運動にも力が入っている時期に重なっています。

 できるだけみなさん、多数の参加をお願いしたいと思います。

 7月10日(火) 14:30 水俣市切通(鹿児島から引継ぎ) 水俣駅まで行進

 7月11日(水) 26km 9時水俣駅〜12時津奈木駅 13時〜16:00田浦駅

 7月12日(木) 約24km 9:50田浦駅〜12:00日奈久温泉センター13:00 17:00 八代市役所

 7月13日(金) 約20km 八代中央コミュニティ広場〜12時鏡町アーバン13時〜16時松橋町

特別コース 7月14日(土) 約10km 10時から人吉へ。

7月17日(火) 約20km 11時松橋町〜12:30宇土市運動公園13:30 18:00辛島公園

熊本市網の目行進 辛島公園集会 18:30〜19:00 

 集合場所 @菊陽病院 13:00

      A 京町台公園 17:40

      B 南熊本駅   17:30

      C 県庁正門  17:10

      D 堂免公園   17:30

7月18日(水) 約20km 9:30(健軍電停経由)健軍自衛隊前〜11:00市民会館12:30〜16:00北部町支所

7月19日(木)約20km 10:00北部町支所〜11:00植木町〜16:00山鹿市役所

7月20日(金) 約18km 10:00山鹿市役所〜13:00菊水町熊野神社から16:00玉名市役所

7月23日(月)約18km 9:00玉名市役所〜12:00長洲四王子神社から16:00荒尾ヨツ山公園。(福岡県との引継ぎ)

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タグ: 広島 長崎 原水禁

2007/6/26

県立劇場・市田忠義講演は政党助成金の問題性を解明。  政党助成金は国民の税金にあぐらをかいた政党貴族をつくるもの

 昨日夜は、熊本市内の県立劇場において日本共産党書記長市田忠義さんの講演会がありました。

 他のコンサートなどの催し物ともしも重なっていれば、駐車場に苦労をするのではなかろうかと心配しながら行ったのですが、幸いにして重なりはありませんでした。

 一緒に行った人の感想を聞いてみたところ、日本共産党の弁士はみな不破さんの口調を真似しているように聞えるが、市田さんはそうではなかったのでよかったとか。たしかに知らず知らずに影響されるんでしょうね。

 大ホールは二階席まで満杯で、時間ぎりぎりに到着した私たちは、二階席へとあがりましたが、演壇まで随分距離があるために顔がはっきりと見えませんでした。しかし、2階席というのは、上から見下ろす角度であるため、一階からでは見えない机の上が丸見えです。市田さんが演壇の上に演説原稿らしきものを何枚か横に置いて話をされている様子を観察することができました。

 それから私の感想です。実は、私がいろいろと有権者のみなさんに選挙の話をしていると、日本共産党の支持者の中に、『どうして日本共産党は政党助成金を受取らないんだ、納税者がせっかく了解して政党を助成しているのに納得できない』といわれる人に出会うのです。

 この問題は、選挙募金活動を行おうとするときにブレーキとして作用するので、きちんと説明できるようにならないといけないと痛感していました。

 『選挙募金をお願いします』

 『政党助成金を受取ればいいじゃないか。ただでさえ増税で生活が苦しくなっているんだから日本共産党まで貧乏な人からこれ以上お金を取らないでほしい』

 なんて拒否されるともう、どうしようもないのです。しかし、市田書記局長はじっくりとこの問題は日本共産党にとって根幹の問題なんだと解明して下さいました。

 この問題は、国民のみなさんからの浄財に支えられて選挙を行うという理想を行うわけですが、集める側がしっかりみなさんに訴えなければ、選挙費用という具体的な金額が迫られるだけに、個人で負担しようとするとつぶれてしまいかねないという、きわめて悩ましい実践的な問題です。

 そこで、あらためて私なりに、(政党助成金を受取ればいいじゃないかという議論)に対する論点を整理したいと思います。

 政党助成金制度は、  日本国憲法の平等の原則に反する  ● 同じ国会議員や政治家であるのに、一定の議席数など要件を備えた政党には国民の税金が支給されるけれども、無所属の議員・政党や一定の議席数に満たない政党には支給されないというのは、法のもとの平等原則に反するではありませんか。

 ● 政党助成金の配分率が、議席数に正比例とはなっていないこと。議席数が多い大政党ほど余計に支給され小政党ほど少ないという傾斜が加味された、大政党に必要以上に有利になる偏った制度になっていることも法のもとの平等原則に反しています。

 ● 支給額に勘案される各政党の議席数自体が、小選挙区制という、国民の得票数に正比例とはほど遠い、多数党絶対有利な選挙制度によって得られた議席数になっていること。

 ● 政党とは、国家とは距離をおき国民との近い関係に身を置くべきものです。

 国家との距離をおかないと、国家の方針が国民の利益と相反する事態が生じた時に、国民の側にたって行動することができない政党に堕落してしまいます。

 また、国家からお金をもらっていては、民主党が1年間に国民からの募金がたったの2万7千円であったということが市田正義書記局長の講演で紹介されたように、国民の支持に基礎をおかない根無し草政党に堕落してしまうことが予想されます。

 ● 有権者に活動費用カンパを訴えるというのは、たしかに大変です。汗を流し言葉を尽くし、政策を訴えて支持を求めなければなりません。そうして議会に出たなら有権者を裏切ることはできかねます。

 しかし、何も苦労をしなくても国家が徴収する税金によって活動資金が得られるなら、政党が親方日の丸になってしまいます。国民・有権者に対して政策を訴える苦労・汗をかかなくなってしまうのは目に見えるようです。いわゆるあぐらをかいてしまうのです。

 私は、ソ連共産党が崩壊したのは、国家と政党が融合してしまって国民の上に君臨したことによって主権在民とは正反対の国民抑圧の政治体制になってしまったことが最大の間違い、最大の原因だと信じています。ですから、政党助成金をもらえばよいじゃないかと言われることにとても嫌悪感を感じてならないのです。ソ連共産党の覇権主義に対してまっこうから対決してきたことを七十年代から日本共産党の一員としてみてきたものとして、政党助成金は日本共産党が受けとるようなことがあったなら、ただちに離党を決意するような重大問題なのです。それと同時にこの制度自体、日本共産党の躍進によってできるだけ早く廃止すべきものだと腹の底から感じています。

 みなさん、いろいろと増税や就職難、あるいは非正規雇用・不安定雇用、サービス残業、年金不安などで暮らしが大変な中、お願いするのは恐縮ですが百円・2百円でもけっこうです、今度の参院選挙と衆院補欠選挙へ、また西原民報の発行にもマスター原紙購入費、インク代・紙代などがかかります。募金へのご協力をよろしくお願いします。

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2007/6/26

著作権の切れた埋もれた文学作品を連載していただけるとありがたいものです。  日本共産党

 熊日新聞の夕刊には、以前から著者の死後五十年を経過してしまった、つまり著作権が消滅した文学作品が連載されています。

 熊本が生んだそれほど有名だとは必ずしもいえないけれども、すぐれた童話作家とはいえる竹崎有斐さんの『竹崎家の人々』『石切り山の人びと』『逃げ出した兵隊』などの小説を紹介していただきました。

 (いただきました)というのは、実はその曽祖父母が幕末にこの西原村の布田会所の矢野甚兵衛のお世話で、17年間も住んで塾を開きながら横井小楠の教えを乞いに通ったりしていたという縁を強く感じるからです。

 このようなことは、しんぶん赤旗にも時には取り入れて欲しい企画です。というのは、プロレタリア文学にもいろいろと埋もれた作品がたくさんありそうだからです。著作権が切れているのであれば経費の削減にもなりましょう。一度提案をしてみたいと思います。その際、徳富蘆花など熊本ゆかりの作品をついでにプッシュすることはもちろんのことです。

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2007/6/26

ついに携帯がダウン  

 メールは無料という料金体系が魅力で、ウィルコムのPHS携帯を愛用していましたが、ついに器械がダウンしてしまいました。

 最近バッテリーを充電してもたった半日しかもてないようになっていたのですが、ついに・・・

 私のこのブログは携帯からの無料メールというサービスがあればこそなので、買い換えるのもやむをえないかなと思います。買いに行くまでしばらくはブログへの書き込み頻度がダウンするかと思います。
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2007/6/26

暴力団の資金源になっているというパチンコ店・ゴト師のせいで。元から絶たなきゃダメ  環境・教育

 たった今、朝日テレビのワイドショーで、パチンコに出入するゴト師というのが1000億円ものお金を抜いて暴力団に流しているという話題をやっていました。

 警察が窃盗の罪でゴト師を検挙するために努力しているというのですが、もともとパチンコ店自体の存在があるかぎり、器具を用いて玉が出やすくするテクニックを使う者はいなくならないと思います。

 いくら取り締まってもパチンコ玉の窃盗はなくならず、暴力団の資金源であり続けるというのであるならば、パチンコ店の存在自体に対する規制を強化して、ごくごく一部の限定された地域でしか営業ができないように囲い込む法的措置を講じるべきではないでしょうか。

 また暴力団の資金作りに供せられるパチンコ店には、極力行かないようにしよう、行っている人には辞めるように説得するというような社会的な機運を盛り上げていきたいと思います。したがって新聞広告・チラシやテレビCMを受け入れないようにマスコミ各社が自粛することを求めていきたいものです。

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