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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2008/2/12

トラ場は、ケータイカメラとデジカメのどちらを使うかというお題ですが・・・  

 私は、もっぱらケータイカメラで撮影したものをメール機能を使ってこのブログにアップしています。

 PHSは、電波の余裕があるせいか、メールは無料ですから、写真というよう量の大きい意写真転送に重宝しています。それに今度ケータイを買い換えたところ、画素もファインを選択すれば、少しデジカメの木目の細かさに接近してきたのではないかと思えてきました。

 ですが、やはり何かの会報などちゃんとしたものに掲載する目的だったら、めったに使わなくなってしまったデジカメの出番となります。

 でもいつも首に下げて歩くケータイメール機能は、いつでもどこでも使えますので重宝するのです。

 写真とは違いますが、最近は、QRコードで表示したものがいろいろな印刷物に掲示されています。それをパチっと読み取ってみるのも楽しみのひとつになりましたですね。

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2008/2/12

オートページに1年分送金。西原民報原稿づくり  

 オートページからコンビニ振込用紙が届きましたので、早速ローソンから送金しました。

 さて、赤旗しんぶんからクロスワードパズルの当選の知らせとともに、図書券が500円分届きましたので、先に前衛への読者コーナー投稿の図書券500円とあわせて千円分を持って、大津町に文洋堂まで本を買いに行きました。エクセルの解説書を買おうと思っていたんですが、どうもやはり数字の羅列にはなじめそうもないので、パラパラとめくっただけで買わずに娘用に基礎英語2のテキストと、NHK教育であっている『知るを楽しむ(歴史に好奇心)』の2月号を買いました。『知るを楽しむ(歴史に好奇心)』を買ったのは、先日たまたま目にした御船千鶴子の千里眼が明治期に大ブームになったという熊本発の事件を取り上げていたので、親近感をもったのと、もうひとつは、日本共産党に対して政党助成金を国から受け取ったらどうかなどというおかしなご意見をいただくことがありましたので、支持者におかしなご意見という訳にはいきませんので、もっと日本近代史をじっくりと学んで説得的に、なぜ日本共産党が国家から資金援助を受けるなんてことがありえないことなのかを語れるようになりたいという気持ちがもりもりと湧いてきたからです。

 大津町の阿蘇寄りにあるナフコまで走っていって、印刷用紙A4を千枚買いました。これがないとパソコンプリンターで民報をワードで打ち出すことができないのです。結局エクセルでなくて、従来からのワード民報を作成することにしたのです。

 さて、今度の号は、あれもこれもたくさんありすぎて何を書いたらよいものでしょうか。

 ◎ スクールバスを設けてほしい。ドイツでのカープ―リングの取り組みあり。それを発展させて、予約制の乗合バス・タクシーを実現に向けて進むこと。二酸化炭素排出削減と、村民の交通交流の促進をするために、公共交通網を考える会の呼びかけをしたい。

 ◎ 12月議会の一般質問報告

 ◎ この三年半の村議会一般質問一覧表

 これだけでも紙面は埋まるのではないかと思います。この間だいぶ中断期間があったので、まずは再起第一歩です。あまり凝ったものは作りますまい。

 手書きではなくてパソコンでプリントした民報にしてほしいという強い要望があり、手書き派の私は、なかなか踏ん切りがつかず、しきりに手書きのハガキ道に励んでいたのですが、ようやく重い腰を起こしたという次第です。

 ブログではこんなにたくさんの書き込みをするくせに、西原民報と来た時に、パソコン・ワードでなかなかできないのはおかしいと思われるかもしれませんが、どうもパソコンで民報づくりとなると頭がうずいてしかたがないのです。

 それだったら、まず、民報を書くようにハガキでまずは手書きして、それを後でパソコンキーボードで打ち直したらいいではないかという結論に達しました。

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2008/2/12

外国語でのボランティアガイドに登録すれば、ガイド試験の実地訓練になりますね。  村のあちこち村おこし

 聞くところによれば、東京ではボランティアで外国人をガイドする人の登録があるそうですが、阿蘇の入り口・西原村でもそんなのが採り入れられないかと思うのです。先日、火山博物館から館長さんが来られて一部の人を対象に阿蘇火山のなりたちについて講義があったということです。西原村の村興しは西原村のことだけ知っておればよいという訳には参らないということを感じていますからね。『阿蘇さるく』が行われている阿蘇田園空間博物館では先頭切ってやっていることだろうとは思うのですが…。

 ガイドは実力も必要だし、時間も労力もかかりますから、有償ボランティアでもよいのではないかと私は思うのですが、昼をまたいだ場合の昼食代だけとはトホホ(;´д`)という感じはありますね。どうなんでしょうね。

 なんか得るもの報われるものがあればいいんですけどね。

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 ケータイ速打法

【こと】=【25】
 これも文章の中で頻出です。これは手話表現を学んだことがある人には、あああれかとピンと来られるだろうと思います。両手で縦にカギ括弧みたいな形を作る手話に似せているのです。

【する。】=【3】
【すること】=【325】
【するまで】=【3まで】【するしか】=【3しか】【すると】=【3と】
【する人】=【3ひと】=【357】
【人】=【57】

【ではないですか】=【28021】

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2008/2/12

観光ボランティアを養成し、【さるく】を西原村でも始めたい。通訳もできたら理想的  村のあちこち村おこし

 食糧自給率が極端に小さい日本は、技術立国だけではなく、これからは外国人観光客を大いに受け入れて、国際理解と交流を進めながら、観光の分野でも外貨を獲得していかなくてはならない国になりました。

 ビジット・ジャパン構想という訳です。

 イタリア・スペイン・フランスでは、観光収入でかなり潤っているという話ですが、【美】というもの・【歴史】というものが収入になるのですね。

 これまでの日本は南欧の国ぐにとは反対に外国に出かけていく観光が多く、持ち出しの多い国でした。

 ひるがえって日本においては、その努力は実は熊本から始まったのです。戦前に熊本は阿蘇の出身の政治家・松村辰喜らの熱心な運動によって日本で初めての(?)国立公園が誕生しています。

 いわばビジット・ジャパン運動の魁(さきがけ)はこの熊本だったという訳です。その結果今でも韓国人など近隣諸国からの訪問が非常に多く、噴火口に上れば『ここは日本ではないのではないか』と錯覚するほどです。

 韓国人と交流できる場所は阿蘇山上だということです。余談ですが、山上に交流の場づくりのアイデアはないものでしょうか。

 わが【阿蘇】が、今後については世界遺産に登録されるかどうかが、非常に大きなポイントではありますが、もし何らかの国際交流の仕掛けができたなら、それもアピールできるひとつの材料になるのではないでしょうか。オリンピック開催が莫大な経済効果を生むように…

 さて、自然と人間の営みの相互作用で形成されてきた広大な草原の維持にとどまらず、それに至る通路・西原村は、たしかに国立公園区域には入ってはいないかもしれませんが、外輪山の一角・俵山にマッチした田園的な街並みにしていくなど景観について意識して努力していけば、芸術家も好んでやってくるだろうし、商業的にも有利だろうし長期的にはかなり潤ってくるはずだと思うのです。

 国立公園はカルデラの内側だけでしたが、世界遺産については外輪山の外側の麓である西原村や小国地方も含めて一緒に入れるように努力することが、(小さくても活力に満ちた西原村)が生きていく道ではないでしょうか。

 これも世論と運動と熱気が求められます。

 灯台下暗し〜 足元に宝があるということに気づかせてくれるシステムを発見したのが、「博多っ子検定」に始まる【ご当地検定】というものであり、長崎【さるく】から始まった(?)【ボランティアガイド制度というものではないでしょうか。

 こう並べてみれば、不思議なことに、熊本・福岡・長崎といずれも九州発の情報発信ということになります。最近では宮崎の東国原知事が『どげんかせにゃならん』と言いながら何事かを発信し続けているようです。徴兵制肯定発言など首を傾げることもありますが、人間力なんでしょうか…

 脱線しました。話は元に戻して、【さるく】についてです。東京都のボランティアガイドについて聞いてみるとやはり無償だそうです。そのかわりおそらく自治体がみっちりと事前研修をやってくれるだろうし、すべきなのがボランティアガイドというものでしょうね。

 西原村でも【さるく】づくりを呼び掛けたいと思います。

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 速打法

【もの】【者】【物】=【75】
【では】=【28】
【ではない】【ではなく】=【285】
【ではありません。】=【280】
【ではありませんでした。】=【2808】

 【では】という発音を【じゃ】とみなし、頭の中にアルファベットの【J】を浮かべながら覚えましょう。

【ならない】=【58】
【なるのです。】【のです。】=【541】

【ましょう。】【しましょう。】=【78】

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2008/2/12

一枚1円の無地ハガキを発見  

 ハガキ道を実践していく上で一番考えるのが、経費節減です。なぜなら、まともに郵便で出せば切手代がバカになりません。

 一枚50円もします。1か月に300通出せば、一万五千円も切手代がかかってしまいます。

 そこで私がやっているのは、直接そのあて先に自分で配達するという方式です。ハガキは今百円ショップで一枚2円のを数百枚買い置きしているのです。

 以前、県庁前の文具店に一枚1円の無地のハガキを見つけて買っていたのですが、もう在庫はないということで、あきらめていました。

 でも、今日、複写ハガキというキーワードで検索してみたら、無地のハガキを一枚一円で買えるサイトを発見しました。無地でもし郵便で出したいということになれば、郵便番号の枠などはあらかじめ枠の形に穴を開けたハガキを用意しておいて、その穴を通して番号を書き込めばよいのではないのかな。http://hamafu.com/というのですが、送料手数料などがかかるんであれば断念しましょうけれども。もっとほかを探してみましょう。

 それはそうと、複写ハガキそのものには、大分県で豊の国ハガキ道クラブから送られてきたハガキで実物に出会っていますが、その会に入らねば買えないというものではないと思うので、これも探しています。

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