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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2008/6/14

団扇をハガキとして切手を貼って投函してみたいが・・・原水爆禁止運動のメッセージ付きで  

 今日、原水爆禁止運動と平和行進への参加を呼びかけている友人と会いました。

 そして一個が200円の団扇を買わされました。原水禁の運動にもお金がかかりますから、カンパ活動の意味があっての団扇販売ではありますが・・・

 でもしげしげと団扇を眺めていて思いつきました。この団扇を使ってはがきとして誰かに郵送することができるかもしれないと。

 というのが、先日大分市から西原村の文化創造館の風流(カザル)に講演においでいただいた安倍友子さんが、箱の中からこんなのもハガキになるんだよ・・・と、木片だとかなんだとか一風変わったものに文字を書いて送っている実例を紹介してくださった中に、たしか団扇はがきというのがあったような記憶が蘇ったのです。

 試しにその友人にメッセージをつけて送ってみたら、驚くに違いないと思いますし、はがき道に眼を開いてくれるかもしれません。

 団扇ハガキがブームになれば、原水禁運動のメッセージを広めるために絶好の宣伝媒体になるでしょう。

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2008/6/14

岩手県の南部内陸部と宮城県に地震がありました  環境・教育

 今朝は、熊本でも地震緊急速報を報じていました。

 これは、実際の地震の揺れが来る直前に予告して身構えることで、被害を最小に抑えようというもので、これまでは地震発生の後で速報が出てしまったりなど、役に立たなかったようですが、今回は直前予告が成功したようですね。

 まあ私は、またNHKが緊急地震速報とはこんなものですよ、とシステム紹介をやっているような気持ちで聞いていましたが、どうも本番らしいと気づいたのはしばらくアナウンサーが繰り返すのを聞いた後でした。

 これが熊本県内が震源地であったのであれば、自分はどこに身を潜ませることができるかどうかです。椅子の下・テーブルの下など考えてみましたが、真剣に受け止めてテーブルの下に潜る気持ちになるかどうか分かりません。年をとった母がテレビのある部屋にいましたが、テレビが飛んできてあたるかもしれないので、手を引張って安全な場所に移動させる必要があったかもしれないなと思いましたが、その瞬間には頭は真っ白でした。やはり予行演習をやっておく必要がありそうです。

 それより、家具が倒れたり飛んだりしないように、もう一度フックをかけるなど点検の必要があるのではないでしょうか。耐震補強が必要な家屋も補強をしないままに放置している人がありはしないでしょうか。補強をする場合にどのような公的補助があるのかないのか、あるいは借り入れ制度があるのかないのか、または、ちょっと筋交いを入れるだけでもだいぶ耐震強度がアップするのか、あるいは柱を八方布という非常に強い布を巻きつけるだけでも耐震強度がアップするなど、簡単で安上がりな方法があればそんなことも紹介してくれるなどできる人がいたらいいなあと思います。

 地震対策にしろ、また地球温暖化対策で家庭内の電気製品は、使わない時にはいちいち根元のコンセントから引き抜いた方がよいとか、手元スイッチで便利なものがあるとか、あるいはゴーヤなどを壁に垂らしたネットに這わせて緑のカーテンにした法がよいのではないかなど、家庭の中に入り込んでのアドバイスをする人がいたらいいのですが・・・

 シルバー人材センターで、庭の草取りや庭木の剪定などを依頼できるということですから、そんな人が、地球温暖化対策指導員かなにかの公的資格をもっているということになると、そんな家庭の中に入ってのアドバイスが可能になると思うのですが・・・

 総務課の企画担当者・あるいは災害対策担当者あたりがこのシステムづくりを検討してほしいと思います。

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