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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2008/7/24

議員相互の議論をいかにやるか  村のあちこち村おこし

 全国町村議長会と市議会議長会の共同編集の【地方議会人】の7月号が手元に届きました。

 『これからの地方議会』が特集されています。ようするに議会改革の話です。

 先進的な地方議会として、三重県の伊賀市と北海道栗山町議会・今金町議会が紹介されています。

 議員相互の議論をいかに活発化させるのかも、多岐にわたる改革のターゲットのひとつだといいます。

 これは、普段から同僚議員との交流・情報と意見の交換を、極力やっていって議員みんなのレベルを互いのせっさ琢磨によって高める努力をしなくてはならないうことになりそうです。

 つまり議場に集まった時にだけ、互いに自分の意見を述べ合うだけでは、議論の深まり・認識の変化・成長を遂げることはできないでしょう。

 自分が勉強するだけでは不十分で、他の議員に伝え納得させていかないとダメだし、他の議員からも吸収しなくてはならないということですね。

議場で短時間いわば儀式みたいに賛成・反対を述べ合っただけで可決して終わりではなく、終了後も議論をし続けることでしょうね。

 はがきの往復も手段としてはよいだろうし、いろいろなイベントで来賓などで集まった時に語り合うことも議会の延長としていいかも…

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2008/7/24

痴漢発生について高遊で報告…  村のあちこち村おこし

 高遊コミュニケーションセンターでの中学校地域懇談会に出かけていきました。6人の先生が説明に来られました。

 総分館長時代が懐かしい高遊コミュニケーションセンターです。でも河原の地域懇談会と同じくらいの人数しか集まらないのは少し残念ではあります。

 防犯ボランティアの会議や青少年健全育成村民会議などで報告されていたし、別の方からも聞いていました。この痴漢事案についてお集まりの高遊の皆さん、地元であったことなのにあまりご存じないらしいことが分かりました。先生方もご存じなく、私がどうも一番詳しいらしいと思い手を挙げて報告させていただきました。

 河原の門出公民館会場では、平塚校長が報告されていたのですが、先生方で情報の共有があまりなされてなかったのかなという感じを受けました。あるいは地元の事案だったので配慮されたか迷われたのかもしれません。

 営業に回っていた女性がラブホテルの近くで、男に出会いました。男は自分のコートをパッとめくってすっぱだかの下半身を見せたということでした。

 営業の女性は怖くなって次からは防犯ベルを会社に頼んで持たせてもらったという話らしいです。

 これは、ラブホテル類似施設の近くだから起きたんだというような局地的な話ではなくて、村内全域で起こりうることだと思います。

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