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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2009/2/19

今週のトラ場のお題は人に言えない癖。ニックネームをつけるなんて  記憶術

 今週のトラバのお題は、人に言えない癖があるかないかです。

 どんな回答が書かれているかと読んでみたら、その中にタレントなどにすぐニックネームをつける癖があるというのがあって興味を引きました。

 麻生太郎さんや、酔っ払って記者会見をした中川昭一財務大臣は、非常に特徴のある顔をしておられます。その顔がいかにしたら頭の中のスクリーンにサッと出てくるかのノウハウを考えていたら、ニックネームを考えることが効果的でありそうだとひらめきました。中川焼酎でどうでしょう。中川を中側つまり内側は酒好きだという意味です。といってもワインなのか日本酒なのか?名前が昭一なので焼酎党にしておきましょう。鹿児島から熊本県にかけては焼酎の産地です。

 たしかに私の知人に、誰にでもすぐにニックネームをつけたがる癖の人がいますが、考えるという作業を経ることによって、結果として特徴をしっかり把握することができるのではないかと思うのです。

 ある人のことをハンバーグだって…どこがハンバーグかと思うのですが、全体の印象を言い当てているような気もします。

 麻生総理はさしづめ渋柿でしょうか?漫画文化を大切にしている人なので思いっきり漫画チックに頭の中に描いてみましょう。それでは中川昭一財務大臣のニックネームは中川焼酎とつけました。

 具合のよいことには渋柿のタンニンをとるには、焼酎につけてアセトアルデヒドと反応させるとタンニンが水溶性ではなくなり渋みを感じなくなるといいます。渋柿と焼酎のコンビは覚えやすいですね。頭の体操になりました。


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タグ: 渋柿 焼酎 中川昭一

2009/2/19

かの団塊の星・秋元順子のhpがこのオートページに登場していたとは初めて知りました  環境・教育

 昨年末の紅白歌合戦で、最年少がポニョポニョであって最高齢が秋元順子さんだったということは、なんだか上の空で聞いていたのですが、何とこの私が長年お世話になっているオートページにホームページ登場をされていたとは、初めて知りました。

 管理画面の右側にどっかで見たことがあるような写真が出ていたのでカーソルを合わせてみたら、秋元順子さんのホームページに飛ぶことができました。

 さすがに毎日のヒット数が群を抜いて多い感じがしますね。

 私も歌謡曲や映画やドラマの俳優など、いわゆるタレントと言われる人達の顔を名前をしっかり覚えることは、記憶術の訓練にもなるし、西原村民でもどこの住民でも、出会ったらタレントの誰々に似ているところがあるなんて、関連づけて覚えると忘れない効果が期待できるのです。これまでタレントの名前と顔にテレビや映画スクリーンなどで出会ったのは膨大な蓄積が自分の頭の中にあるはずですから、ひとりずつ思い浮かべる訓練をしたいと思います。

 たとえば美空ひばりの顔を脳内のスクリーンにすぐ思い浮かべることが、あなたにはできますか? 浮かべようとすると、いろいろな角度から撮影したブロマイドがあり表情があります。衣装もさまざまです。どれを選んでいいのか迷うぐらいありますね。ついでに声も頭の中のスピーカーをオンにして聞いてみましょう。

 秋元順子さんは、まだ私には映像化・音声化が難しいですが、なじむ努力をしてみたいと思います。
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2009/2/19

土着菌を培養して畜産の臭気対策になるかどうか実験をしては  環境・教育

 今朝のラジオで、鹿児島県の柳谷集落で、土着菌づくりなどで地域活性化をやっていて、全国から元気な地域づくりの実例だとして視察が相次いでいるという話題をやっていました。

 豚などの畜産業が盛んな地域ですが、土着菌は、西原村でも鹿児島県出身の小屋敷さんがやはり牛の肥育に土着菌を米ぬかで培養して敷き藁や飼料に混ぜて与えて、ほとんど臭気がない状態で牧場経営をやっているということで、私は以前視察に行ったことがありますが、西原村はシルバー人材センターでEM菌を培養するという作業をやってきたという伝統があります。

 EM菌よりも土着菌の方が、その土地に昔から生存していて環境に適応しているために、効果が持続する可能性があるのではないかと思います。

 鹿児島県の柳谷地区のように、土着菌づくりで畜産の臭気対策になるばかりか、地域の共同作業でやれば人間関係も密になるし、多少の収益にもなるという一石二鳥かもしれません。

 せっかく乳酸パワーという、乳酸菌と枯草菌などを飼料に混ぜたものを投入する実験をやっているのであれば、今度は土着菌を製造して投入したらどういうことになるのかという実験もやってはどうかと思うのです。経費的にも安くついてしかも豚の健康にもよいのかどうかです。
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タグ:  豚舎 アンモニア



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