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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2009/2/27


 今日でPTAも最後の常任委員会を終えることができました。議題は年度末の総会に向けて何を提案するかという内容でした。

 終了後、文化部として今年度の反省と次年度に向けて何を教訓と見通しを引き継ぐのかを検討しました。

 自分が住んでいる周辺にどのような名所・旧跡・行事、あるいは文化財があるのかを調べてくるようにと、生徒たちにアンケートを出して答えてもらったりしました。その感想ですが、生徒たちや、先生も意外に西原村のことを深くは知ってはおられないのではないかということでした。数年で転勤をされるのですが当然な話ではありますが、それならばいい思い出を西原村に残していただけたらよいなと思います。

 今後布田の首藤福丸さんら文化財サークルのみなさんに協力をしてもらって、話を聞く機会をもうけたり、教室に講演に来てもらうなんてことがあってもよいかもしれません。

 中学生の村内ウォーキングの機会を文化財サークルのみなさんと話し合って、要所要所の説明をしていただくなどの企画を設けるなどして、現地の空気を感じてもらう機会があれば、カルタの文章になりやすいのではないでしょうか。
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2009/2/27

土着菌製造過程の熱で、足浴施設まで作ってしまったらしい鹿屋の柳谷  村のあちこち村おこし

 非常に元気がよい鹿屋市の柳谷地区の話題が、次々に入ってきます。

 今度は、足浴施設ができたそうです。と言ってもお湯の温泉ではありません。土着菌製造過程で、約50度の熱が出るので、その米ぬかの中にこたつのようなものから足を入れてあったまるものらしい。

 地域の人々が、よそから足を運んできた人とも情報交換をしたり、懇談したり結びつきを作る機会を提供する場にもなって、これはとてもよいアイデアだと思います。

 土着菌の菌類を分析してもらった結果、有害な菌はなく、酵母菌が高い割合を占めていることがわかり安心して足を入れてもらうことになったそうです。

 これに放線菌を入れたらどうなるんでしょうか?
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