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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2009/6/10

アクセス五万突破した!蛙もゲロゲロ鳴き始め。田植えシーズン。どこに隠れていたんだ?  隣国との友好と平和

 熊本の合志市から歌手デビューした型破りなパクスファンさんは、東京あたりには聞こえているでしょうか?

田を植えて空も近江の水ぐもり森澄雄

 グリーンツーリズムを研究していますので、滝地区で行われている都市と農村の交流事業の田植えに参加申し込みをしました。

 さて昨日、インターネット検索で韓国語を自分のパソコン上で入力できる設定の仕方を手に入れて、説明の通りにしただけですが、ついにハングル入力ができるようになりました。

 これから韓国側のブログにも書き込めたりするのではないかと喜んでいるところです。

 それはともかく、私のブログにもハングルが書けることは確認できました。
 ただハングル文字を設定していない大半の日本人のパソコンからは文字化けしていないか心配です。

 ところで私のブログ
http://orange.ap.teacup.com/tajima/
もお陰さまでアクセス通算が五万件を突破しました。

 ある同僚議員が、アクセスが多いブログにコメントを書き込んだりしたら、アクセス数が急増するのではないかと言いましたが、あるいはそうかもしれません。

 私は、はがき道をやっているので、誰それ名刺を交換しただけの人にも極力はがきを出すことにしていて、その中にブログのURLを書いています。
 こんなこともアクセス数を多少は上げているかもしれません。

 私のインターネット生活もハングルによる新しい田植えが始まりました。

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2009/6/10

ブログ投稿文にハングル文字を混ぜることについに成功しました。  隣国との友好と平和

 この書き込みを見ていただくとお分かりのように、ついにハングル한굴文字をこのブログに書き込むことに成功しました。

 というのは、ハングル文字を自分のパソコンで書けるように設定するために、インターネットでやり方を検索した上で、それを見ながら悪戦苦闘しながらついに設定に成功したのです。

 最初、ワードにハングルを書き込むことに成功しましたが、ブログ上に掲示することがはたしてできるものか、心配でしたが、恐る恐るやってみたところ、見事成功したのでうれしかったですね。

 これで、人様にこうやったらいいですよ…と説明することもできるようになりました。自分でやってみて人に教えてみて、それで初めてわかったということになるようです。
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2009/6/10

熱心な質問(チルムン)が続出した済州島の農業視察団。出会いは一期一会です。  隣国との友好と平和

 済州島からの農業視察団をJAに案内した先日のこと。

 非常に熱心なチルムン(質問)が相次ぎ、さすがは韓国人だとあらためて感心させられました。これだけの貪欲な吸収力があればこの国はこれからも伸びていくと確信できます。明治期の日本のような上昇気流の中にあり決して侮ることはできません。むしろ尊敬すべき国民です。心配なのは下降気味の日本の将来です。

 甘藷の苗を植え付ける時に土の中にどんなふうに差すのかについてのチルムンでは、西原では斜めに差すのに対して済州島では水平にして葉っぱを3・4枚上に出して土の中に水平にして植えるらしい。

 後、カライモ畑と倉庫を見たいという要望がありました。

 私はカライモ倉庫はどこにでも見かけるからと名が迫から大規模林道へとバスを導いて行きました…ところがアレアレいざ大型バスで探すとなるとなかなか見つからないで、またまた冷や汗かきました。

 宮山の並びと直角に交わるあたりに倉庫が見えたのですが、発見が遅れてバスが通過してしまいましたので、また先で見つかるかもしれないと思い、『ストップ』と言い出せませんでした。

 ところがそこを通過した後は両側は林や原野ばかりで、これも冷や汗ものでした。

 カライモ畑と倉庫の視察はJAが用意してくれているに違いないとたかをくくっていたのですが、そこまで親切に暇暮らしをしようとは思わなかったようです。それと韓国は農業技術のライバルだという警戒感も心のどこかに潜んでいるのでしょうか?

 やはり民族的に遺伝子がほとんど違わない兄弟なんだという皮膚感覚を、言葉や習慣の違いが阻んでいるのでしょうか。
 通りかかったカライモ畑を見つけて、生育ぶりを観察しました。
 どのような収穫方法なのかについても熱心に聞かれましたが、たまたま町子先生とKさんがついてきておられましたので説明してもらって助かりました。
 農業視察団に対してどのような対応が必要なのか…実践の中に揉まれながら勉強になったのはこの私でした。
 お別れの時に名刺交換をして気づいたのは、農業技術指導員がひとり参加されていたことです。済州島を訪問する時には電話をしてくれということですから、まさにチャンスの神様は前髪しか持っていないという西洋の格言通り、早速はがき道の実践によりたどたどしいハングル文字で書き送り続けたいと思います。

 たまたま昨晩パソコンにハングルが入力できる設定が、説明を検索で入手し熟読しながらやっとできました안녕ので、パソコンからはがきにハングル入力してもよいわけです。そのためにはキーボードのハングル文字配列をダウンロードして指に覚えさせてブラインドタッチの練習をしなければなりません。
         クリックすると元のサイズで表示します

 自動翻訳サービスを利用して、出てきたハングルの文章をポンとWordに流し込んで…という簡便な方法も可能なわけです。

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