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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2009/6/12

ハングルキーボード配列暗記法  記憶術

 ハングルのキーボード配列を頭の中に入れていくために、いきなりブラインドタッチで無理をして覚えようとするのではなく、最初は一本指で大体の配列を目で覚えていってもいいのかなと思います。

     クリックすると元のサイズで表示します

 アルファベットのキーボード配列を覚える時も、最初はそうだったなと思い出しています。

 ピアノでも、自分では習ったことはないのですが、最初は一本指から始めてまずは音が出ることを楽しむ段階を経るという方法も、一生の楽しみにしていくためには望ましいやり方なのかもしれません。

 私はハングルキーボードを持ち歩かないでもいつでも頭の中から取り出して並べることができるようにと思い、配列の語呂合わせ記憶法を考案しました。

 まずは上の段左から右に…
無事でガスよー
学んだ療法は(おあ)
食った茶っ葉の湯


 これは先日、どこかのホテルで発生した、蓋を被せた煙突による一酸化炭素中毒事件を念頭に覚えるという趣向です。

 九死に一生を得た人が消防隊員に向かって
『無事でガスよーっ!(B・J・D・G・S)ㅛ』
とVサインして叫びましたが、以後の治療法として、
『学んだ療法は(M・N・D・R・H・ㅓㅏ)』何ですか?と訊いてみたら、
『食った茶っ葉の湯(K・T・CHA・PPA・ㅠ)』
と答えました。

 そう言えば大変魅力的な女性(真矢みきさん)がテレビでしきりに
『茶のしずく茶のしずく』『あきらめないで』と呼び掛けていますが、魅惑的な声が、どうにもこうにもいつまでも耳から離れないで困っています。

 茶のしずくではありませんが【食った茶っ葉の湯】にもカテキンが多量に含まれていますので、【療法を学んで】みたいと思います。

 けれど、海に投げ込まれておぼれながら泳ぎを覚えるという方法もあります。すなわち遊びながらのキーワードタッチです。出てくる文字を見ながら試行錯誤を繰り返して修練をしていくというやり方です。時々はこの方法で遊んでみたいと思います。

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2009/6/12

仁川空港「世界一」の意味を、よその遠い話として聞くのではなく、熊本に引き寄せて喜びましょう。  隣国との友好と平和

 仁川空港が世界一の格付けになったことは、熊本空港に引き寄せて大いに喜ぶべきことですね。ちなみに二位は香港空港、三位はシンガポールのチャンギー空港。

 蒲島郁夫県知事は、早速仁川国際空港とアシアナ航空にお祝いのメッセージを送るなどの行動をやってもいいぐらいです。

 以前から西原在住の外国人が、カナダやアメリカあるいはヨーロッパに飛ぶのに成田国際空港経由ではなくて、わざわざ隣国・韓国の仁川(インチョン)空港すなわちソウル経由でいつも飛んでいて不思議だなと思っていたのですが、いかにしたら航空運賃を安くあげることができるかを八方尽くして徹底研究をしたら、地図の上では目的地から一旦バックするように感じられるかもしれませんが、空港使用料や乗り継ぎの便利さを考えたら仁川経由がいいのでしょう。

 待ち時間の過ごし方の快適さなど、総合的に世界一と評価された仁川空港とアシアナ航空で熊本そして西原村がつながっていることの意味は非常に大きいのではないでしょうか?

 西原村は空港に一番近い【村】ということでは、ひょっとしたら日本全国探しても西原だけかもしれないなと思っています。その特徴を『東京のとなり村』というキャッチフレーズで、熊本空港ができたすぐぐらいから表現してきました。

 しかし、私は【ソウルのとなり村】でもあるじゃないかと言い続けてきました。

 韓国に行くと聞けば何しに行くんだろうと言われたり、遠い言葉もわからない異国ではないかというイメージが邪魔して、私が言う【ソウルのとなり村】は浸透していきませんでした。

 しかし、韓国から農業研修ツアーが一昨年から福岡の旅行社とのご縁でよく来るようになりましたし、5月の『農謡』公演受け入れもあり、ようやく韓国はすぐ近くにある国ではないかという意識が芽生え始めた感があります。

 しかしやっぱりそれは福岡空港経由です。

 仁川空港は世界一の国際空港と評価されたことは、そことアシアナで直接つながっている西原村は、【東京のとなり村】【ソウルのとなり村】というよりも、【世界のとなり村】と言えるかもしれないのです。

 例えば、タイやシンガポールやベトナムあたりから熊本入りする場合、通常だと福岡空港に着いてから高速バスなどで来ることが考えられます。

 しかし、一旦ソウルまで行ってから熊本空港という流れは考えられないものでしょうか?地理的に遠回りの感じがありますが、福岡空港まで二時間も高速バスに乗ってくたびれるよりも仁川空港でゆっくり休憩しながら、なおかつ安上がりだということになっているのかどうか比較研究をしてみる必要がありはしないでしょうか?

 もちろんヨーロッパに行く分にはソウル経由が便利だという認識をいっそう浸透させるならば、アシアナ便が週に3往復というのはあまりにも少なすぎるということになるかもしれません。
 もっとヨーロッパの人々に阿蘇や熊本の情報をアピールして来ていただくためには、英語・韓国語・中国語の定番3か国語だけではなく、ドイツ語やフランス語・ロシア語・スペイン語などでもホームページが読めるようにするなど、広報宣伝をヨーロッパにまで徹底して広げる必要がありはしないでしょうか?

 ヨーロッパはゆっくりバカンスを楽しむ国々です。北欧諸国からタイのプーケットには大挙してやってきて長期滞在しながら避寒するということでもやり、『ゆっくり阿蘇大陸』の阿蘇が世界遺産になること、ジオパークに指定されることは、そんな世界一と認定された仁川空港(ソウル)のアシアナ便を通じて世界とつながるイメージを膨らませてくれますね。

 ヨーロッパは農業を大事にしたり、経済危機でもすぐに労働者の首を切ったりしないなど、文化が非常に成熟した、学ぶことの多い地域ですね。地球環境を守る取り組みでも群を抜いています。

 そんなヨーロッパのすばらしい文化を直輸入できる【ヨーロッパのとなり村】とも言われたいですね。世界一の仁川空港を経由して…

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