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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2009/10/1

甘栗の、茶色く大きさも形も変わらない何十個が、竪穴住居に集まった頭数にイメージがダブります。  俳句鑑賞

栗甘く われら土蜘蛛族の裔津田清子

 バイクを走らせながら、何回も何回も口に出しているうちに、甘栗の、茶色く大きさも形も変わらない何十個が、竪穴住居に集まった頭数にイメージがダブってくることがわかってきました。

 それも『栗甘く』ですから、【栗】の字も【甘】の字も顔に見えないでしょうか? お互いに見合わせる顔と顔で、焔の煌めきの中に現代人が見失った人間関係が浮かび上がるのです。
 栗と人との絶妙な、イメージの相互作用を利用した俳句テクニックを、この句から教わることができました。

ケータイ速打法の提案

受け身形と使役形

【され】=【35】
【させ】=【36】
【させ】=【95】
【られ】=【95】

 これら3つは、早稲田速記からヒントを得たものです。

【られます】=【956】
でいいのですから驚異的なスピードアップが可能な気がしませんか?

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2009/10/1

土蜘蛛族とは竪穴住居に住んでいた、我々の先祖でしょうか?  俳句鑑賞

栗甘く われら土蜘蛛族の裔 津田清子

 これは誰の句でしょうか?土蜘蛛は『つちぐも』と読めば定型になります。

 『つちぐも』と読めば神武軍によって滅ぼされた、惨めで哀れな未開先住民という感じがつきまとうのですが、その点『どくも』と読みたいのですけれどね。

 逞しく、反骨精神旺盛で、誇り高く、侮りがたく、精悍なネイティブ・アメリカンのような想像が湧くのですがね。

 私は旧西合志町役場裏にある公園の、ブランコ前の竪穴住居が浮かびます。
 この竪穴住居の中で、焚き火の煙に噎せながら栗を食べたら土蜘蛛族の体内遺伝子が、ワクワク喜んで楽しいことでしょう。

 そんなキャンプが西原の『青少年の森』でもできたら面白いのですが…
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2009/10/1

PDFもWord文書も私のケータイからは開くことができない→ならばパソコン速打法の登場です。  村のあちこち村おこし

◎ 雨降れば暮るる早さよ九月尽 杉田久女

となれば読書の秋・学習の秋到来です。

 『早さや』ではなく『早さよ』としたのは、呆れましたという感じでしょうか…『五月雨を集めて速し最上川』

 確かに9月と10月との間には季節も釣瓶落としの感があります。

 私はこの句を池田小学校の山ノ下市営住宅の踏切前の電信柱にべったりと、イメージの中で貼り紙しました。

 というのが、京陵中学校の頃に、この電信柱にもたれて夜空の星座を確認していたものですが、霧のような雨がオレンジ色の街灯の光の中に降ってきて雲が星空を隠してしまうと残念でしたから。ちょうど台風情報をラジオで聞いている9月末から10月にかけての時期のことだったのではないでしょうか?

………………

 さて、『今日の西原民報つくりかけ』を、PDFとWordでブログに掲載してみました。ケータイから見ることができるようにとリンクの場所に置いて確認したところ、まったく開くことができないことが判明。

 となると、他のもっと軽いソフトは?しばらく宿題です。

 PDFは、ケータイの最新機種では見ることができるようになったとの記事を見たのですが、私の機種ではダメということです。

 検索してみるとPDF側とケータイメーカー側の双方からバージョンアッブを重ね、対応できるように接近中という印象がありますから、時間の問題かもしれません。しかし、議会改革で先頭を走る北海道の栗山町議会の一般質問通告一覧などは、PDFで作成されていても、私のケータイからも閲覧可能とは一体どういうことでしょうか?

 栗山町の議会事務局に問い合わせたらバージョンの違いだというのですが、謎です。

 科学的社会主義検定試験と銘打って、内外の人が受験できるようにすれば、人気のある検定試験ができることになりはしないでしょうか。

 しんぶん赤旗は誰でも購読できますから、それを切り抜いたり熟読・精読してノートにとる人が出てきたり、【前衛】などや科学的社会主義の文献も売れるようになりはしないかと思いますが、かなりな学習熱の高まりが得られるのではないでしょうか?

 申し込み要領に、パソコンで作成したノートも試験会場に持ち込み可能だと明記しておけば、毎日せっせとWordやExcelを駆使して丁寧なノートづくりに励めば、知らず知らずにビラ作りの名人を育てることにもなりはしないでしょうか?

 紙のノートは狭い家に住んでいる人にはどこに置いたらいいのかということになりますが、パソコンのデータとして蓄積すれば、スペースを全然取りません。レイアウトもきれいなノートができるだけでなく、後からいくらでも改変しながら復習もできるという訳です。

 学習の励みとWord・Excelに熟練することとを一石二鳥で皆さん講師合格を目指すのです。

 いやいやもうひとつ、パソコン入力速打法も添えてブログにアッブしていけば、ブログへのアクセスも増えてくるかもしれませんし、【パソコン速打法】も世に送り出すことができます。
 つまり科学的社会主義検定試験がもう存在していることを前提に、私がパソコン学習を始めたら、一石四鳥になるということです。

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