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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2009/10/26

【大(だい)】と【対(タイ)】。【大好きな】ケータイ入力速打法への提案  携帯入力速打法

● 【だい】と【たい】という漢字音は頻出です。

 【だい】という音は【41】に当てて、【たい】という音は【58】にと、役割分担させたいと思います。頻度が高いからです。

【41】が【だい】なら【48】を【しょう】にすれば、【4148】で【大小】になります。

 以前から【48】は【でしょう】に当てていますから、【しょう】の音は関連付けて覚えやすいのです。

【4852】は【焼酎・小中】。【5248】なら【中小・抽象】。

【480】は【昭和】。【5848】は【大正・対象】

【4158】なら【大体】。【5857】なら【堆積・体積】

● 【…的】という単語にはしばしばお目にかかりますので、【…*】として登録したいと思います。

 例えば、【連続的】なら【れんそく*】で登録するし、【けんしつ*】=【けんしっ】なら現実的。

【原則的】なら【けんしっ】。
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2009/10/26

益城の火葬場に着いて、喪主として点火のスイッチを押しました。  村のあちこち村おこし

 益城の火葬場に来たのは何年ぶりでしょうか?

 自分ひとりだと探し当てることはかなり難しい場所です。でも新しい『mamiコゥロード』だったか何だかミルクロードに似た覚えにくい名前の道ができていました。農免道路から左折する場所さえ間違わないとひたすらまっすぐ行きさえすれば行き着けることがわかりました。

 玄関前に着いて初めて見覚えを感じました。

 顔を確認した後、柩を炉の中に入れ、合掌・礼拝し、喪主として赤いスイッチを押しました。押す直前に冥福を祈りました。
 喪主とは、このような役割が与えられているんだなとしみじみわかりました。

………………

【ケータイ入力速打法への提案】

● 【。】を【05】にし、【、】を【04】で記憶させました。

 すると、ケータイの学習機能が働いて、【0】キーを押しただけで次を予測しますので、一発で【。】【、】が出てくるようになります。

● 【こうは】と濁点抜きに入力すれば【工場】が出てくるのですが、もうひとランク上げて【216】の3打点で【工場】が出てくるようにしたいと思います。

● 【5】のキーを押して次にブックマークを押せば、【JJj55ナ】の選択肢が出てきます。

 その中をひとつ一つ→キーを押して【5】に至るには、4回も押さなくてはなりません。

 しかし、→キーと↓キーを同時に押せば、一つおきにスキップしてカーソルを移動させることができます。4打数を2打数に減らすことができます。

● 【与え】を【あたえ】としなくて、【あたい】で記憶させておいたら、楽になります。

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2009/10/26

なかなか集まる機会がない親戚同士が遅くまで語り合えたことに、通夜の慣習のよさを感じました。  村のあちこち村おこし

 葬儀の受付の人数が確保できない時には、しみじみと、本当にありがたいことだと当事者となって痛感させられました。手伝っていただいた方がたには感謝でいっぱいです。

 万徳の、桂商店によってできて1年しかならない『セレモニーホール・想風』。これまで集落の中で葬式班でやってきたのを、仕事を持った人々が休まなくてもよくその分楽になるという利点があります。

 まずは利用してその感触が掴めたのはよかったです。

 火葬までの間、ゆっくり休む部屋もありますから疲れません。

………………

ケータイ入力速打法への提案

● 【利点】が【り*】と3打で出てくるように登録できたら便利です。
『か行・さ行・た行・は行』にしか濁点はつかず、日本語には『あ行・な行・ま行・や行・ら行・わ行』には濁点はつきません。

 そこに例えば、【ら*】と押せば【ラテン】。【り*】は【利点】。【*か】は【天下・電化】など冒頭につけて記憶させることができたら、さらにスピードアップ間違いなしではないでしょうか。【が゛】=【2*→*】=【合点】されましたか?

● 全角数字がすぐ出力できるようにする工夫。
 例えば【3】という全角の数字を出したい時に、【さ】を押した後にブックマークを押すと、【D.D.d.d.3.3.サ】という選択肢が横一列で出てきます。

 これでは、【3】に行き着くには4回も【→】キーを押さなくてはならず、スピードダウンです。

 大文字の全角を選ぶか、半角か、小文字の全角か半角かは、一端傾向がその文中で決まればずっと同じように進んでいきますので、アプリキーを押せば、

【D.サ.3】
【3.D.サ】
【D.サ.3】
【3.D.サ】
【d.サ.3】
【3.d.サ】
などと選択肢が変わるように設定し、一旦変更したらその傾向が持続できるようにするのです。

● 濁音キー『*』を打たなくても目的の漢字を出力できることを知ることです。 例えば、【たくてん】で【濁点】が出ますし、【しこく】で【地獄】。【てんこく】で【天国】が出てくるのです。

● 長音・【ー】

カタカナ語が日本語にはかなり含まれています。長音・【ー】を出力するために、7回もキーを打たなくてもよいようにできないものだろうかと考えました。

 そこで提案です。韓国語には濃音・激音という違いがあります。【46】を押せば長音記号【ー】が出てくるようにするか、【4】キーあたりを長押ししたら出てくるようにするか、あるいは【さ】を長押ししたら【サー】が出てきたり、【か】を長押ししたら【カー】が出るような構造にしたらどうでしょうか。

● 【開発競争】

 ケータイ入力スピード検定試験やコンクールを実施するなら、サファリラリーのように優勝者には、本人の誉れというだけでなくて、ケータイメーカーの誉れでもあるようにして実施したら、開発にもいっそうしのぎが削られることになるのではないでしょうか。

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