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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2009/12/1

御船町議会での議会改革シンポ・・・町民の意識の高さに感銘を受けました。  村議会

 (御船町・シンポ)で検索したところ、そこに上天草市議会の28歳の新人女性議員の平田さんが、ブログで御船町議会主催のシンポジウムについて紹介されているのが見つかりまして、早速エールを送っておきました。

 上天草の平田議員は、12月議会の日程をブログに書き込んでおられるのを見て、私も真似をしなければなるまいと思いました。と申しますのは、御船町での議会基本条例シンポに参加して、パネリストとして町民代表の2名の方が発言されていたことが、なるほどと参考になったからです。

 『ローマは一日にしてならず』という諺がありますが、御船町議会が改革に乗り出してきたのも、急に始まったことではなくて、やはり前段の歴史があるようだということが垣間見えたのです。すなわち、非常に地味な活動かもしれませんが、ある議員さんが議会のたびごとに議会傍聴においでいただくように、住民に対して案内を続けていたというのです。西原村ではそれが不足していたのではないでしょうか。

 西原村では傍聴者が1・2名か、全然ない時もあるなど、さびしいものです。これではいくら議会改革と呼びかけても原動力となる住民が不在であってなかなか火がつかないのです。モニターテレビを役場ロビーに設置をしてはどうかと提案をしてみても、説得力がありません。

 私は今日、議会運営委員会をして日程を決めたところです。村のホームページでも日程などの紹介はするのですが、議員のブログでも、村民へのはがきででも、あるいはチラシででも機敏にお知らせし案内をするという作業を始めたいと思いました。
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