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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2012/11/22

Gibst du mir mal das Saltz?  村のあちこち村おこし

 今日も朝からビラ配りをしながら…口にはロシア語の文章を唱えましたから、脚の疲れも感じません。口の動きで単語が身についてきましたからね。


 さて、テレビのドイツ語講座を見ていると、登場の女性の金髪がどうしてあんなに美しいんだろうと、不思議ですね。


 金色の髪の毛というのは、まるで宝物みたいで、実にこの世のものとも思えない感じがします。


 でも少し髪の毛の量は少ない感じもありますね。


 シュバルツ・バルツ地方の食文化の豊かさも、じっくり見ることができました。

 シュバルツ・バルツ地方は、料理大国のイタリアとフランスの両方に近いためか、料理の豊かさに関しては、両国の影響が非常に強いらしい。


 パンは主食であることもあって、自宅で毎日焼いている作業は、手間はかかるけれど…店で買って食べるのとは違ってこれぞスローフードだ!という楽しさを感じました。


Dann gehen wir ins Gasthaus!
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2012/11/22

意外と豊富な品揃えのハバロフスクの市場  村のあちこち村おこし

 テレビのロシア語講座のスキットを見ていると、勉強になります。


 ウラジオストクとハバロフスクの市場の様子を(観察)しましたが、シベリアのイメージがずいぶん変わりましたね。


 凍土の不毛な大地に、人間がやっと息をひそめるようにして、やっと暮らしているのかと思いきや、意外に果物や野菜の品揃えが豊富な地域なんだなと、認識を改め(?)ました。


 赤いトマトらしいのも見えました。見慣れない果物もありました。


 シベリアで農業が可能なのでしょうか?それともウラル山脈の西側の地域からはるばる鉄道輸送されてくるのでしょうか? それとも、アムール川の向こう岸の中国から入ってくるのでしょうか?


 寒さの大地に暮らすロシアの人々のノウハウは、チリやアルゼンチンといった南極に近い地方にも役立つのかもしれませんね。


 いずれにしても、地球温暖化の時代、北極海の氷さえも融ける時に、おそらくは南から北へと人類の大移動が迫られてくる今世紀でしょうからね。


 ロシア語の重要性は格段に高まってくると考えているところです。
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2012/11/22

シャーダーマンの種入りの泥団子を投げつけて黄土の斜面に植える  村のあちこち村おこし

 モンゴル時代の投擲機よりももっと原始の時代に、確か人類は棒の先に槍をつけて、100メートルぐらい離れた獲物も仕留めていたと、考古学番組で解説していた記憶があります。


 棒の遠心力を使って投げる方法は、原始時代の画期的技術だったとか…


 黄土高原の斜面にシャーダーマンの種を植えつけるのに、こんな原始時代の投擲技術が応用できないものかと、ふと考えてみました。


 この場合、棒の先に槍を装置して、槍自体を飛ばす必要はありませんで、装着した泥団子だけを飛ばせることができたらよいのです。


 泥団子が、空中でバラけないか?途中で湿り気が乾いて、黄土の斜面にくっつくかどうかなど、実際にやってみなければわかりませんけれど…


 また一回につき、泥団子一個だけでなく、欲張って10個ぐらいいっぺんに投げて、お互いに離れて別の場所に着地すればなお効率的になりますけれどね。


 オリンピックに、泥団子投げの種目が採用されたら面白いのですがね。
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2012/11/22

斜面に長くてしっかりした根を持つ草を植える…効率化を図るには  村のあちこち村おこし

 中国黄土高原の荒れ地をいかに守るか…


 先日の【世界イチバン】の番組では、斜面に雑草を植えることにより、下の畑を守る…世界でイチバンの取り組みを紹介していました。


 シャーダーマンという草は、最大で3メートルもの根を生やして、崩れやすい黄土の斜面をしっかりと掴まえてくれるというのです。


 でも、その作業は人が綱にぶら下がりながら土と水で種をこねた泥団子を手で届く範囲に投げつける作業が行われていました。


 でもこれは、人海戦術でやろうにも、危険性のため、なかなか難しそうです。

 このシャーダーマンという根が最大で3メートルも伸びる草を見つけるための、朱さんの努力は感嘆に値しますが、もっと効率的なやり方はないものかと考えてみました。


 昔、モンゴル軍が投擲機を使って城塞を攻撃したそうです。この投擲機を使って泥団子を斜面に投げつけるという方法なら、泥団子は空中で団子が崩れることなく、危険な斜面にも命中させることができるのではないかと考えました。


 【愚公移山】の故事のようなコツコツとしたやり方を、発展させて、効率化を図らなければますます拡大しつつある黄土高原のスピードに対抗できないと思うのです。緑化は効率化を考えなければなりません。


 誰かこのやり方を実験してみようという方はいないでしょうか?



 黄砂は日本列島まで飛んで、毎年春になると目を開けていることもできない状況が年々ひどくなってきました。


 アンデス山脈など、世界の他の地域にはこのような現象はないのでしょうか?
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