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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2013/2/5

札幌のスキー祭りに参加したアメリカの家族に会いました  村のあちこち村おこし

 午後4時前に、数年前にALTとして西原村に来られていた先生の家族を役場に迎えて、また見送りました。


 札幌のスキーマラソンに参加したのだそうです。


 阿蘇山頂に登り、今夜は村内のうちに泊まり、明日飛行機で出発するのだそうです。


 お父さんとは以前来訪時に俵山に案内して、喜んでもらったことがありますので、懐かしかったです。


 お父さんは、とても長身で2メートル近くはあるかもしれません。握手してみると大きな岩石のようにガッチリでした。


 他の国でも英語を教えていたそうで…


 スキーマラソンに挑戦するとは、さすがはアメリカ。たいしたスポーツ熱だと感心させられました。


 今は、メールやスカイプがありますので、ごく限られた友人を外国に作って、交流を深めるという楽しみがありえます。


 ただし、拡げすぎると時間がなくなりますので、そこは用心しながら…
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2013/2/5

そこは空き家だと言われました。  村のあちこち村おこし

 【レ・ミゼラブル】の映画が超人気だと聞こえてはきますが…今日は大津町の告示日。


 中間選挙が連続します。


 さて、大野原野の一角の、(浜の谷)に行ってみました。


 『幸福特区』と言って、350ヘクタールも村有地を買いたい…2億円は用意しているとの話が、前議員の4名・現議員の3名により、村長に要求してきているというのです。


 主宰者は浜の谷の一軒家に住む山崎氏だというのですが、フルネームもわからず、直接訪ねて行って話を聞いてみたいと思ったのです。


 大規模林道を、十字路から御船町の方へ約500メートルほど行った右側に、確かに一軒家を見つけることができました。


 たまたまその前にいて作業(?)をしていた人に、聞いてみました。


 『あのう〜山崎さんですか?』


 『違いますよ。私は○○です』

 『その家は、今は空き家になっています』


 はて? 実際は住んでないのに住民票だけ置いているという形なのでしょうか?
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2013/2/5

今もっとも持ちたいものは9メートル海水面上昇した時の世界と日本の地図  村のあちこち村おこし

 日本全国の自治体防災計画に欠けているのは、海水面上昇にどう対処したらよいかという視点ではないかと思います。


 確かに南海・東南海地震に対する防災計画はあります。


 海水面上昇の時には、うねるような低周波の津波を伴うかもしれません。


 なぜなら巨大な南極の氷床が沈み込む時に、巨大な容積であるが故に押しのける水の量も巨大ですから、考えられないでしょうか。


 津波の発生の有無については、科学者がシミュレーションして、計算して欲しいものです。


 大地震津波を想定した防災計画が通じる面があるかもしれませんが、決定的に違うのは、海面がもはや戻っていかないことです。


 日本海側にも、この海水面上昇は影響があります。


 あらゆる想像力を尽くして、対処法を研究しなければなりません。


 一般国民がリアルに事態を想定できるか…かつての小松左京の【日本沈没】のようなSF小説が待たれます。


 ベネチアのように、水に浮かんだビル群の間をボートやゴンドラで行き来して凌ぐなんてことも考えないといけないかもしれません。


 低地の都市は沈んでも、背の高いビル群は放棄するに忍びないかもしれません。


 海に沈んだ土地の所有権はどうなるでしょうか?土地の価格はゼロになるでしょうか?


 今はまだ沈んではいませんから土地の値段はありますが、いずれ何十年後には沈むという予想がついた時に、沈んではいなくても価格ゼロになるのでしょうか?


 海底となったこの一角は自分の土地だと主張されたら、その上を船が通過できるでしょうか?


 現代の車に代わる水陸両用車が普及するには時間がかかるでしょうが、世界的な需要が予想できます。その時になってからあわてても間に合いません。


 今からプレジャーボートにも併用可能な車を開発しておいたら…爆発的なヒット商品になるかも。


 低価格で供給できるように、『洪水対策車』と銘打ったらどうでしょう。


 よく大雨が降ると必ず冠水する場所があります。


 タイの大洪水ように、よく水に浸かって立ち往生することが増えました。地震津波が来て沖に流されて行く人を、水陸両用車で追いかけて救助するなんてことができたらよいのですが…


 人間が高台に移住しようとするでしょうから…狭いスペースに、たくさんの収容できる立体型の蜂の巣のような仮設住宅もありでしょうか?


 日本の漁業は壊滅的な打撃を受ける可能性が高いのではないかと心配されます。

 日本人の食糧のかなりの比重は、魚ですから飢餓のもととなりはしないかが心配されます。

 釣竿は各家庭の必需品になりはしないでしょうか?
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2013/2/4

「慰安婦」問題についての志位氏の質問 「朝日」コラムが紹介  村のあちこち村おこし

 昨日行われた山鹿市の議員選挙は、日本共産党新人候補が1議席を守ることができず残念でした。


 今回からは前回の30議席を10議席も定数減とした厳しい選挙であり、惜しくも次次点でした。


 次は明日から始まる大津町議員選挙です。

 敗北が連続しないようにしなければなりません。

…・……・……・


 志位さんの「慰安婦」問題についての質問は、安倍総理の「発言差し控え」の答弁を引き出したことで、国際的にも注目されましたが、朝日もコラムで紹介しました。


 以下は、赤旗からの引用です。

……・……・

「いつもながら周到な組み立て」

 「いつもながら入念な準備と周到な組み立てで首相に迫った」

 朝日新聞3日付の編集委員コラム「政治断簡」は、日本共産党の志位和夫委員長が衆院本会議(1月31日)で行った「慰安婦」問題の質問をこう評しました。


 記事は、「従軍慰安婦の『筆舌に尽くしがたい、つらい思い』に触れる(安倍晋三首相の)答弁を引き出した」のが志位氏だと紹介しました。


 安倍首相は、日本軍「慰安婦」への「おわびと反省の気持ち」を表明した「河野官房長官談話」の見直しを公言。その口実に、当時の日本軍が女性を強制的に連れて行って「慰安婦」にした資料がないからだと主張していました。


 衆院本会議代表質問で志位氏は、この議論が成り立たないと批判。河野談話の作成に直接携わった石原信雄官房副長官(当時)の証言をもとに、強制性を裏付ける物証が見つけられなかったもとで「慰安婦」だった女性16人からの聞き取り調査を行い、作り話ではないと政府が判定し、河野談話とした経過を明らかにしました。


 「文書はないから強制はなかった」という議論は成り立たないとの志位氏の追及に、安倍首相が「この問題を政治問題・外交問題化させるべきではないと考えています」として、これ以上の発言は「差し控え」ると答弁しました。コラム「断簡」は、「首相側にも、これを機にこの問題についての姿勢を整理して明らかにしておこうという考えがあったのかもしれない」と推測し、「それも、志位氏の質問があってのことである」と指摘しています。     (良)
・……・……・……以上引用終わり……・……・
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2013/2/4

午後2時半の【PM2.5】  村のあちこち村おこし

 【PM2.5】という不思議な言葉が、新しい用語として巷を歩いています。


 【PM2.5】は、【午後2時半】と覚えたら一発です。


 大学の講義を受けている人にとっては、一番眠たい時間帯で、さて次の講義に行こうかなと移動を始める頃ではないでしょうか?


 廊下の向こうが、スモッグによって全く見えず、学生たちはみなマスクをはめて歩いている…


 そんな不気味な光景を浮かべながら…


 中国の北京市などで、この1月は大気汚染による霧に包まれていて、日本にも影響が心配されているというのです。


 人体に有害な直径2.5マイクロメートル以下の微粒子は、国際基準で大気中の濃度が規制の対象になっているとは知りませんでした。


 北京市などでは、その国際基準の20倍に達した日もあったそうです。


 喘息や気管支炎の原因になると言います。


 世界の石炭使用量の4割を中国が占めているとのことで、風力・太陽光などの再生可能エネルギーの活用の道に、急速に向かっていくことになるのではないでしょうかね。


 中国には、自動車の排ガス規制を強めてもらう必要があります。
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2013/2/4

南極大陸の氷が融けるシナリオ  村のあちこち村おこし

 南極大陸は実は『島』でした。と言えば驚くでしょうか?


 大陸というより、『南極諸島』と言ってもおかしくない形をしていました。

 太平洋に近い『西半分』が海面下で、アフリカに近い『東部』が島でした。

 南極大陸に東も西もないとは思いますが、便宜的に、アンデスから南極半島に連なる山脈を基準にして見た時に、右側を東、左側を西とするらしいのです。


 これだと東洋の方が西南極になりますから、ちょっと混乱しそうではありますが…


 島の上に積もった雪は分厚く、海に積もった氷は厚さが薄くなっています。

 オーストラリアなど3つの国が協調して、レーダーで隅なく地形探査を行った結果、初めてわかったのです。


 つまり大陸と見えていた氷床の大半は、実は海面よりも下にある地面の上に何千メートルと雪が降り積もって氷となったものだったのです。


 こうなると、テレビの画面から判断しただけで正確ではないかもしれませんが、【昭和基地】は島の岩盤の上にしっかり乗っているように見えました。


 たとえ大量に南極の氷が融け出したとしても、海に沈まない場所にわが【昭和基地】はあり、いずれ白瀬ノブさんの先見の明に感心させられるんではないのかなとふと思いました。


 さて、大陸と見えていた氷の下に、温暖化によって海水が潜り込めば、海のうねりも伝わります。


 そうするとだんだん脆くなってきます。ある時点で、ポキッと折れて、氷床が海面に漂い始めるという訳です。


 そうすると、海面は幾何級数的・加速度的に上昇していきます。


 巨大な氷床が海に泳ぎだすたびに、全世界の海面がメートル単位でドーンとあがるシナリオになるんではないかと心配しています。


 最初のドーンがきた時には、世界の大都市の大半は海に面していますので、多くの人々が水没から逃れようとしてパニックが発生するかもしれません。


 海面が一気に上がれば、避難する暇も用意もなくて生き残れない人も相当数になるのでは?

 都会のビル群には船着き場に転用可能なテラスを設けたり、車も水陸両用に改造しておく方がよいのでは?

 信号機も9メートルも高い場所に背伸びさせるか、それよりも手信号のお巡りさんまたはボランティアの復活でしょうか?


 地下鉄の入り口はニョキニョキと上に伸ばしていくでしょうし、排水作業が繰り返されるかもしれません。

 ある時点で地下鉄そのものが放棄されるでしょうか?


 首都の移転が切実になります。韓国の新しい首都・世宗(セジョン)市は内陸部にあるでしょうか?


 経済の中心であるニューヨークのマンハッタン島が沈んだら、世界の金融市場はどうなるでしょうか?


 貨幣経済はどうなるでしょうか?


 海水面が一旦上がったら、もはや再び南極半島に雪が降り積もって巨大な氷床になるまでは、はてしない時が必要になるでしょうから、ほとんど不可逆でありましょう。
 ならば、海水面が9メートル上昇した世界を地図にして心の準備を促す必要があるかもしれません。
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2013/2/3

中国民主化の道程を…ダムに例えて考えてみたら…  村のあちこち村おこし

 フランス革命後の、くるくると回転ドアのように社会体制が変った歴史を見ると、そこに水力学的法則みたいなのが適用できはしないかなと思ってしまいます。


 NHK【100分で名著】を楽しみにしていますが、【般若心経】の次は、アレクサンドル・デュマの【モンテ・クリストフ伯】だそうです。


 ナポレオン時代のフランスを舞台とした、手に汗を握るような話で、【岩窟王】という名で、小中学生にはお馴染みかもしれません。


 フランス革命後の回転ドアの社会体制変革の連続が、小説の背景に描かれているという訳で、時代の空気がわかるのではないかと思うのです。


 そこに番組がどのように切り込んでいくのか、ワクワクしながら待っています。


 お隣の中国の革命をフランス革命になぞらえてみたらどうだろうという観点で私は、【モンテ・クリストフ伯】を再読したいと思います。


 実は、1月は現代中国関係の本を2冊読みました。『中国史は大虐殺の歴史だった』と指摘する本は、これほどまでだったのかと、私には衝撃でした。


 中国史は高校まで世界史の一部として学んだほか、陳舜水が書いた若干の歴史小説を読んだ程度の私も、少しですが視界が開けてきました。


 もちろん、秦の始皇帝が権力を握るにあたって、虐殺をしていたことは知っていましたし、その子孫の末路も哀れ。

 漢の王室も哀れ…

 王朝が変わるたびに、凄惨な皆殺しが行われてきた中国の伝統は秦に始まるのでしょうか?

 敗者となった旧王朝勢力は、チェスの駒のように無惨に殺されるよりはと、おそらくはボートピープルとなって日本や韓国に次々と流れてきたであろうと私は推測しています。


 【前衛】2月号から新たに開始された、不破哲三氏による連載も読んでいます。


 ソ連のマチガイを分析することによって、今後の中国がどうなるかを考える助けになるかもしれません。


 記事を当局の都合のよいように書き換えさせられていたことが暴露された【南方周末】事件。


 言論抑圧のニュースが中国から出るたびに、日本共産党が影響を受けます。


 日本共産党も中国共産党の仲間ではないかという偏見が形成されるのです。


 資本主義の中で、くらしと平和と民主主義を求めて頑張ってきたのが、実は日本共産党なのに…


 しかし飛んでくる火の粉は払わなければなりません。


 不破哲三さんによる連載は、その点、時宜にかなったものです。中国からの悪影響を跳ね返す材料になりそうです。


 ソ連共産党がいかにして崩壊の道を辿ったかを、新しく得られたソ連政府の内部文書を、【大国主義・覇権主義】批判という観点に絞って解明しようというのです。


 現代の中国は一体どの道を進むのか。それが問題です。


 ソ連のマチガイから、中国は何を汲み取ればよいのでしょうか?


 中国もソ連の轍を踏むまいと考えて、教訓を得ているかもしれませんが、それは【逆の教訓】かもしれないと思うのです。


 『ペレストロイカ』と称してゴルバチョフ政権が民主化を(進めた)…だからソ連は崩壊したんだと。


 つまり民主化すると国が崩壊すると。


 私たちはそうではなくて、民主化が(遅れた)→だからソ連は崩壊したんだと言います。


 捉え方が全然逆です。


 ニカラグアのサンディニスタ政権が武力で政権を取ったけれど、民主化選挙で敗北したら潔く野に下り、10年の後に再度選挙で勝利したということも最近の世界史には経験があります。


 言論を抑圧し、牢獄のような国にしたからこそ、巨大なダムが一気に瓦解する時のようにソ連は崩壊したんだと。


 これも第一幕の話に過ぎず、そこから先の【回転ドア】の歴史が待っています。実は私がロシア語を始めたのも第2幕がどうなるかに非常に興味があるからでもあります。


 これは【立野ダム】を作るか、白川の【河川改修】を進めて、ダムに頼らない治水をするかの選択に、なぞらえることも可能かもしれません。


 巨大なダムを作って塞き止めれば、『穴あき』とは言っても、大洪水が発生すれば、大量の材木や土砂が穴を塞いでしまいます。決壊した時の破壊力は孔あきかどうかにかかわらず、恐るべきものがあります。


 水が溜まりすぎないように時々水を放流したとしても、濁って富栄養化した水を下流に押し出すことになり、白川の清流に著しい環境悪化を招きます。


 【人の口に戸は立てられない】と申します。ネットの普及も後押しして、批判の声を抑えることは難しい。

 現代の中国はダムの決壊の時のパワーについての想像力を持たなければならないんではないでしょうか?


 でもそう思って、なんとか溜まりに溜まった水をダムから少しずつ放流を始めたというのが現在の政権の考えでは…


 汚職・腐敗も報道しなければならない、【汚い水】になっています。


 【蟻の一穴】でダムは壊れると申します。


 汚い水を流せばそこから不満がいっぺんに大きくなります。

 雨の時にいっぺんに放流すると汚れはごまかせるかかもしれませんが、大被害がもたらされかねません。


 河川改修とは、言論の自由にルールを与えてコントロールすることに相当するでしょうか?

 議会制民主主義を制度化することには、気持ちの(踏み切り)が必要だと思います。


 選挙で一度は敗北する可能性があることは、見据えた上での(踏み切り)です。

 アメリカ大統領選挙の制度も、よく見れば余計に票を取ったゴア候補が敗れるなど、おかしなことがありました。


 日本の小選挙区制度も25%の支持でも、議席数は圧倒的に取れるというおかしな点があります。


 民主主義を求める改革の運動は…中国のみならず、日本においても『国民有権者自身』が目覚めて、声を上げて歴史を前に進めていく『原動力』なのではないでしょうか?


 国の真の支配者は、『党』ではなくて、実は『人民』であること、そして衆愚政治の危険はあるものの、人民の判断レベルを高めていく努力をしていけば、マチガイはなくなっていくんだという信頼が必要です。


 『身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあり』
です。
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2013/2/3

『さくら湯』にYokarobusが。10名ほど乗せて出ていくところでした。  村のあちこち村おこし

 山鹿市議選の応援に行きました。今日が投票日です。


 これまでの30議席が20議席にと、こんなに一挙に議席を減らした選挙も全国で珍しいに違いありません。


 山鹿市の中央部に去年できたばかりの『さくら湯』は、『八千代座』がもうひとつできたみたいな古くて大きな建物です。

 道後温泉に来たような気がすると言えば目に浮かぶと思います。


『東京から来ました!』
なんて人もあるようで、山鹿市経済を牽引するほどな人気が出てきたようです。


 西原村在住の中島町子さんという方が作詞され、『ワルツ』が作曲し歌と演奏をしているテーマソングが、どこかから小さく聴こえてくるといいのですがね。


 通りにバイクを停めて見ていると、湯に浸かってさっぱりした様子で、待たせたバスにひとり…またふたり。


 合計10人ほどが乗ってしまうまでゆっくり待っている大型バスはYokarobus。


 会員制のYokarobusは、一体どこから入浴者を連れてきたのでしょうか?


 いかに博多駅に運んでいくかで始まったYokarobusは、今度はいかに山鹿市の『さくら湯』に固定客を運ぶかという戦略を新たに掴んだのかもしれません。


 私もYokarobusの会員で…空港から乗って福岡市に行こうと思うのですが、まだ一度も利用したことがありません。


 ですから、見かけると
『元気でやってるな!』
と嬉しくなります。
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