한글문자 中文(簡体字)(繁体字) SPANISH 
                             

菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2013/3/21

中西礼が受けたのは陽子線を当てるというやり方でしたね。  村のあちこち村おこし

 母を医院に連れてきて、待合室の週刊文春の最新号(3月28日号)を見ていたら、そこに中西レイが食道癌を完治させた話が出ていました。


 中西レイさんは、これまで数々の歌謡曲をヒットさせた作詞家だと思っていたら、何と小説家に変身していたらしいですね。


 食道癌を克服して小説を書きたいと思ったら、何としても生き延びなければならないという欲が湧いてきたのだそうです。


 それが、通常の放射線を当てて、手術で患部を切って抗がん剤を呑んでという癌治療のやり方とは違う方法を探し求めることになったんだそうです。


 奥さんがスマホで検索して、全国でまだ七ヵ所しかやっていない、全く新しい治療法をやっている病院を見つけたのだそうです。


 しかしこの最新療法は、保険がきかないので数百万円もかかるのが難点。


 一般的ではありませんけれど。


 ところで、陽子と陽子とを、光速に近い速さまで加速させて、宇宙誕生直後の状況を再現して、ミクロの世界の謎を解明しようとする国際サイクロトロンを、福岡と佐賀の県境にある脊振山に誘致するか、それとも青森に誘致するかの競争があるそうです。


 実は、原子炉から出てくる半減期が数万年もある核のゴミに陽子を当てたら、半減期を短縮することが可能かどうかという話が研究者の間で囁かれているとかいないとか。


 もし、そんな含みでサイクロトロンの誘致合戦がなされるのであれば、青森の方が勝つのではないかという気もします。


 しかし、青森は冬は雪に閉ざされてしまうという不利な点もありはします。


 いずれにしろ、核爆弾と同じ性質の原発は、廃止にしなければ、ゴミが貯まるばかりで後世に大変なつけを回します。

 原発廃止は譲れません。福井の原発銀座に近い京都府は、反原発の運動を強めないと大変なことですね。
1



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ