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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2013/4/12

近畿大学の生物理工学部に芋エネルギーを研究している鈴木高広教授が  村のあちこち村おこし

 鈴木高広教授の話を、ネットで見まして、私は大変興味を覚えました。

 何しろ、西原村が得意な分野の芋を利用して…エネルギー危機が一挙に解決の方向に行きそうな気がしてきたのですから。


 まさに夢のような農業技術であり、またエネルギー技術です。これこそ未来を開く技術でしょう。


 サツマイモもジャガイモも、中南米の古代インカやマヤの文明が育んできた、宝のような作物です。


 太陽光には、作物には有害な紫外線が含まれていると言いますが、光ファイバーか何かを通過させることによって、波長を赤い方へと長くすることができるならば、その光を地下や屋内に導いて、効率的に栽培が可能になりはしないかと思います。


 火星や木星に届く太陽光は、距離が遠くなる分弱くなりますが、作物の生育には有害な紫外線を低減させて無害化する技術があれば、弱い光の量であっても農業は可能かもしれません。


 火星や木星のエウロパは極端にしましても、太陽光が弱々しくしか届かない地球上の緯度の高い地方での農業の可能性を開く技術になるかもしれません。

 北海道・サハリン・カムチャッカ・サハ共和国…

 蓄電池の発想で、未来のある時期に、蓄光器ができたらいいなと思うのですが…
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2013/4/12

芋でエネルギー革命を 西原村は芋の産地であるからには・・・  環境・教育

 近畿大学の生物理工学部教授の鈴木高広さんの、芋がエネルギー危機の日本を救うというお話は、大変興味が湧きました。


 ≪夢の扉≫でも報道されたことがあったかと思いますが、一向に本格的に取り掛かる人がいたというニュースは聞こえてきません。一体どうなっているのでしょうか?


 氏の、植物が利用している日光のエネルギーというのは、さんさんと降り注ぐエネルギーのうちのほんの数パーセントでしかないという話は、なるほどそうかもしれないと思いました。農業はまったくの専門外の私ではありますが…


 植物は、日光の中に含まれる有害な紫外線にフィルターをかけるために、メラニンを作って防御するのだとか・・・その結果の数パーセントにしかならないエネルギー吸収率だと。

 太陽光発電のパネルはどうなんでしょうか?その点・・・

 あれも、赤外線から紫外線までいろいろな波長の光を受けて、どの波長が一番相性がいいとか悪いとかということがありはしないでしょうか?

 ともかく、意外にも植物というものは、直射日光をそれほど好きだとはいえないかもしれないというのは、参考になる意見です。

 というのも、農地の上に太陽光発電パネルを敷き詰めることは、農地法に違反するのかしないのかという問題があるからです。太陽光パネルを直射日光を和らげるパラソルと考えて、その下において農業をやっても生育はよいのかもしれません。そうなれば太陽光発電が一気に広がるのではないでしょうか?

 芋の栽培の方は、庭先やベランダでも三段棚で密植しても、たとえ光が少なくしか届かない下の方も、エネルギーに転換するには十分な芋ができるということになりはしないでしょうか?


 芋の苗を植えるのは、きっと今の時期ではないかと思います。手に入れて栽培実験をしてみたい。

http://twtr.jp/user/tadgiema/status
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