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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2013/7/30

動画を作って、日常的な日本共産党の政策紹介→青森の党と佐賀の民青  村のあちこち村おこし

 青森の日本共産党ホームページも動画を採用。それに倣った佐賀の民青も動画を作って、日本共産党の政策やつぶやきを発信し始めたそうです。


 佐賀の民青の動画は【がばい…】。がばいばあちゃんとハナワさんとを連想させます。最近は【アマちゃん】にも、しきりに(がばい)を連発する佐賀出身のGMTメンバーがいましたね。


 佐賀の民青県委員長はまたなんと! 古賀誠さんと言われますから、どこかで聞いたことがありますね。


 さて、テレビ韓国語講座にも、今年度から【イェッピー】という、可愛いゆるキャラが登場しています。


 まるで腹話術に出てくるイェッピーみたいな人形は、小さい子ども向けの教育番組では見たことがありましたが、大人向けの外国語講座には初めてみる工夫です。


 さすがに世界一のネット大国・韓国だからこそ考えついた工夫かもしれません。


 熊本の日本共産党も何かそのような可愛いゆるキャラを、クマモンではないけれど、縫いぐるみで誰か作ってみないかなと思います。


 シュタイナーのぬくもりある人形づくりの要領でどうでしょうか。


 TEDスーパープレゼンテーションに、人間は幼児期に母親から話しかけられる言葉を聞いてこそ、言語能力が身につけていくけれど、テレビ画面でいくら言葉を聞かせて勉強させようとしても、身につかないと言っていました。


 つまり言語能力はあくまでも生身の人間と向かい合いながら、語りかけられてこそ身に付いていくものだというのです。


 だから絵本の読み聞かせというのが教育効果があるんですね。


 イェッピーみたいなのを登場させると、子どもたちが大喜びします。きっと、ぬいぐるみも人間の代わりに言葉の学習を支援してくれるのかもしれませんね。

 秋には玉名市の議員選挙がありますので、8月早々から応援に行かねばなりません。


 前田正治さんのホームページを作成するなど、参議院から始まったネット選挙時代に対応して、違ったやり方に進歩していかなければなりません。
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2013/7/30

戦争の悲惨さをリアルに描いたレオナール・フジタ  村のあちこち村おこし

 レオナール・フジタと言えば、戦争中にサイパン玉砕の絵を描いたりして、戦意高揚で戦争に協力したと非難されたりして、失意のうちに日本を捨ててフランスに渡った画家ですね。


 しかし、サイパン玉砕の絵なども、よく見れば、戦争の狂気がいかなるものなのか…いかに悲惨なものなのかを後世の人々に、見えるように残してくれたという意味では、ピカソのゲルニカのように貴重な歴史の証言になっていると、私は思っています。


 生まれは東京ですが、2歳から12歳まで池田町の稗田に住んでいたために、第二のふるさと・熊本には終生懐かしさを抱いていたようです。


 そんなレオナール・フジタのふるさとへの里帰り展示であるだけに、おそらくは力が入っていることでしょう。県立美術館に見に行きたいものです。


 フランスの芸術の都・パリでは、日本画の伝統を活かして、誰も真似ができない乳白色の肌の裸婦を描いたりして、人気を博したみたいですね。


 私は池田小学校に通いましたので、レオナール・フジタはご近所さんだった訳です。


 ふるさと熊本・ふるさと池田町の誇りとして、県立美術館には行ってみたいなと思います。
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