한글문자 中文(簡体字)(繁体字) SPANISH 
                             

菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2013/12/4

救急救命士の一台複数態勢に移行することが、これからは望ましく、そのためには  村のあちこち村おこし

 宇土市・宇城市・美里町の3つの自治体を合わせて、宇城地区と称します。


 この3つの自治体を合わせて、私は西から東へ順番に【ウトウト・ウキ・ミ】と調子よく覚えようと思います。


 というのが、美里町の霊台橋のあるあたりを頭に見たてると、ウトウトしながら、海の上で肺に空気をいっぱい貯めて脱力し、プカプカと浮いて休んでいる人の姿に見えてきたからです。


 これは役場の壁に貼ってあるボスターに出ていました。


 美里町なんて町は合併して最近できた自治体なので一体上益城なのか八代郡なのか、私もあやふやでいたのです。


 さて話は変わりますが、来年度から西原・益城も合流することになった、熊本市大江の消防本部を議員8名と担当課の職員一同、表敬及び視察研修のために、昨日訪問しました。


 高機能の消防体制が整備されている熊本市に合流したことは、県内の消防の広域化の動きの中で、唯一合意に至ったものです。


 私は、救命救急士が一台につき1人程度は全国的に整備されてきている現状でしょうが、できれば隊員の皆さんに奮起していただいて、一台ふたり態勢になれば、救命率が上がって望ましいと思いますが、どのような状態でしょうか?と尋ねました。


 これは努力していくという答えしか出てこないであろう質問ではありましたが。


『通常、複数台同時に出場しています』
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ