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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2013/12/20

くじら座タウ星まで12光年。スーパーアースを5個も率いていて、うち2個がハビタブルゾーンにありとか。  村のあちこち村おこし

 今、最も熱い天文学のテーマは、『コズミックフロント』によれば、太陽系外惑星の発見です。


 つまり、地球のような惑星が、この銀河系だけでも1000億個も存在しているであろうという知見。


 ケプラー宇宙望遠鏡によって、白鳥座の一角だけでも系外惑星が続々と発見されているんだとか。


 スーパーアースとは、地球よりも大きな地球型惑星のことです。


 地球の数倍の大きさになると、生命が誕生していたとしても、重力も数倍となってしまいますので、もっぱら海の中だけの生命になりはしないでしょうか?


 果たして重力に耐えて陸地に上陸できたかどうか?カルシウムによるガッチリとした骨格がないと無理でしょう。陸に上がらないと文明化はできないでしょうからね。


 いつまでも手がなくて魚のヒレだけでは、ひたすら泳ぐだけで、陸に上がれないというんでは、セチが求めるような電波を発する段階への進化には遥かに届かないでしょうね。


 それが疑問ですね。


 一番近くて生命の可能性があるのが、12光年の距離にある、くじら座タウ星なんだそうです。


 人類がなんとか飛んでいけそうな距離に感じます。今どのあたりに見えるでしょうか?夜空で確認しておかなくては…
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2013/12/20

ゲリラ豪雨や竜巻予報の画期的立体画像・大阪大学大学院准教授牛尾知雄氏(44)の【夢の扉】  村のあちこち村おこし

 地球の電波は10光年先まで届いていると、ドレイク博士は計算しました。


 そこから10光年の範囲の恒星を対象にしたセチが始まりました。まず選ばれたのは、鯨座タウ星エリダヌス座イプシロン星。


 最近の観測では、ケプラー宇宙望遠鏡を使って、この銀河系だけで1000億個の地球型惑星があることがわかってきました。


 ますます夢は拡がりますね。


 セチは、電波を発する段階まで知能が進まなくてはならないため、難しい面がありますね。


 いやぁ、宇宙には地球みたいな岩石惑星がすでに1000個も発見されているとか。

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 昨日の【夢の扉】は、災害列島・日本にとって、画期的な技術的突破を紹介していました。


 10秒ごとにほぼリアルタイムで豪雨や竜巻をモニターできる広角立体レーダーが開発されたのです。


 やはりこれはまさしく、日本人による世界に誇る技術開発のひとつです。


 豪雨も竜巻も短時間で発生して、急激な発達で大被害をもたらしますから、状況の把握は従来の5分おき10分おきのデータ収集のレーダーでは間に合いません。


 氏は、半導体技術者との協力で、1機分のレーダーを極小化することに成功し、従来型のレーダーを100機合わせた能力に相当する広角レーダーを作り出すことに成功したというのです。


 阿蘇地方に襲いかかった、九州北部豪雨のような猛烈な災害時に、警報や避難指示を素早く的確に行うことができますね。


 昨日付けの熊日県北版には、阿蘇市議会の議論として、


『大雨が予想される場合、明るいうちに住民を自主避難させる予防的避難について市は、「3回の実施で延べ37世帯79人が避難した」と説明した。
と書いています。

 熊本気象台か、消防本部あたりが、この広角立体レーダーを装備すれば、集中豪雨の襲来状況を、より的確にリアルタイムで把握して、住民に知らせることが可能になります。


 【夢の扉】では、外出中の人にも電子メールなどの手段で、豪雨や竜巻の進路情報を通知する近未来像が示されていました。


 阿蘇谷と南郷谷から、立野峡谷を通って、大津町・西原村・益城町などにかけて、【マツボリ風】という地域独特の旋風が吹きます。


 これは、一説には積乱雲ダウンバーストが
 
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2013/12/20

感震ブレーカーの普及で、通電火災を減らせるというなら一気に…  村議会

 地震火災を減らす対策として、テレビで【感震ブレーカー】というすばらしい発明を紹介していました。


 関東大震災や、南海大地震。あるいは布田川活断層地震が近づいている熊本地震と、私たちも地震災害は他人事ではありません。


 地震火災となると、まるで焼夷弾が降ってきた時のように火災が同時多発しますから、消防署や消防団が消火に全力をあげても手におえなくなります。


 住宅が密集している一帯は、火災の同時発生、互いに合わさって上昇気流になって、竜巻状態になると周囲から風を呼んでさらに猛烈な火炎地獄になってしまうのです。


 【はだしのゲン】で描かれたような、建物や家具の下敷きになっている人に、焔が迫ってきても助けられないという恐怖の場面は、二度と現実になって欲しくありません。


 そんな密集住宅には、【通電火災】がけっこう多く起きることを、NHKで言っていました。

 つまり、地震で倒壊した瞬間に停電した家に、数時間後または数日後に、やっと停電が復旧した時に、倒れていた電熱器に電気がついて、その熱でカーテンや家財が燃え始めるというシナリオです。


 地震被災で避難する時には、必ずブレーカーを切ってからということを忘れないようにしなければなりません。


 しかし、それを聞いていても咄嗟のショックで忘れるのが人間です。


 そこに登場したのが、感震ブレーカーというものです。


 地震の揺れを感知したら、ブレーカーがガタンと落ちるような仕掛けになっています。


 この感震ブレーカーの普及で、死者は20分の1に減らせるだろうとも言っていました。


 これは防災行政的に補助金を出しても普及を急がなければなりません。飛びつかなければならない。地震国・日本だからです。
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