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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2013/12/23

岩手県の岩木山は仏さまの眉。滝沢市は眼になります。  村のあちこち村おこし

 地球みたいな惑星が5個も従えている、くじら座タウ星が今地球外生命を探す天文学者たちから注目されていますが、大犬を引き連れているオリオンの右側に位置することを知りました。


 くじらをどうして捕らえたらよいかと思案しているかのようなオリオンに見えてきました。


 くじらはオリオンから逃れようとしているようで、頭を東に向けています。


 星座は、お互いの位置関係を覚えるのが肝心ですが、オリオンは誰でも知っているだけに基準になります。


 岩手県の滝沢村は人口日本一の55000人の村で、来年正月早々に市制に移行するそうです。知りませんでした。


 盛岡市近郊の村で、人口急増したのはベッドタウン化効果のためでしょうかね。


 わが西原村も、熊本市近郊であって、阿蘇くまもと空港の隣。観光阿蘇の入り口という絶好な地理的条件で、滝沢村と共通しており人口が増えていく可能性はあります。


 水の確保のためには、山林原野の自然を守って、地下水の浸透が減らないようにしていかなくてはなりません。


 岩手県はもともと西向きの仏さまの横顔に似ていると思っていましたが、岩木山が眉。滝沢村と盛岡市にかけてが眼でしょうか。


 一関市は、岩手県の最南端で、鉄人28号の口のあたりのようです。



 なんとなく、鼻が長い天狗の横顔にも見えてきました。


 
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2013/12/23

アメリカ・キューバ間の関係回復を望みたい。【太鼓語】とは?  村のあちこち村おこし

 東京など関東地方の地震確率がグッと高まりましたね。


 【通電火災】を防止する【感震プレーカー】を早く普及しなくとはいけませんね。


 津波対策でロープをビル街の至るところに準備して置けば、ビル火災の避難にも使えますね。


 さて、特定秘密保護法ができたり、アメリカとイギリスによる盗聴が世界的な広がりで行われている時に、私たちも手話や手旗信号を学ばなければならないのかとまで考えてみたくなる、極端に息苦しい世の中にしないように頑張っています。


 国会の自民党の圧倒的議席数を修正するような東京都知事選の結果を期待しています。


 先月だったか先々月だったか、NHKのBSでオードリーヘップバーン特集がずっとあっていて、『尼僧物語』を見ました。


 ヘップバーン扮するヒロインが、医療技術を生かして人を助けたいとの志を抱いて、尼になりコンゴに派遣されることになりました。


 鉄道と川舟を乗り継いで港にたどり着いたところ、遠くから太鼓の音が聞こえてきました。


 現地の人々がその太鼓の音を聞いていてドッと笑ったので、何故となりましたが、なんと太鼓で今度着任した女性は若くて子どもができそうだというような冗談的な言葉だったというのでした。


 映画はさらりと紹介していただけですが、【太鼓語】とでもいう他所にはないものが、コンゴに存在し、しかも一般の人が聞き取りできるぐらい普及してもいるとは全く驚きでした。


 村おこし町おこしは、他所がやっていないことをやってこそ村おこし町おこしになります。


 日本では西原村を含めて各地に伝統的な太鼓が演じられ愛されもしていますが、【太鼓語】を工夫したところは聞いたことがありません。

 コンゴにヒントを得て、【太鼓語】を完成させたなら、ビル街にも通信途絶の事態には役立つかな?


 広く遠方までの連絡が可能になりますし、古代日本にもひょっとしたら誰かが実は【太鼓語】は生み出していたけれど今は失われてしまったものかもしれず…


 阿蘇の火祭りやカルデラマラソンの開始を告げる合図として、外輪山の内外に響きわたったらすばらしいと思うのですがね。


 阿蘇の世界文化遺産の新たな創出になるかもしれません。


 観光的に大きな評価を受けることになるだろうし、今後コンゴとの友好材料にもなりはしないでしょうかね?


 さて、アフリカと言えば、南アフリカのネルソン・マンデラの死去を受けての追悼式に駆けつけた人々の間で、弔問外交が展開されたかもしれません。


 これまで冷戦時代以来の対決構図の中で、キューバの首脳とアメリカのオバマ大統領とがバッタリ出会って、片言の挨拶をする機会があったそうです。


 赤旗特派員の菅原啓さんは、アメリカから経済封鎖をされ続けているキューバの国連代表が、米救関係を改善するべきだと訴えたそうです。


 キューバは、中南米33か国を束ねたセラックの議長国を一年間務めた後、来年の大会開催地になっているなど、このところ国際的な地位をぐんぐん高めています。


 もともと、ゲバラ遺産なのかキューバでは医療教育に力を入れてきて、中南米各国への医療分野の支援には定評のある国でしたから、人望というか【国望】が非常に高いのです。


 これこそ国防ならぬ国望ですね。日本の憲法9条を持つ国としてのこれからの行き方の参考にしてよいのがキューバが創り出しつつある外交だと思いますね。
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