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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/2/15

田島信元白百合学園女子大学の生涯発達心理学教授が、ダーツ競技が認知症対策として有効だと、読売新聞で  村のあちこち村おこし

 去年フィリピンのレイテなどを襲って大被害をもたらしたのは、ハイエン台風と呼ばれるようになっているとは、赤旗で知りました。


 今後地球温暖化が進んでいけば、フィリピンは猛烈台風常習地となるだろうと、フィリピンから招いた気象学者が講演されたそうです。


 フィリピンのビサヤ諸島の散らばり方を、人体の内臓に見なせば、肺のあたりを直撃した台風でした。


 よって『肺炎台風』の命名は日本語としてみてもピッタリです。


 さて、昨日の朝の読売新聞を読んで、アレッ!ここにも田島姓の人がいると記事の中で発見できて、嬉しくなりました。


 それは、田島信元教授です。信長の【信】と元就の【元】を合わせたような名前ですから頭に入りやすいですね。


 信長と、元就の毛利軍とが激突した場所とはひょっとして但馬地方だったかも…


 白百合学園女子大学の生涯発達心理学の教授だそうです。

 ダーツという、的に向かって矢を手で投げて当てるだけの単純な競技です。確かイギリス生まれではないかと思います。


 簡単そうでありながら、何種類ものやり方があるという、案外奥の深いゲームなんだそうです。


 認知症予防によいのは、軽く体を動かしながら、暗算をするなどのダブルタスク、2つのことを同時に並行してやる運動をするのがコツなんだということは、最近わかっきたことみたいです。


 そうは言っても、たんに歩きながら引き算をしていくやり方より、ずっと楽しく夢中になりながら引き算がやれるというのはベターかなと思うのです。


 まさか夢中になりすぎて依存症にはならないでしょうから。


 ダーツは軽い運動でありながら、つい熱中してしまうらしいのですが、疲労がブレーキです。


 ダーツのやり方の中でも、田島信元教授がお薦めなのは、【ゼロワン】というゲームのやり方です。


 100でも何でも、ある数字から、それぞれダーツで出た数字を引き算していって、ゼロに早く行きついた人が【勝ち】となるルールです。


 的に射た矢を抜きにいったり、また戻ってきたりと、何度も何度も短い距離を歩きます。


 知らず知らずのうちに3000歩ほども歩いているということですから、年配者の運動としては、決して軽くはありません。


 もとより毛利元就は有名な『三本の矢』という、団結の大切さを表す遺訓を後世のために残してくれた人物です。


 ダーツは、数人の仲良しが、お茶を飲みながら会話を楽しみながら、ゆっくりと楽しむ光景をもたらしてくれそうです。



 話は変わりますが、NHKの経営委員であり、『永遠のゼロ』の作者で、国会に証人喚問された百田直樹氏は百叩きをしてやらないといけないようです。
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