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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/3/15

従軍慰安婦強制性を認めた公式文書は存在しているし、日本の裁判でも事実認定している《志位和夫委員長》  村のあちこち村おこし

 アメリカ西部の州名を少しずつ、こじつけと語呂合わせを工夫して、覚えているところです。


 俺(オレゴン)と彼(カリフォルニア)との間(アイダホ)には、そしてワイ(ワイオミング)と俺(オレゴン)との間(アイダホ)にも、

『ネバー!(ネバダ)』
と言うた(ユタ)り、

『殺すぞ!(コロラド)』
と言うた(ユタ)りした【ことなど】(コロラド)ありそうだ【アリゾナ】ね。


 今後は喧嘩したりしたら、
『メキメキ、テキテキ』
奥さん(オクラホマ)【ネーブル(ネブラスカ)・かざし(カンザス)・怒って(オクラホマ)・アカンゾー】

です。


 頭の中に大体のアメリカ地図を浮かべて、運動野を使って(指)差しながら、何回も唱えて(口)覚えます。


 さて、今朝の赤旗には、従軍慰安婦に強制性はなかったと主張して、河野洋平談話を再検証しようとしている、ケシカラン安倍政権の動きに対して、真っ正面から批判し反論する、志位和夫日本共産党委員長による渾身の見解が掲載されています。


 これは3ページに及ぶ文書でかなり分量がありますが、永久保存しておくべき文書だと思います。


 時間をかけて、熟読・精読しているところです。


 諸外国の人々との交流がある人はとくに、必読文献として一読をお薦めしたい。


 1991年に従軍慰安婦による訴訟が始まり、1993年に河野洋平談話が出されました。


 【1991】は、テンキー表示してみると、韓国から日本に玄海灘を越えて来られて【19】、訴訟をするために滞在された後、韓国に帰っていかれた【91】行程を示しているようです。


 この批判文の中で地理の勉強になったのは、インドネシアの【スマラン事件】のところです。


 スマランでは、軍が抑留所に収容していたオランダ人女性を軍が強制連行して慰安婦にした事件です。


 戦後の戦犯法廷で公式に【軍の関与】として有罪判決が下された文書が残っています。


 強制性を示す公文書は発見できなかったと、安倍政権が言っていることは、【スマラン事件】裁判文書があること一つでも、反証となります。


 よって私は、【スマラン】という地名はしっかり頭に入れて、必要な時にはすぐに反論できるように、頭の中の書棚のよく見える場所に置いておこうと思いました。


 インドネシアのジャワ島は、スマトラ島と比べても小さいけれど、ジャカルタやバンドンもあり重要な島のようです。


 目を凝らしてこのジャワ島をよく見ると、慰安婦が死んだようになって横たわっている姿が浮かんできました。


 地図にはスマランではなく【サマラン】という地名が、ジャワ海に面して見えます。多分ここのことでしょう。


 でもまずは【スマトラ・スマラン】と対にして覚えます。

 強制的に連行された女性たちはきっと、
『触らんで!』
と叫んで拒みたかったことでしょう。


『座らんか!』
と兵隊から怒鳴られたでしょうか?


 【ジョク】ジャカルタは、寝たきりになると褥創(じょくそう)ができそうな背中に当たります。


 バンドンはヘア【バンド】で頭を締め付ける位置。


 ジャカルタの『わかった』は目のあたり。


 手のあたりのスラバヤは、何にこじつけたらよいのやら…

『必ずやこの犯罪を明らかにして、罰セバヤ』
と握りこぶしをギリギリさせて…


 性奴隷とされて人生をメチャメチャにされた女性の苦しみ悔しさはいかばかりかと思います。


 スマン・スマラン・進まない。


 また、中国の桂林での日本軍による強制は、東京裁判の判決が、もうひとつの従軍慰安婦の強制性を公式に認定した公式文書になっています。


 判決文の中には、
『桂林を占領している間、日本軍は強姦と掠奪のようなあらゆる種類の残虐行為を犯した。工場を設立するという口実で、彼らは女工を募集した。こうして募集された婦女子に、日本軍隊のために醜業を強制した』
とあります。


 判決文の中のこの記述も明らかに、軍による強制的な連行を示しています。


 第一次安倍政権による政府答弁書の文言が、その後まるで【伝言ゲーム】のように、事実をねじ曲げる役割を果たしているとの話は、特に印象深く残りました。


 というのは、
【政府答弁書】では、
『軍や官憲によるいわゆる強制連行を直接示すような記述も見当たらなかった』

次の段階は、
『強制連行を示す証拠はなかった』
と読み替えられ、

さらに
『強制連行はなかった』
と変わっていったというのです。


 しかし、この2007年の政府答弁書そのものが、サマランと桂林についての裁判判決にみるように、真っ赤な間違いですから、答弁書は撤回して、この糸電話みたいな【伝言ゲーム】は振り出しに戻すべきなのです。

 諸外国の人々から問われたら、日本共産党はこのように発言して、日本人の良心を代表して頑張っているんだということを付け加えておいて下さい。
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2014/3/15

テキサス州の【イーグルフォード鉱区】からシェールガスとオイルが産出されて  村のあちこち村おこし

 【イーグルフォード鉱区】の、記憶の仕方を工夫しました。


 熊日で、イーグルフォード共同の大塚圭一郎記者の記事を見ました。


 CO2排出削減に努めて、石油依存からの脱却とともに、原発依存からも脱却しなければならないという板挟みの中で、代替エネルギー開発が進むためのいわば時間稼ぎのために、比較的割安な米国発の天然ガス(シェールガス)の輸入ができるようにと、日本の商社は努めているようです。


 テキサス州のイーグルフォード鉱区という地名は、頭に入れておこうと思います。


 どんなふうに覚えたらよいかと考えてみました。


 するとうまい覚え方が発見できました。


 テキサス州はもともと西部劇に出てくるサボテンや、ニョキっと平らな地面から空に突き出たタワーのような岩山があちこちに散在するところを、馬に乗ったカウボーイが旅をするようなイメージがあります。


 テキサス州の形は、上すなわち北に向かってニョキっと突き出た岩山の絵のようです。


 もうひとつは、空を飛ぶイーグル(鷲)の間(アイダホ)に向けて、ピストルを発射しようと構えた手のようです。


 アメリカ北西部の鷲(イーグル)(ワシントン州)と東海岸の鷲(イーグル)(ワシントン市)との間(アイダホ)の山(モンタナ)にあがるタコ(南北ダコタ州)を狙っているようです。


 イーグルフォードの【イーグル】はわかったとして、イーグルフォードの【フォード】の方はというと、能登半島にある石川県のように、北東方向に細長く伸びるイーグルフォード鉱区が指す方向には、フォード自動車にゆかりが深いシカゴがあります。
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2014/3/15

アイマスク。眠りの美女の覚醒をもたらすは、環境都市の水俣市か?…薩摩川内の原発。  村のあちこち村おこし

 薩摩川内市は、熊本県南の、(水俣市・津奈木町・芦北町)の3市町を合わせて薩摩半島全体をみると、【眠れる森の美女】の横顔になります。


 私は、地図の中から何かインスピレーション的に人の深層心理に働きかける、ヒントを汲み取ることができるのではないかと思っているのですが、原発再稼働を目指している薩摩川内の原発はどうかと、周辺地図を見渡してみました。


 すると、水俣市と津奈木町と芦北町を会わせたら、【鬼のお面】みたいなアイマスクに見えることに気づきました。


 鹿児島県と熊本県の県境を越えて、アイマスクをして休む美女が現れたではありませんか。


 【鬼のお面】のアイマスクを目の上に覆って眠っています。川内原発は、口に当たります。


 薩摩半島が美女の細長い首にそっくりです。南の海岸線は、ドレスの襟首みたいにギザギザです。

 この絵は大隅半島方面は、髪を解かしたままのように見えてしまいますから、大隅半島は外した方がよいでしょう。


 甑島は歯ブラシ(?) 長島はアロマテラピーか、眠れる森の美女の鼻先にかざして覚醒を促しているところでしょうか?


 川内原発の50キロ圏内に、世界に環境モデル都市としての名が轟く水俣市が含まれています。もちろん鹿児島市も含まれています。


 環境意識が高い水俣市がこの【アイマスク】を取り、アロマテラピーで覚醒させることができるカギを握っているようです。


 『川内原発運転差し止め訴訟』の熊本原告団共同代表の熊本県立大学名誉教授の【中島熙八郎】さんは、

『原子力規制委の規制基準そのものが不十分な上、川内原発の近くには活断層がある可能性も指摘されている。そんな状況下で再稼働へと進むことなど、とんでもない』
と、憤っておられると、熊日が報じています。


 実は、西原村を通っている布田川活断層は、芦北町のすぐ近くの八代市日奈久まで続いています。そこで【布田川・日奈久活断層】と呼ばれているのです。


 しかし、紀伊半島から四国を貫き、阿蘇を経て長々と続く、中央構造線が途中の日奈久温泉のあたりで、果たして忽然と消えるでしょうか?


 私は、この活断層は、薩摩川内まで続いていると想像するのが普通だと思うのです。


 もしそうだとすると、【布田川・川内活断層】と呼び方を変えることになります。


 まずは水俣市の市域に、日奈久活断層の延長が延びていないか(?)厳密な調査をされたら、原発運転差し止めに向けて、大きな力になるのではないでしょうか?
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2014/3/15

ヘリで吊り上げられる事態勃発か?鹿児島川内(せんだい)原発が再稼働の最有力候補になったとか…  村のあちこち村おこし

 原子力規制委員会は19日、九州電力の川内原発の再稼働に向けて、優先的に審査することになったと発表しました。


 そこで早速私は、鹿児島の周辺地図で、未来図を透視(?)してみました。


 すると、今まで一度も見えたことがない、ヘリに救助される人のシルエットが浮かんできたではありませんか。


 大隅半島の方から、川内原発の方を見るのです。


 川内原発のある場所を示す赤い丸は、ぐったりした少年が頭に被った赤い帽子です。


 熊本県の天草下島がヘリになり、ヘリから吊り下げられているロープに吊り下げられて、県境あたりを引っ張っています。


 大隅半島は消防隊員の脚で、薩摩半島は少年のブラブラした脚です。


 さて、ノモンハン事件は【1939】年。モンゴルの東南の角に機械化部隊がキャタキャタピラピラと音を立てながら、襲いかかるイメージです。


 ノモンハンはモンゴルの中でも東南の隅にあります。


 そのモンゴルの首都ウランバートルは、空を飛んで少年を助けようと上空をホバリングしている、子象のダンボの目が、【ウラン】バートルです。


 モンゴルは、原発燃料を産出する地でありまた、廃棄場所ともなりえる地でもありますから、【ウラン】バートルとは実に意味深な都市名です。


 ウランバートルのすぐ上には有明の三日月がかかっています。バイカル湖です。


 ロシアのバイカル湖が、広いシベリアのどのあたりにあるかは、この図が浮かべば簡単に見当がつくようになったのではないでしょうか?


 川内原発は、薩摩川内(さつませんだい)市にあります。


 耳で単に(せんだい)と聞けば、東北の宮城県仙台(せんだい)市の方だと思う人がほとんどでしょうから、頭に(薩摩の)せんだいだと区別しなければなりません。

 【薩摩せんだい】は、薩摩の先代の島津家の時代だったら、果たして原発に依存することそのものを肯定したであろうか?と考えさせます。


 月に村雲と申します。有明の三日月に、モクモクモグモグ、モンゴルがかかろうとしています。


 だから天草の近くに【有明海】があるんだと思えば、覚えやすいでしょう。


 モクモク・モンゴルを、90度回転すると、今度はモンゴルの国土自体が月のマークに見えることがわかります。


 ウランバートルはその月のマークの目に当たります。目・鼻・口の凸凹がピッタリの【月星マーク】です。


 ではもう一度視線を下に向けて、ヘリに救助されて空中にぶら下げられている少年を見てください。


 抱き抱えている隊員の脚に当たる大隅半島が、見つめているうちに、厚底の消防靴になりました。

 災害に巻き込まれた時は、消防靴ほどではなくても釘のような突起物を踏み抜いて大怪我しないように、靴に注目すべきだと強調された気になりました。


 さて【1939】年のノモンハン事件のことです。


 日本軍がちょっかいを出したら、そこへ殺到したソ連軍の戦車部隊を見て驚いたのは日本軍だけではなく、中国の政府や軍関係者もだったに違いありません。

 【1939】年の当時はまだ、モンゴルは中国から独立はしていませんでしたから。


 【1939】のノモンハン事件の年も、【ウラン】原発に反対する【バトル】の末にもたらされる未来予想図も、全部を一幅の掛け軸にして頭に入れておきましょう。
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