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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/5/23

週刊ポストは、女性の裸満載の週刊誌…でも地震予知の東大教授のお名前は、村井俊治氏でした  村のあちこち村おこし

 ネット上で地震予知をしたことで有名になった、【村井俊治】東大教授のお名前さえ把握できたら、もう用はないとばかりにコンビニの週刊誌の棚から離れました。


 女性の裸満載で嫌気がさしますし、いくら地震予知が当たった話が載っていると言っても、買って帰る訳にはいきません。


 でも【村井俊治】教授の名前を、どう引っかけて覚えたものかと頭の中のストックを探しましたが、【村井】さんという姓の人には出会ったことがありません。


 仕方がないので、村山さんの白い髭面と、村上さんの家とを浮かべて、【瞬時】に地震で揺れているところを想像して頭に入れましょう。


 果たして、1日経過した時に思い出せるかどうか…


 赤旗日曜版に、松竹歌劇団からテレビに移行された草笛光子さんが、【この人】に出ています。


 この【草笛】という姓も他に出会ったことのないユニークなものですから、顔は思い出しても姓が思い出せないことがあります。


 朝ドラの、三陸鉄道の鉄橋の下の場面で、大漁旗を振って主人公を激励した光景が目に焼き付いていますが、それと草笛とどう関連づけたらよいのやら…


 たまに草野だとか草場などの姓に出会いますので、どこか草取り作業をする場所を浮かべることにしましょう。
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2014/5/23

忘却は海馬に新しい脳神経細胞ができる時に起こるとの研究が…  村のあちこち村おこし

 新聞の片隅に出ていました。


 海馬において、脳神経細胞が新たに生まれたら…それまでの記憶が邪魔されて忘却してしまうというメカニズムがあるとの…ネズミの実験があるそうです。


 新たな記憶が以前の記憶を、上書きによって消去してしまうというのは、パソコンの記憶媒体に親しんでいる私たちには理解しやすいですね。


 しかし、ハードディスクに保存しておくみたいに、短期記憶を司る海馬から脳の他の部位に移す作業をやっておけば、記憶はなくならないという訳なんでしょうね。おそらく。


 私は、記憶力を人の名前と顔・地名と地理・歴史など、すでに学んで知っているはずの記憶を、引き出しの中から取りだす作業を、目を瞑ってやっています。

 例えば、子どもの頃の映画やテレビで、人気俳優だった大川橋蔵という名前を、美空ひばりとともに思い出したのですが、顔が浮かばないのは残念です。


 その後に出会ったたくさんの顔・顔・顔に紛れてしまったようです。記憶が錆び付いたというより上書きされたようです。


 しかし思い出すだけ思い出して、引き出す練習を繰り返すことによって、それに引っかけて新たな記憶をインプットしやすくなるのではないかということを、自分の脳で証明したいと思うのです。


 その場合、短期記憶の部位である海馬は、同時に地図や道順など、空間把握の中枢でもあることから、生まれた二本木界隈や、池田町、清水、高平、宮崎大学、佐賀、そして西原村のあちらこちらの諸々の場所に重ね合わせて記憶しなおそうと思うのです。


 日本人の姓には、生活する周辺の、宇宙から地上の植物や虫に至るまで、また【愛】など心の中のことまで含めた森羅万象の文字が使われています。


 となると、【あいうえお】順に人名を思い出していく【引き出し法】もよいのですが、生まれた故郷から順番に、その周辺を時計回りに見回して、森・川・橋・田…のように次々に出てくる漢字からヒントを得て名前を思い出していく【引き出し法】も、案外使えるかもしれません。


 暇を見つけてはこのように思い出す、空想散歩を習慣化していけば、仕事や日常生活で、うっかりしたポカミスを少なくできるという副産物がありはしないかと思うのですが…


 考えてみれば、議員という仕事というものは、その大きな比重が、いかにして人の名前と顔、そして家の場所を覚えるかであるような気もします。


 そのためにも西原村の住宅地図とにらめっこして、人の名前を思い出していく、空想散歩は実践的な頭の鍛練になりそうです。


 勤務している会社の人の名前と顔…顧客の名前と顔…これらも人生の財産になりはしないでしょうか?


 …これはアラビア語罫線です。 春愛んだかマ〜?水は持っていますか? アインディ・ムシケラ?ムカデがはい回るような問題ありますか?


 アラビア語会話を録画で見ているのですが、なかなか単語が頭に入っていきません。



 携帯にカタカナで書き取って、持ち歩きながら、一文を1日かけて覚えるような超スローペースでいこうと思います。

 ひとつ勉強になったのは、【アストロラーブ】という名の機械が、天体の動きを基にして、メッカ礼拝のための方位と時刻とを正確に知るという、イスラム教徒にとっての必須アイテムとして、大事にされ長く受け継がれていったことが、ひいてはバスコ・ダ・ガマのインド航路発見など、大航海時代の始まりにつながったという話は、大変印象に残りました。


 というのも、以前見た【サイエンスゼロ】だったかの番組で紹介されていた、海底から発掘された、不思議な時計のような古代のコンピューター…どうも古代ギリシャ時代の万能の天才・アルキメデスが発明したみたいだという謎解きに興奮していた私です。

 アストロラーブは、アンティキテラの古代コンピューターとそっくりに見えましたから、きっとそのノウハウがイスラムに伝わっていたのではないかと、私は推察したのです。


 極論すれば、古代ギリシャ時代にシチリア島にいたアルキメデスがいなかったら、飛行機や船で、裏側まで行ったりきたりするまでに小さくなった現代の地球の姿は、到底なかったのではないかとまで言えそうですね。
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