한글문자 中文(簡体字)(繁体字) SPANISH 
                             

菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/5/25

【ETIM】とは東トリキスタンイスラム運動  村のあちこち村おこし

 4文字アルファベットの社会歴史用語がいろいろと出てきて嫌になりますが、仕方がありません。

 なんとか意識的に(楽しく)努力して頭に入れていきましょう。


 ひとつはETIM(東トルキスタンイスラム運動)です。中国の新疆ウイグル族自治区における漢族との紛争のニュースとともに浮かんできた名前です。


 ETIMは(eating)、ヨーロッパにおける核融合炉のプロジェクトである【ITER(イーター)】に、なんとなく語感が似ていますので、無関係ですがいっそ両者一緒に覚えてしまいましょう。


 つまり英語でもじって、EATER is EATING.


 ヨーロッパの【ITER】は途方もない巨大な金食い虫(EATER)であるらしいですし、一方【ETIM】は強権的性格を強めつつある中国が、内部ではかなり矛盾が沸騰してきて、社会を蝕みつつありそうですからね。


 どこか【ATM】に似た響きがあります。


 ーー・ー ・ー・ー・ ーーーー ・・ ・・ー ーー・ーー ・ー・ー・ ー・ー・・


 1956年の12月は、日本が国連に加盟した時だと赤旗に出ていました。


 1956は語呂合わせ的には『ビッコロ』となりますが、何のことかわかりません。


 テンキー暗記で【1956】は、片仮名の【ト】になりますが、これも何のことかわかりません。

 でもそこに12月の【12】まで加えて覚えてみると、お祝いの旗を振っている絵になりました。あるいは国連旗の中のオリーブの小枝になりました。
0

2014/5/25

竹内薫さんの名前の覚え方(小保方)…サイエンスゼロ 核融合  村のあちこち村おこし

 今日は、消防団の操法大会でした。強い日射の中、参加の皆さんご苦労様でした。


 韓国のセウォル号が転覆事故を起こした後だけに、日本のこの消防団操法大会という伝統行事は、ひょっとしたら【クールジャパン】のひとつなんではないかと思い始めています。


 韓国では取り締まりの組織はあっても、海難救助のための組織は存在していなかったのではないかとか、船の乗組員は避難訓練を全くやっていないらしいことなどが露呈されました。


 果たして新興宗教団体の教祖が、安全軽視で経営していたからだけの特異な話なんでしょうか?


 操法大会は、標的に放水して落とすという手順を、いかに素早く正確な動作で行うかを点数化して競うもので、これは災害列島が安全の確保のためにやっている、諸外国に誇れる文化なのかもしれません。


 ー・・ ーー・ー ・・ー ・・ー・ ・ー・・ ・ー…ー・ーー・


 科学雑誌では『ひまわり薬局』の待合室で『ニュートン』を。テレビでは『サイエンスゼロ』を。私はいつも楽しみに見て、最新の科学的知見をできるだけ遅れないように仕入れています。


 私の大学時代に比べて、40年も経過した訳で当然かもしれませんが、この間の科学と技術の進歩ぶりは目を見張るほどのものがあります。


 宇宙の構造解明は、巨視的にも微視的にも著しく進歩してきました。時空についても10次元だとか、理解の能力をはるかに越えています。


 サイエンス作家の竹内薫さんの顔は、週刊誌などでもよく見かけます。すっかり顔なじみで、名前も知っているはずですが、なかなか名前が頭から出てこないで困ります。


 池上彰さんや藤井敏嗣氏や小幡彰氏、それに村井俊治氏など、最近覚えた大事な名前も、すぐに取り出せるようにしておかなくては、いざという時の説得力になりません。


 名前を直ちに思い出せるようにするには、思い出しやすくなるインプットの仕方が求められます。


 顔と名前とをひとつの一枚の画像に加工して、覚えるのもひとつ。


 また、あらかじめよく知っている場所の記憶に結びつけることも良さそうです。


 竹内薫さんは、【竹】の字がつきますから、西原村の新所集落の中の【竹藪】を思いだすことにしました。


 『竹藪焼けた』のエピソードとともに、大きな竹の子の皮を剥いた時のプーンとする薫り。


 剥いても剥いても芯が出てこない感じと、竹内薫さんの額の髪の毛の生え際の、なんとなく皮を開いた形をダブらせてイメージします。


 【竹内薫】という漢字を額に、羽子板の罰みたいに書いて、その絵をインプットしてみたら、テレビに顔が出てきた時に瞬時に名前が浮かぶようになりました。


 私は思うんですけど、俳句や短歌が発達した日本ですが、
『久方の 光のどけき春の日に しずこころなく 花の散るらん』
と暗誦する時に、脳科学的に言えば、結果的には地理的な感覚を司る海馬を鍛えていることになっているのではないかと思うのです。


 場所の記憶のストックを増やそうにも、日常の生活をしていて、近所の家や店の並びを順番に思い出そうとしたら、何にも見ていなかったことに気づいて愕然とします。


 【久方の…】が、例えば、大切畑ダムの桜だと思って覚えたら、映像化が簡単です。


 俳句や短歌に親しむことは、つまり海馬を鍛えて認知症予防になるとは、私の直感です。


・ー・・ …ー ーー・・ー ・・ー ーーーー ・・ ・・ー


 さて、【核融合】の話です。


 『夢のまた夢』であって…到底私が生きているうちには実現できないと、思いこんでいました。


 しかし、先日のサイエンスゼロを見たら、実はいくつかの方法では小規模ながら核融合反応は実現できていることを知り、驚きました。


 発電というエネルギーを取り出すまでは、まだいかないまでも、重水素同士が融合する時に放出される中性子で、思わぬ利用ができるようになっているそうです。


 つまり、港から陸揚げされるコンテナの中に、爆弾などよからぬものが入っているかどうかを、コンテナの外側から中性子を当てて調べる装置が開発されているのです。


 核融合技術が実用化されている訳で、さすが21世紀です。


 そう言えば、癌などの治療に中性子線を当てるなんて治療法で、どなたか有名な人が完全治癒したとか言ってなかったでしょうか?


 レーザー核融合という形で、浜松市のある光学機器企業は、光を用いて核融合反応技術を開発しているとは、クールです。


 13歳のイギリスの中学生が、核融合反応を行ったのは、世界で最年少記録だったとか、さすがにギネスの国は違います。


 しかし、発電に至るには、いまひとつ技術が不足です。


 私は、銀河系中心部の巨大ブラックホールから垂直に、ものすごい勢いでジェットが出ていることに、解決のヒントがありはしないでしょうか?


 猿飛佐助の忍者が、くるくるとバック転を繰り返して勢いをつけて、高い塀の上にひょいと飛び乗るのと共通の運動力学的な法則がありそうで、重水素を磁気螺旋で回転させた後に、垂直方向へのジェットに変換した上で衝突させるならば、持続的な核融合が実現できないかと、素人考えをしてみました。


 そのためには、なぜブラックホールに吸い込まれつつある物質が、一転して垂直方向へのジェットになるのかの謎を解明しなければなりません。


 何らかの時空の歪みと関連がありそうです。


 ちなみにこのメカニズムを人類が獲得する時には、光速に近いスピードで宇宙空間を移動できるかもしれませんね。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ