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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/7/2

風吹じゅんさんの不思議な名前。  村のあちこち村おこし

 風吹じゅんさんの名前は、風の又三郎か、はたまた風の子太郎か、私が小学生の低学年だった頃に見た、風とともに子役が飛び上がって現れる忍者映画が思い出されます。


 小さい頃は、目がクリッとしたキューピッドのような顔に、強く惹き付けられていました。


 風吹という姓である以上は、髪の毛はいつまでもふんわりふっくらと、ボリュームたっぷりであることが期待されていますね。


 西原村の風景にあてはめてイメージするならば、大峯山の【風の里キャンプ場】の展望台に立って、一の峯から吹き下ろす風に髪を靡かせてもらわねばなりませんね。


 西原村の小中学校の教育の中に、【風の子塾】と称する、体験型のメニューがあります。
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2014/7/2

《団塊スタイル》という番組は面白く、参考になりますね。熊谷真美さんに国井雅比古さん。風吹じゅんさん。  村のあちこち村おこし

 昨日7月1日は全国騒然として、安倍自公政権の解釈改憲に向けての閣議決定に抗議する声やドラムの音で満ち溢れました。


 私も、セブンの交差点で声を張り上げました。


 集会やデモの参加者は、ツイッターやフェイスブックを見て…という人が、たくさん出てきたようです。


 私のブログにも、集会やデモの情報は、極力お知らせしようと思います。


 さて話は変わります。


 先日の《団塊スタイル》は、読書について。録画を見て参考になりました。


 国井雅比古さんや、風吹じゅんさんのコンビが司会。


 私は、人の名前と顔を意識して覚えるようにし始めたのは、つい最近のことです。


 国井雅比古さんだとか風吹じゅんだとか、顔は知っていても名前は知らなかったんだということがわかって、愕然としました。


 世の中は、人の集まりで構成されていますからね。


 熊谷真美さんは、たまに見たことはありましたが…


 名前はしっかりと覚えるつもりでいないと顔の特徴さえも頭に入っていかないものだとわかりましたね。


 私は、ウォルター・ワンゲリンによる、旧約聖書を読んでいます。


 これまた誰が誰の子どもで…財産争いをしたり、追放したりする話の連続で、ここでもどこかで聞いたような人の名前を、何とか覚えていくのが、基礎知識になるもののようです。


 よって、水《ウォルター》を求めてさ迷い《ワンゲリン》歩く人々…とこじつけ暗記することにしました。


 人の名前を覚えるオタクになった、今だからこそ、旧約聖書を読む楽しみが加わりましたから最後まで読めるかもしれません。


 それにしても、いろいろな争いやいさかいのエピソードに彩られています。


 数千年前の、中東からエジプトにかけての砂漠の民の暮らしぶりが見えてくる、いわば考古学資料のようなつもりで読めます。


 読書はいろいろな人生に触れることができて、非常によいものですね。


 60を過ぎてから読書に目覚めた女性が、80代になっても読書サークルを主宰されて、芥川龍之介の作品を朗読しているなんてことがありなんですね。


 芥川龍之介の本を音読して、感想を述べ合ったら、いろんな発見があるだろうし、なかなか良さそうですね。


 読書用の眼鏡をかけたらよいというアドバイスは、ひょっとして私にはピッタリ当てはまるかもしれません。


 というのは、一時期字が読みにくいと感じて、眼鏡を買ったのですが、その後再び見えるようになったので、すっかり眼鏡のことは忘れていましたから。


 本を読むときだけの専用眼鏡という位置づけでも、かけてみようかな。


 本の字がよく見えないと、すぐに本を放り出してしまいたくなりますしね。


 心の栄養になるのは、わかっていますから、とにかく書に親しむことですね。
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