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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2015/4/3

テンセン(tensent)とは一体なんでしょう?  村のあちこち村おこし

私のスマホの内部に、(テンセン)とかいうアプリが現れたので、中国のBlogではないかと思って、試しにインストールして、登録画面に入ってみたところ、電話番号入力しようとしたら、国際番号に日本の+81という選択肢がなくて、中国・台湾・香港の番号しかありませんでした。

日本人を排除するならなぜ、このスマホに(テンセン)などのアイコンを表示してるんだ?


ということは、このスマホ自体が中国製だということかもしれません。
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2015/4/3

ケニアの学生たちの犠牲に胸が痛みます。  村のあちこち村おこし

ツイッターやフェイスブックとアメーバBlogと、teacupBlogと、正月以来私はいろいろやってみていますが、お互いに反応などを比べた時に、アクセスする層がどうも違うような感触を受けています。

今日は雨なので、鬱陶しいですね。


鬱陶しさから逃れるためには、スポーツもですが、文化・芸術に接すること、桜の花見など、美に接することは案外大切なことかもしれません。

パレスチナの子どもたち…ケニアの大学で、無残にも殺害された学生たち、あまりにも胸が痛みます。
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2015/4/3

スポーツは人間の精神に働きかけ、健全化をもたらす権利として 。フットサルに思う。  村のあちこち村おこし

南高江の『きぼう生活支援センター』では、『アントニオ』というチームとの交流試合を重ねながら、このほど、『熊本精神障がい者フットサル協会』を立ち上げるとのことです。

今しがた届いた機関紙の『はなみずき』が知らせてきました。


フットサルは、サッカーに似ていますが、少人数でできて、しかもビルの屋上などちょっとしたスペースでできるという特徴があり、精神障害者部門では、大阪から始まって全国に広がりつつあるということで、『みんなねっと』で紹介されて注目していました。

スポーツは、人間の心にもよい方向に働いて、癒しの作用があり、決して『遊び』ではなくて、健全な人間に成長していくための、保障されねばならぬ大事な権利とでも言えるものだという考え方に私も賛成です。


高額な権利金などでプロの野球選手が獲得されるニュースを見て、顔をしかめる人があるかもしれませんが、私はそれはスポーツ振興のために容認します。


イスラム圏ではトルコやウズベキスタンなど一部を除いて、どうもスポーツにはあまり力を入れてない気がします。


少しずつでもスポーツを普及させていけば、敵対している国同士・民族同士も仲良くなるきっかけを提供してくれると思うのですがね。


昨日から今朝にかけて、ケニアではソマリアのイスラム過激派アッシャーバーブによる…大学生の大量殺害テロがあったという報に接して、暗い気持ちになっていました。


かつて、メキシコのアステカ帝国では、太陽神の怒りを恐れて、毎年数千人の人身御供をやっていたとかですが、互いに闘わせて勝った方を生け贄にしたんだとか…


もうこうなったらカルト宗教のレベルですね。もともとの命の尊さを説く、その後神格化された人の宗教がなぜどこから変質して人身御供の宗教になったのか、オウム教ではないけれど、興味があるところです。

イスラム過激派がなぜ誕生したのか、そこの解明が必要です。
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2015/4/3

指の関節押さえの、インド式数の数え方で周期律表を覚えてみる  村のあちこち村おこし

数年前の、本屋さんでの立ち読みによる受け売りですが、インドでは、指の関節を小指の付け根を1として、まずは左手だけで25までを数えるというやり方をしているそうです。

私はそれ以来ずっと、このやり方で数え続けています。

普通の指折りの数え方では、片手で5まで、折り返して10までしか数えることができなかったので、25まで片手で数えることができるというのは重宝しています。

さすがはインド数学の国です。


元素の周期表を覚える時に、このインド式の数の数え方で、指の関節を押さえながら、水素・ヘリウム・ベリリウム…と唱えるのです。


『水兵リーベ 僕の船…』と唱えて覚える、例の周期律表です。

すると、例えば硫黄は21番目の元素だとか、酸素は8番目だとか、いつでも確認できます。


10番目の元素はネオンですが、手話において薬指の先で右手のひらをグリグリするのは『薬』になりますから、
ネオン輝く夜の街にさまよい出て、なにかイケナイ薬を買おうとしている人を頭に浮かべて、『ネオン』と覚えるのです。

また、塩のNaClは、中指の付け根がナトリウムであり、人差し指の2番目の関節が塩素ということですから、塩の摂取をできるだけ控えたいと思えば、塩の小粒をチョコっとピンセットの先で摘んで、この部分に乗っけるところを想像すると頭に入ります。

カルシウムは人差し指の先ですから、イライラを沈静化させるために貝殻を潰した粉を、人差し指でチョンチョンとつついて舐める仕草で覚えます。


このように、飛び飛びでも各指の先端などと元素名を関連づけておけば、最初から唱えたくてもその元素名まで速くたどり着けます。


最近、都道府県番号を1の北海道から47の沖縄まで覚えましたので、今度はインド式に指の関節を押さえながら唱えてみようかなと思います。

47までとなると、右手の親指付け根まで押さえていかなくてはならないようで…


それとも26から先を左手の親指から反復折り返しして混同しないものか?


これが、記憶術として有効かどうかは、自分でトライしてみて体得するしかありませんね。
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