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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2015/4/22

大嶺の区は活性な活動をしていた。  村のあちこち村おこし


2015/4/22

九州と四国との位置関係は、見つめ合う飼い主とペット犬のようです。オキシトシン…  村のあちこち村おこし

麻布大学の犬の飼い主とのアイコンタクトが、オキシトシンを分泌させて親密さの元になっているとかいう内容の研究が、アメリカの科学雑誌に発表されたということで、そもそも麻布大学とは一体どこにあるんだろうと検索してみたら、神奈川県の相模原市にあるということがわかりました。


早速私の家のポナとのアイコンタクトをやってみたら、目を反らすことがわかりました。


そこで、首っ玉を両手でつかんで、しっかりと強制的に目を合わせることを習慣にするようにし始めました。

さあ、その結果はいかに?

ところで、大分県のリアス式海岸と、愛媛県のリアス式海岸とを、人間と犬との口のあたりにみなしてみると、まるで見つめあってオキシトシンを互いに分泌させている図になりましたね。


今度フリーハンドの絵にして、その辺のイメージをアップしてみます。
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2015/4/22

パソコンの寺子屋式教室から地域活動の活性化は始まるのではないかと  村のあちこち村おこし

『地域からこんにちわ』という、議会広報の裏表紙のために、今回は山下一義議員と一緒に、大嶺地区に取材に行きました。

分館長さんがニュースをパソコンで、行事や催し物などの報告情報を小まめに作って配布されているのは、活動の活性化に大いに役立っているのではないかと私には感じられました。

江戸時代の寺子屋では、読み書きソロバンがすなわち学習であり、その後の明治・大正・昭和の、パソコンやケータイ・スマホなどが普及してくる以前は、筆文字やペン習字に長けている人が、大変重宝がられて、祐筆と称されていたと思います。

私などは鈍感で、平気で金釘流で書いて、ハガキや手紙を出していましたが、世間一般には、金釘流で書いたら恥ずかしいという感覚がありました。

ところが現在は、祐筆というのは廃れてしまい、パソコンで文書作成して、プリンターで印刷した文書を渡さなければ、調子が悪いような、世間一般の感覚が蔓延してきましたね。


パソコン入力ができないという人は、その作業を、できる人に頼むために忙しくなるか、または作業が進まないという関係があります。


この作業の一局集中傾向をなくしていくために、菊陽病院家族会では、パソコン入力を初歩から教えます…という、寺子屋式の教室を開いてきました。

これは、村内でもやはり同様。パソコン入力に馴染みがなかった人に、寺子屋式で教えるようにして、簡単なニュースがあちらでもこちらでも発行できるようにしたら、そこから地域活動の活性化が始まりはしないかと思うのです。

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2015/4/22

私のツイッターになぜかチリからフォローがついて、首を傾げています。  村のあちこち村おこし

私のツイッターになぜかチリの人からフォローがつきました。

スペイン語は全くわからない人なのに不思議です。チリのアタカマ地方の、本来なら砂漠地帯なのに大雨が降って洪水被害が起きたことをどっかで書いたのが、何らかの検索エンジンに引っかかったに違いないと思います。


早速こうなれば、エキサイトのスペイン語と日本語への相互翻訳をして、何が書かれているのか確認するために、スマホにアイコンを設けることにしました。
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