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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2015/11/17

こそあど言葉で速打法を…  村のあちこち村おこし

【こそあど】は、やはり英語とかハングルにも通用するように、位置的な感覚で、《やはあと》にしたいと思います。


【この場合】は《やる》。

【その場合】は、《はる》

【あの場合】は、《ある》。

【どの場合】は、《とる》。

【この人】は、《やぬ》

【その人】は、《はぬ》

【あの人】は、《あぬ》

【どの人】は、《とぬ》。

【こんな人】は、《やな人】

【そんな人】は、《はなぬ》

【どんな人】は、《となぬ》
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2015/11/17

速打法には早稲田速記のノウハウがかなり役だっています。  村のあちこち村おこし

やはり早稲田速記は、長い間に、いかに高い頻度の表現を優先的に省略するかなど、蓄積された試行錯誤の粋がありますので、記憶を辿っていくと、速打法としているも応用できる部分が多々あります。

今、思い出したのは、《××ので》という表現では、《××なま》とした方が、指の運びもいいし、頻度も高いということです。

【するので、】は、《らなま》となり、ついでに

【するのです。】も《らなま》でやってみます。

【月・つき・決め・イスラム】などとは、文中では衝突することはあまりないんじゃないかと思うのです。
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2015/11/17

将来は、手話入力という技術が出てくるのではないでしょうか?  村のあちこち村おこし

手話表現的に単語登録していくうちに、外国語にもそのまま適用できることなんだと気づきました。

英語でもハングルでも、はたまたスペイン語でも…

スペイン語には、テンキーボード配列はありましたかね?

テンキーボードにら、宙に浮かべて頭の中で入力することができます。

それができるようになれば、今現在見ている画面が英語だろうとなかろうと、それにとらわれなくても、ドンドン単語登録していくことができるし、入力もできるということになります。

だから、日本語速打法を、画面を見なくても手話表現的に宙に描くような感じで入力していくことが可能なんじゃないかなと…


これは、ずっと将来、万国なんの言語であろうと、手話で入力できるという技術が出てくるのではないかと…あるいはロボットとの会話ができるようになりはしないかと…そんな遥かな夢が、一瞬、私には見えました。
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