한글문자 中文(簡体字)(繁体字) SPANISH 
                             

菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2016/8/31

核実験禁止条約目指して  村のあちこち村おこし

セミパラチンスク核実験場が1991年に閉鎖されてからすでに25年・四半世紀にもなったのですね。


1991年の8月29日が、セミパラチンスク核実験場が閉鎖されたのは、同じ年の12月にソ連が崩壊したことと関連づけて覚えたいと思いますけれども。ソ連がひっくい(1991)返った年ですがはて?

現在は、核爆発の責任者にちなんでクルチャトフ市になっています。

《セミの背中に豆腐1丁ひっくり返し》

放射能汚染の未来(アスタ)はな!

セミのフライなど、昆虫食をせねばならないかもしれないというイメージで、ひとまとめにして覚えてしまいましょう。


456発の核爆発があったとは、アメリカがミクロネシアのビキニ環礁でやったよりも多いかもしれず、地球上で最も放射能汚染がひどいところのひとつであります。

  核兵器の開発競争の時代は《省く8月29日》ことはできないのでしょうか? 

  粘り強く、各国政府指導者に働きかけをしていくしかありません。

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廃タイヤを利用して、石垣に小さな花壇を作ろうと思います。

道脇の亀裂にタイヤを落として、パンクさせてしまったので、そのタイヤを花瓶代わりに…

(*^_^*)(*^_^*)(*^_^*)

単語登録によるアイホン・スマホ速打法の研究

【代わり】は、《かゆ》で単語登録したのですが、その理由としては、【わり】という語尾を《V》というアルファベットの、包丁の刃を当てて、カボチャを割るイメージを採用したからなのです。

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2016/8/31

西原村の復興計画づくりにも大変参考になった今朝の朝日新聞の記事  村のあちこち村おこし

朝日新聞によれば、

*・゜゚・*:.。..。.:*・'*:.。. 

活断層上の住宅 移転補償

国交省方針 主に益城想定

熊本地震を受け、熊本県内で活断層の上に立つ住宅を移転する場合に補償する制度を、国土交通省が新たに設ける方針を決めた。被災した市街地の復興を進めるため、現在の区画整理事業の対象を広げるもので、現段階では市街地で被害が大きい益城町を主に想定している。

 2017年度の概算要求に盛り込んだ。

 現制度では、新たに造る道路や緑地帯など公共施設に直接敷地が重なる住宅地だけが移転補償の対象だが、新制度では、活断層を避けるために移転が必要な建物全てに交付対象を広げる。補償の割合などは決まっていない。移転した後の活断層上は、緑地などにする。国交省は「今後、熊本県外で大きな災害が起きたときも利用できる制度にしたい」としている。

  予算は、社会資本整備総合交付金として盛り込んだ1兆5000億円の一部を充てる。具体的な予算額は、自治体がまとめる復興計画を基に検討する。

  益城町では、熊本地震で住宅5600棟が全半壊した。町中心部の直下を、地震を引き起こした活断層が走っている。復興計画の策定に向けた町と住民との意見交換会では「断層の上にまた家を建てても大丈夫なのか」「代替地があるなら移転も検討したい」などの声が上がっている。

   国交省は、活断層などの状況を調べるため、9月からボーリングなどを使った現地調査に入り、結果を町の復興計画づくりの指針の一つにしてもらう考えだ。(大畑滋生)


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 以上引用しましたが、復興計画を策定するにあたり、西原村にも大変参考になりました。



いよいよ村議選挙が近づいています。

立候補者はなお流動的で、10議席を15名で争う選挙になるかと思いきや、立候補を断念した人もあるやで。


さて、菊池の市議を20年間やってこられた甲斐武彦さんのお通夜に、菊池の斎場までバイクで行ってきたのですが、8月なのに菊池バイパスはバイクでは寒くて寒くてコンビニで卵とスジを食べて温まる必要を感ずるほどでした。


戦後の昭和の名残の、ひとつの時代が終わったんでしょうか? やはり100歳まで生きることは至難の技であり、若い世代に走りながらスムーズにバトンを引き継いでいかなければなりません。


リオのオリンピック・400メートル陸上男子リレーを見られましたか?

絶妙なバトンの受け渡しで、圧倒的な走力を持つジャマイカチームに次いで、ファイナリストが1人もいない非力な日本の四選手が、驚くべき番狂わせの2着だったのです。

なんとアメリカさえも上回る銀メダルを獲得したとは。


なんだかラグビーの大会で強豪を破った日本チームが、強豪を破った奇跡の勝利をした時の興奮を覚えました。


様々な社会運動にも、リレーのスムーズさが求められています。

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アイホン・スマホ速打法の研究

◎【である。】を《へ》から《は》へと引っ越ししてみようと思います。

というのは、《は》には【ません。・しません。】が入っているだけで、比較的ガラ空きだと気づいたからです。

◎  【緑・みどり】や、それに関連する単語が、人名にしても日本語には意外に多い気がしてきました。

   これまでは、《みや》で【緑・みどり】としてきましたが、数字の6をリョクと読ませてこじつけて、単に《は》で【緑・みどり】を単語登録してみてはどうだろうと思い立ちました。


iPhoneから
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2016/8/30

西原村の復興は、人の往来を活発にすることから。  村のあちこち村おこし

朝方の夢だけが思い出せるといいます。

今朝の不可解な夢は、かろうじて記憶に残りました。

フランスのエール航空かどこかの会社が、熊本地震の被災地へ申し出て、西原村の被災した人々の中で希望する人を、フランスに招待するというのです。


でもフランスと言えば、ISによるテロが頻発しているために、無料で熊本地震被災者支援するための招待だといっても、危険ではないか、いきなり爆弾で吹き飛ばされるのは嫌だな…と二の足を踏んでしまいます。


熊本地震の被災者支援と言っても、観光客が激減したフランスの観光産業を盛り返したいという策なのではないかと思うのです。


つまり、フランス政府による一種の公共事業です。


風評被害に苦しむ西原村、避難所生活の人々を、天草の温泉地などへ招待してくれるというサービスがありました。

これは、鬱屈した思いに沈みがちな避難所生活の人々に、安らぎを与えながら、お客が減って青息吐息になっている観光産業に、お客を呼ぶ呼び水となるという一石二鳥です。



西原村の農家民泊は、被災したことによって、中断していますが、ここにお客を呼び水として呼べないものでしょうか?


別に農家でなくても民家で地震保険などでいち早く家の修理を終えて、かえって立派な家になっているお宅もあります。

新たに受け皿になるようにお願いしてみようと思います。


間を取り持って、宿泊を増やす目的に沿った、そんな義援金の受け皿を作ることはできないものでしょうか?


この、夢で見たフランスのやり方は参考になりはしないでしょうか?


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2016/8/28

西原村の高遊に、ひまわりの迷路ができていました。  村のあちこち村おこし








今日、高遊をハンドマイク宣伝していたところ、鉄腕アトムのトランペット演奏が聞こえてきました。

とてもうまい演奏なので、鳥浜さんかなと思いましたが、直接確かめることはしませんでした。


一体何が始まったんだろうと、音のする方へ行ってみたら、なんと広瀬製作所の西側の畑が、ひまわりの黄色尽くしとなっていました。

志賀八郎さんが畑を提供されたみたいです。


先日の高遊夏まつりでお会いした時に、去年植えていたアマランサスは止めて、ひまわりを今年は植えていると言われていたのは、このことだったんですね。

全国から来ておられるボランティアの方々の、迷路づくりのノウハウが生かされているみたいです。

私も初体験ですから、黄色一色の中に入って行きました。

まるで、ピカソのひまわりの絵の中に入っていくかのような、不思議な気分になりました。


迷路を行ったり来たりで歩き回らなくても、少し上の方でベンチに腰掛けて、子どもたちが迷路を行くのを眺めているだけでも楽しくなります。




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2016/8/28

沖縄とインカ帝国との意外な関係  村のあちこち村おこし

義援金は、一部損壊の人々にも配分してもらいたいという署名が集まってきました。


東日本大震災の時だったか、新潟の地震だったか、義援金が届かないという書き込みがしきりに流れていたような気がしますが、熊本地震で西原村がこうなってみて、実際の被災額としては、石垣や擁壁が倒れたり、給湯器が壊れたり、屋根の瓦が飛んで、雨漏りを心配されている多くの方々が200万・300万・400万とかかるというのに、一部損壊と判定されて義援金はゼロということだったんではないかと、受ける側になって初めて了解できた気がします。

壁のクロスに線が入った程度なら、自分でどうにかできるだろう…と、義援金ゼロもわからんではありませんが、そんな軽い例はほとんどなく、被害額が大きいところがほとんどなのです。


これは、熊本県知事に当てて全県的に取り組んで提出するものですが、当然これから1億円ほどを配分することになる、西原村の義援金配分委員会も参照してほしい内容です。


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西原村の地割れしたり、灌漑ができない畑などに、乾燥に強いのではと、花屋さんから買って帰ったアマランサス。

イーハトーブの国へ、そして原産のインカ文明へと検索が進みました。

文字を持たないミステリアスなインカ文明は、メキシコやグアテマラあたりに栄えたマヤ文明ともかけ離れ、しかもアンデス山脈の非常に農業には不利な土地に栄えた、謎の多い文明です。


以前、いのちを大事にする保険制度で有名になった、岩手県の沢内村(現在は合併して西和賀町となっている〉に議員研修に行った時に、交わした名刺の方に、ハガキでアマランサスについて問うてみました。


最近、スーパーフードとして注目が集まってきたアマランサスについてネットで調べていて、中南米においては、スペイン人征服者によって栽培を禁止されたけれど、密かにインド北部で栽培されるようになり、江戸時代に日本に伝わり、岩手県の二戸地方で主に栽培されてきたと知りました。


さすがイーハトーブの国・岩手だけのことはあります。どこかエキゾチックな雰囲気です。



返事が来て、以前アマランサスをたくさん植えていたけれど、手間が多くかかるので、今はやめてしまった農家が多いそうです。


西和賀町と言えば、地図を見ても山形に近い、相当な山奥に見えるのですが、そこにアマランサスが栽培されていたとは、アンデス生まれのヒマラヤ育ちと言われるだけあって、寒冷な気候に向いているのでしょう。

今はどうもネット検索では岩手県北部の二戸市とその周辺で雑穀として盛んに栽培されているようです。


水不足にも強いカム型光合成は、過酷な環境においても育つということなんでしょうが、こだわりを持って栽培と販売に取り組む地方が存在することは心強いものです。

かつて、インカの宗教に深く結びついていたということで栽培禁止され、絶滅の危機にあった貴重な作物であっただけに。


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地震災害によって、田畑に導く水が確保できずに、乾燥に強い作物はないのかということが、私の模索の始まりでした。


マヤ起源と思われるチアシードと、インカ起源と思われるアマランサス。

確かに大豆も乾燥した土地に向いているとは、後で知りましたけれど。


トルテカ・マヤ・アステカ・インカの、中南米文明に興味を募らせました。


その中で、マヤ文字というのが、表音と表意のふたつあり、日本語と似ているというのです。

また、文字を持たないのに不思議なことに高度な文明を築いたインカには、実はキープと呼ぶ縄文字があったということです。

そしてさらに不思議なことに、沖縄にも縄文字(ワラザン)があり、戦前まで使われていたというのです。

となると、沖縄とインカとの間に、太平洋を越えて何か関連があったのではないかという歴史ロマンになってきました。


縄文字は、素材が縄だけに腐りやすく、残りにくいという難点がありますが、洞窟かどこかに奇跡的に保存されていて、ある日発見されないものかと思っています。

単なる歴史ロマンより、古代文明ロマンに入ってきました。

台湾にまで達した人類が、琉球列島に達するには、相当に発達した航海術を身につけなければならなかったであろうということが、何か月か前にニュースで見た航海実験でわかりつつあることが、思い出されました。


沖縄の縄文字について、図書館などに記録が残されているなら、キープとの関連を研究することができはしないでしょうかね。

縄を用いて、その結び目によって文字とするなどの独創的な発想は、なかなか生まれるものではないと思うのです。


石に刻む文字より以前に縄文字が存在していたかもしれないなら。人類の歴史は大きく書き変えられなければならなくなりましょう。
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2016/8/26

ホテイアオイもメダカも貯水・節水の副産物  村のあちこち村おこし

  一般質問を終え、今期最後の議会が終わり、いよいよ村議選の火蓋(9月6日告示)が切られようとしています。

  毎日、宣伝と訪問活動です。


   この間西原村では、地震・豪雨・旱魃と続いて、いかに食糧と水を確保するかという問題意識が、私の心の中に芽生えました。


  毎日毎日ブログのテーマはそれだけという感じです。

  村内の他のみなさんはどうなんでしょう?


   水が少なくてもよく育つアマランサス。地割れして田畑に水やりするのに、毎日軽トラで水タンク満杯にして戻ってこなければならない農家の窮状を見るにつけて、水不足に強い作物を研究することは、喫緊の課題です。


   これは、今年は、脱穀して種を食べるところまでやってみなければと思っています。

  ゆっくり急いで…



   ヒユ科のアマランサスを農業として成り立たせるまでには、技術の修得まで、かなりな過程を経なければなりません。


まずは今年は、脱穀して種を食べてみるところまでやってみようと思います。


それにしても、シソ科のチアがグングン背丈を伸ばして、2メートルに達するのも近いと思えるほどになったのは、つい3ヶ月前に小さな種だったのに、よほど光合成の効率がよいのではないかと不思議です。

  でも、他の草花を追い抜いて、グングン成長するのを毎日見ているだけで、心が元気になります。

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水タンクに発生するボウフラ退治にメダカの飼育を始めた訳ですが、最近蚊が多くなったなあと思ったので、よく考えたら、大人のメダカが死んだり譲ったりしていない状態になっていました。


稚魚たちの口には、ボウフラは大きすぎなようです。


ネットでメダカとボウフラの関係を調べたところ、稚魚が生まれたてで小さな時には、逆にボウフラに食べられてしまうそうです。


私には、稚魚を親から食べられないように分けたり、水の温度や水質の管理をするなどのマメなことはできませんので、多少食べられたりすることはやむをえないぐらいに、楽に考えることにします。


けれど、大人のメダカがいないとボウフラ退治ができないとは、勉強になりました。慌てて親メダカをサツキの創樹園まで買いに行きました。


  西原村化粧塚の真鍋さん(ご近所さんです)のところにはたくさんの水槽があり、それぞれにメダカが気持ちよさそうに泳いでいますから、相当年季が入っているようです。


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日日草は、一旦植えたら勝手に増えてしかたがないほどになると聞いたので、手入れが苦手な不精な私に向いているのかもしれないと思って、何株か植えてみました。


 日当たりのよい道の南側には、食用になるカンナを植えたら、勢いがいいので、その分草取りの手間が省けるかもしれないと考えています。

 どっかで花が咲いて実になっているカンナの実を採取して、種から育ててみようかな。それとも種屋さんを覗いてみるか…


  ホテイアオイは、メダカを泳がせる副産物。キャベツのような味だそうですが、刻んで食べてみなければ…

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2016/8/25

大切畑ダムの再建見通しは?把握しておかなければ  村のあちこち村おこし

次第に夕陽から伸びる建物の影が、心なしか長くなってきたように思えます。

西原台バス停のベンチに腰掛けたら、吹いてくる風が、どこかひんやりしています。

ハンドマイクを持って、1キロほど歩いて、ベンチに坐ったら、ジワッとした疲れをふくらはぎの辺りに感じて、もうしばらく坐っていようと思ってしまいます。


大切畑(おおぎりはた)という地名は、大昔、焼畑農業が行われていたことを示していると、何かに書いてあったように記憶しています。


その大切畑ダムの湖面の中央に活断層が通っているのに、再建することはできるのでしょうか?

地割れのところは、水を吸い込んでしまうのではないでしょうか?

地割れのところを避けて、半分の規模のダムは可能かもしれないと思うのですけれど。

ではあと半分の湖水に相当する水量は、どこで確保したらよいでしょうか?

鳥子工業団地に、雨水浸透のための広い窪地がつくられています。そこをダムの代わりにできないものでしょうか? 素人考えかもしれないのですけれど。


やっと、仮設住宅の3次募集で302戸は、ほぼ満員となりました。


雨どいからの雨水は路面に流しています。長い断水を経験した者としては、雨水は水タンクに流しこまなければもったいないという意識が働きます。


田畑から戻ってきて、足を洗う場所がないだろうかという声があり、一般質問においても発言させていただきました。

水道の蛇口からということだったら、誰が水道代を払うのかという問題が伴いますので、私は質問では言わなかったのですが、水道の代わりに雨水を水タンクに溜めておくようにした方がよいのではないかと思います。


何しろお金は不要ですし。


ただ将来、足湯を設置してもらって炭酸泉にするという要求をつけ加えようと考えていますので、それには、不純物が入るといけないというようなわけで、前提として水道水でなければなりません。


ただ、草花への水やりや熱いアスファルトに水を撒いて、夜が少しでも過ごしやすくするには、雨水の方が水道代を気にしないでもいいという面はあります。

雨水を集めて、利活用するという点では、必ずしも屋根に降った雨にこだわらなくても、仮設住宅の棟と棟との間に、遮光ネットまたは寒冷紗を張り渡して、そこに降った雨水を滴らせて水タンクに集めるというような方法がありはしないでしょうか?

これは、遮光ネットあるいは寒冷紗に、雨水をトリクルダウンさせる能力があるのかないのかにかかっています。


ネットで調べたら、《雨葉》という名で、日本建築学会が開発した雨水集水器がありました。

しかし、これを買って雨水を集めるというのは、ちょっと金額が張ります。


わが家に引き寄せて考えてみれば、道路に面した石垣に降りかかった雨でも、水タンクに導水できれば、道への散水にも役立つのかなと。

村内を見渡して、全壊・半壊・一部損壊の家いえには、屋根のブルーシート、石垣の斜面のブルーシートが多く見られ、適切に雨水を集めることができれば、一石二鳥になりはしないかと考えているところです。



まずは寒冷紗をナフコから買ってきて、雨水を水タンクに集めることが可能かどうか、自ら実験してみたいと思います。


水タンクの活用と、メダカの飼育とは、ボウフラ対策として、車の両輪です。

車と言えば、車の屋根も熱くてたまらないのをどうにかできないものでしょうか?

アルミか寒冷紗を車の屋根に取り付けておこうかなと、考えているのそんなことすれば、また変なことしないでと言われそうで…

*・゜゜・*:.。..。.:*・'*:.。. *・゜゜・*:.。..。.:*・'*:.。.

単語登録による、アイホン・スマホ速打法の研究

【使われ】は《めよゆ》で登録することにします。

なぜなら、《めよ》を【塚】の形に見立てたからです。

【塚】が割れる《V=ゆ》だから【塚割れる】で【使われる】と、ダジャレみたいな単語登録です。


iPhoneから
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2016/8/25

大豆とスーパーフードですね。水不足に強いというのですが。  村のあちこち村おこし

   田畑が地割れして、水が溜まらない西原村のような場合には、逆に水が多いと湿害になるとされる大豆を栽培してはどうかと、農水省が推奨したと聞いたので、私も庭で栽培実験を5月から始めたのですが、雨季の前だったので、早過ぎたかもしれません。


   湿害などという言葉を知りませんでしたから。

  大豆をネット検索してみると、枝豆・モヤシ・豆腐・醤油など、まさに日本の食文化そのものだとまで言っても過言ではないほどに深く根づいていることがわかりました。


   BSEの危機より以降、家畜の餌としてもニーズが高まり、生産が追いついていないかもしれないという印象で、収入面でも開拓していけそうにネット情報からは感じられました。

  大豆を植えると、窒素分が抜けるので、水田稲作と交互にやって、休ませるのがいいと出ていましたが、地割れしている田畑にはそれは無理かもしれないので、レンゲの種を蒔くとか、肥料を施すかしないといけないのかなと。



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単語登録によるアイホン・スマホ速打法の研究

  【溜まる】と【溜める】を区別して登録して、スピードアップを図ろうと思います。


  自動詞と他動詞の区別は、上に弾くか右に弾くかで基本的にはやってきましたが、【溜める】については《あ》で【ため】と、すでに当てはめられて頭に入っていますので、これを利用して、溜めるは《ある》で単語登録します。

【溜まる・貯まる・たまる】は、《ち》の裏側のアルファベットが【Q】であり、漢字の玉に似ていることを記憶の助けとして、《みる》で登録しました。


  【たまりません。】=《みは》または《みを》は、頻度が非常に高いだろうと思われます。

  


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