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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2016/8/1

仮設住宅に節水の設計思想。これは、当然なこと  村のあちこち村おこし

炭酸泉を発生させる足湯。

それに使う水というのは、水道の水でなくても、天からのもらい水(雨水)であっても別に構わないものでしょうか?


雨どいから垂れてくる雨水を水タンクに集めて、農作業から戻って手足を洗う水とすることをイメージしています。


仮設住宅のつくりを見ると、天水を利用しようという発想は全くありません。


地震災害発生以来、長い断水を経験してきて、多くの入居者が生活用水に雨水を利用したり、自衛隊などの給水に頼るなどしながらしのいできた経験があります。


現在でも、簡易水道の復旧ができてないところもあり、水道が復旧したところにしか、段階になってからしか仮設住宅が建てられないなどというのも不自然なことに思えます。


せっかくできた節水の習慣と思いを生かした仮設住宅の設計思想というのは、当然すぎるほど当然なことです。


さて足湯をネットで検索してみると、湯の量はくるぶしまでぐらいでよく、熱湯を継ぎ足しながら、それほど長湯でなくてもいいというようなことを書いてありました。


それと炭酸泉とを結びつけると、孤独に閉じこもるのではなくて、人と人とが交わる機会を増やすことになり、コミュニティづくりに役立つ誘引になるという発想です。


プレハブの仮設住宅の方は、屋根の勾配がほとんどあるかないかしかない、平たいもので、どんなに目を凝らしても、雨どいはないで変な感じを受けるのですが…
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