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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2016/8/8

ヒユの仲間のアマランサス。飢餓の可能性ある未来に備えて私も手に入れたい  村のあちこち村おこし

今日は、午前中に仮設住宅の建築のことを研究している専門家をお迎えして現地に案内することになっています。

これまでに聞き取りをしてきた苦情や要望などをお伝えしようと思います。

屋根の上に遮熱を兼ねて市民出資による太陽光パネルは、設置できないものかだとか、アルファベット番号の無機質な記号ではなくて、別のぬくもりのある、覚えやすい記号に変えられないものか、また炭酸泉足湯の設置についてのアイデアについても話しておこうと思います。


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わが家の庭には、娘がメキシコから持ち帰ったチアシードを、地震後の5月に植えていましたら、8月の今は高さ1メートルほどに成長しました。


台風が来たら倒茯しそうですが…

チアシードのことを、高遊で有機農業を長年、熱心にやってきた人に話したら、アマランサスみたいなものかなという答えが返ってきました。


アマランサスとは、私もどこかで耳にしたような気はしましたが、知りませんと答えました。

『アンデス生まれのヒマラヤ育ち』だそうです。

ネットで調べると、スペイン人によって滅ぼされてしまったインカやアステカの帝国で、かつては主食として栽培されていたというではありませんか…

たまたまインドで細々と植えられていたからこそ、今日のブームになってきたという訳です。


ヒマラヤ育ちというからには、暑さだけでなく寒さにもある程度、強い品種改良がなされているのかもしれません。

ヒユ科と言えば、日本の農業では厄介な雑草というイメージがありますが、強い生命力を食用になるまで品種改良に努めたインカ・マヤの中南米文明に、改めて敬意を抱きました。


娘を通じてミステリアスなメキシコに興味を持つようになった私は、アステカ帝国でも、主食だったと聞けば、また種を仕入れて庭に植えてみたくなりました。
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