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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2016/10/20

日露領土交渉にあたっての志位和夫委員長の赤旗日刊紙に発表された文書  村のあちこち村おこし

   「サ条約」の千島関連条項を廃棄・無効化し、千島列島ーめん返還の交渉を

  赤旗よりの入力練習

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  「領土不拡大」の原則にたつ以上、日韓両国が戦争などの手段に訴えることなしに国境を画定しあった平和的な領土交渉の到達点を、日露両国間の国境画定の土台に据えることは当然のことである。すなわち、1855年の日魯通好条約、1875年の樺太・千島交換条約の結果、全千島列島が日本の歴史的領土となった。日露領土交渉にあたっては、この到達点を土台に据えるべきである。


  日本政府は、「ヤルタ協定」の「千島列島の引き渡し」、それに拘束されたサンフランシスコ平和条約での「千島列島の放棄」は、「領土不拡大」という第2次世界大戦の戦後処理の大原則に背く不公正なものだったことを正面から認めるべきである。サンフランシスコ平和条約での千島関連条項を廃棄・無効化し、千島返還を要求する国際法上の立場を確立して、千島列島の全面返還を内容とする平和条約締結の交渉を行うべきである。この立場の交渉を行ってこそ、国後・択捉の返還の道も聞けてくる。


   いったん結んだ条約を廃棄・無効化することは、決して不可能ではない。

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【樺太・千島交換】を、どのように入力すれば、いいだろうかと、考えていて、【樺太】を《けち》でどうだろうかと思いつきました。


【大きい】を《ちいとしていましたが、テンキーボードを木の幹だと見なせば【太い】というのも意味が共通するので、同じ《ちい》でもいいんではないかと思います。


◎【膨らむ・ふくらむ】は《ぼ》
【膨らんで・ふくらんで】は《ぼて》

【膨らませる・ふくらませる】は《ぼへ》


◎【背く】は《くく》
というのは、背の字の上の部首は【北】になっています。北は、キーボードで《く》ですから覚えやすいですね。


 【絡める】は《りめ》
【絡め】は《りめ》
【絡めて】は《りめて》
【絡めている】は《りめあ》
【絡んで】は《りむて》

【絡まる】は《りむ》
【絡まって】は《りむて》
【絡まっている】は《りむあ》


◎【敬う】は《るる》
【敬います。】は《るるね》
【敬いました。】は《るるや》
【敬って】は《るるて》


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2016/10/19


私のアイホンは、容量の関係でユーチューブが非常に遅くなっていますので、アッという間に限度を超えてしまいます。


よって《365日の紙飛行機》というAKB48が歌っている歌の歌詞と楽譜がまだ手に入りません。


まあ、私も歌声サークルに入りましたので、いずれ歌詞は手に入ることでしょう。


それより『あきらめないで』をアカペラでも歌えるようにセブンの交差点で歌っていきましょう。


ところで庭のチアシードのチアの小さな花が三つ四つ咲いたみたいです。


あまりにも小さい花なので、本当にチアシードの花なのか凝視しているところです。

iPhoneから送信
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2016/10/19

《ら》を裏にあるWを生かして、【う】として使ってみる親指入力速打法  村のあちこち村おこし

今日の赤旗日刊紙には、『日ソ共同宣言』が1956年の10月19日(遠い国)に出されてからまる60年になる今日という日でもあり、また、領土問題にひとつの段階を上がるのではないかと報道されている時でもあるためにか、志位和夫委員長の名前で1ページ論文が掲載されています。

その論点は、

1、歯舞、色丹の「2島先行返還」はありうることだが、その場合は、中間的な条約と結びつけて処理することとし、平和条約は、領土問題が最終的な解決にいたった段階で締結すべきである。


2.この60年間にわたって、日露領土交渉問題が前進してこなかったのは、「国後、択捉は千島列島にあらず。だから返還せよ」という日本政府の主張が、歴史的事実にてらしても、国際法的にも、通用しない主張だったことにある。このことを正面から認め、領土交渉の方針の抜本的な再検討を行うことが必要である。


3.日露領土問題の根本は、「領土不拡大」という第2次世界大戦の戦後処理の大原則を踏みにじって、「ヤルタ協定」で「千島列島の引きわたし」を決め、それに拘束されてサンフランシスコ平和条約で「千島列島の放棄」を宣言したことにある。この戦後処理の不公正にいまこそ正面からメスを入れるべきである。


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ここで、ヤルタ協定の前提となっている、1943年のカイロ宣言の重要性について、あらためて私は、頭に入れておかないといけないなと思いました。


《北海道にカイロかな》ホッカイロを懐に入れて…

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アイホン・スマホ速打法の研究


◎【弔う】は《れら》と単語登録してはどうかと思います。


弔意のチョウを《れ》に音を当てたのは、ハングル入力では?に当たるからです。


たまたま《ら》というひらがなは、どことなく【う】に似ています。

実は【れ】という指の動きから左上の【う】までには、かなり距離を感じます。


これが《れら》となれば、指はほとんど動かないので、快適です。


【ら】というひらがなキーの裏には、アルファベットの【W】があります。


◎【指】はよく使いますので、頻度に応じて簡単化しようと思います。


すなわち、小指をチョンと立てた形に似せて《ゆや》です。


◎《さ》の位置を人間の口に当たるとみなして【喋る】を《せ》で登録していましたが、《せせ》と2回重ねたら【宣言】となるようにしたら覚えやすいかもしれません。


とにかく【宣言】という言葉が、社会運動にはよく出てきます。

◎【いたる・いたり】は《はさ》

《さ》の点が未来の目指している夢だとして、そこへ到達するイメージで単語登録しました。


◎【千島・千島列島】は、《ちあ》で登録します。


【島】という漢字は、島国だけあって人の名前にも地名にもたくさん出てきます。


《あ》の裏にあるアルファベットキーの【@】は、周辺に波が打ち寄せる島のイメージそのものです。手話表現とも似ています。
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2016/10/19

【分かりました。】は《ゆや》のアイホン・スマホ速打法  村のあちこち村おこし

浄瑠璃を書いた近松門左衞門の番組を見ています。

親孝行がもてはやされた


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アイホン・スマホ速打法の研究

◎【丸い】は《むい》。
【丸く】は《むく》。
【丸かった】は《むかた》。
【丸める】は《むめ》
【丸まる】は《むむ》
【丸まって】は《むむて》。
【丸まっている】は《むむあ》

これらは、大きな丸を描く始まりである《む》を利用したものです。

それなら、【小丸】を描く線の始まりは、《ゆ》でどうでしょう。

つまり、【困ります。】は《ゆね》。
【困りました。】は《ゆや》
【困りません。】は《ゆは》
【困りませんでした。】は《ゆはや》
【困るでしょう。】は《ゆた》
【困るだろう】は《ゆひ》
【困るかも】は《ゆそ》
【困りもの】は《ゆれ》
【困らせる】は《ゆへ》

◎同じ字を重ねることによって、別の意味にするのは漢字の特徴です。

【杉=《ち》】は、ふたつ重ねたら【森《ちち》】となります。
では3つ重ねたらどうなるでしょう?

【ジャングル《ちちち》】です。

【松《み》】をふたつ重ねたら【林《みみ》】となります。

動詞の【もてはやす・持て囃す・はやす】を《みみす》
【もてはやされる】は《みみひ》


ヒゲを【生やして・生やしている】は《みみあ》


では、3つ重ねたらどうなるでしょうか?

【森林《みみみ》】です。

◎【人】は《ぬ》。【人々・人びと】は《ぬぬ》

ならば、【群衆】は《ぬぬぬ》

群衆をまともに入力していたんでは、時間がかかりすぎます。



◎【話】は《ら》なら、【トーキング・対話】は《らら》。

【ディスカッション・議論】なら《ららら》


【竹】は《り》で、【薮・やぶ・ヤブ】は《りり】
【竹やぶ】は《りりり》

このやり方は、長たらしい外来語が多く出てくる日本語の文章の入力には、スピードアップに役立ちます。


◎【激動】は《はす》
【激震】は《はぬ》
【激甚】も《はぬ》
のように、【ゲキ】という音は《は》に当てることにしました。

当初は《かは》としていたのですが…

木刀でコテ!と叫んで叩く打撃をイメージして、ここに当てることにしたのです。

◎【巡って】は《むえて》
【巡ります。】は《むえね》。
【巡りました。】は《むえや》

テンキーボードの四隅を《ま》からスタートして双六のように巡っていくイメージです。
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2016/10/18

一石二鳥・韓国語学習と党綱領の学習と  村のあちこち村おこし

人生は短く、《学成り難し、一寸の光陰軽んずべからず》何ごとも一石二鳥の考え方でいかないとアッという間に人生は終わってしまいます。


ハングルの学習は、ひとつは韓国語の聖書を手に入れて読むことです。


それと、不破さん辺りの論文をハングルに翻訳することですかね。これは、新渡戸稲造が『武士道』をいきなり英語で書いたことに刺激されました。

裴牧師に添削していただこう思います。


◎『ハガキ道』との相乗効果を図るには、ブログへのアクセスをお誘いすることと合わせて、速打法についての検索の案内をあらかじめ印刷をやっておくことかもしれません。


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◎【おかしい・可笑しい】は《めよい》。
【おかしく】は《めよく》で登録します。

というのは、【岡・丘・小山・塚】を、その形に似せて《めよ》で登録していたのです。風景が目に浮かぶようです。



◎【悔しい】は《にとい》。
【悔しく】は《にとく》

これは、過去を振り返って落ち込む様子を表わしたものです。

◎【潔い・いさぎよい】は《らい》
【潔く・いさぎよく】は、《らく》
【潔さ・いさぎよさ】は、《らさ】


これは、【素晴らしい】と混同しないかと思われるかもしれませんが、選択肢がひとつ増えただけです。


◎【清らかな・きよらかな】は《せな》
【清らかさ・きよらかさ】は《せさ》


◎【清く】は《せく》
【清い】は《せい》

◎【美しく】は《ひく》
【美しさ】

◎【嬉しい・うれしい】は《るい》
【うれしさ・嬉しさ】は《るさ》

これは、《る》の裏のアルファベットが、万歳の形のYになっているということを利用させていただいたのです。

◎【きらびやか】は《い》の裏側に記号キーの☆星マークがあるので、《いか》でどうかなと思います。
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2016/10/18

【もてあそばれている】は速打法では《ろひあ》  村のあちこち村おこし

韓国語の勉強のために、いきなり適当な日本語の本をハングルに翻訳しようかと思います。

何事も一石二鳥を狙えば、短い人生を2倍ぐらいに使うことができるのではないでしょうか?

日本共産党の綱領などの文書はどうでしょう?

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アイホン・スマホ速打法の研究

漢字の音を利用して、和語を短縮するというやり方は、いくつもいくつも可能性が広がります。

◎【もてあそばれた】は《ろひた》

日本語にはよく使われる言葉に、長々しいのがあります。

上の【もてあそばれる】という語がそのひとつです。

そんな場合には、漢字でどう表わすかを考えると省略法のヒントになります。

すなわち、【弄ぶ】【弄び】【弄ばれ】と翻弄するの弄の字が出てきますので、《ろぶ》《ろび》《ろひ》となります。


◎【表わす】は《まや》

《まやら》の面が床だとすると、そこに品物を並べるイメージです。

【表わしました。】は《まやや》


◎【並べる】【並べ】【並べた】【並べて】は、それぞれ《へる》《へ》《へた》《へて》


◎【培ってきた】は《ひたた》
【培われ】は《ひゆ》
【培われて】は《ひゆて》

これは、【培】(ばい)を《ひ》で代表させたものです。

◎【ためらい・躊躇い】は、《つい》
【ためらって・躊躇って】は《つて》

これは、感じで言えば【ちゅうちょ・躊躇】ということですから、【ちゅう】の字を《つ》となまって代表させようという考え方です。


【煩わしい・わずらわしい】【わずらわしく・煩わしく】
【わずらわす・煩わす】
をそのまま入力していたんでは時間がかかります。


しかし漢字の煩は、煩雑の煩(はん)だということに着目すれば、《ゆい》《ゆく》《ゆす》と登録することができます。


◎【望む・臨む・のぞむ】は、頻度が高い単語です。

そこでテンキーボードを凝視していると、《そ》が適当ではないかという閃きました。
【望み】は《そ》
【望みます。】は《そね》


◎【閃き】は《ーき》。
【閃く】は《ーく》

◎【わかります。分かります。】は《ゆね》

これは、《ゆ》の裏のアルファベットが【V】という、字の形が二手に分かれていることに着目したものです。


◎【企て】は《き》。
【企てました。】は《きや》

◎【描く】は《けそ》。えがくの(がく)を採用しました。

◎【違う】【違って】【違います。】は、《を》《をて》《をね》


◎【もたらす・もたらし・もたらされ】は《さな》

これは、【届ける】【届け】を《なさ》としていたのとは反対の指の動き《さな》にしました。

◎【助け】は《るけ》
これは、《ら》の位置を足と見て、【足す(たす)】を《る》にこじつけたのです。

◎【並ぶ・並び】は《ふぬ》
これは、《ぬ》を人あるいは自分が立っている姿と見て、前の人の後ろに立っている様子を示しています。

◎【下げている】は《ねあ》

◎【頼もしい】【頼もしく】【頼もしさ】は、《りい》

◎【伝える・伝わる】は《け》がよさそうです。

【伝えて】【伝わって】は《けて》

これらは、今まで《つちて》と単語登録していましたが、SNSなどを駆使して、光の速さでアッという間に伝わってしまうことに気づきましたので、速打法でもそれに応じてスピードアップしなければ…


◎【おかしい】は《めよい》

◎【短い】は《あい》。
【短く】は《あく》

これは、漢音を【タン】と読ませているのを応用して【あ】の裏側にある@が単位マークであることにこじつけたものです。
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2016/10/17

【良し悪し】は《たま》  村のあちこち村おこし

コッコローチキンが、別名
鶏の《ラテン焼き》といって、実はメキシコ風なんだとか…


   ニンニクたっぷりで気力が回復してきます。


   実は昨日、西原村のコッコローチキンを食べていたところ、パッケージにそう書いてあるのに気づきました。


となると、唐芋にしろチアシードにしろ、ダリアにしろ、西原村と僕の家は、つくづくメキシコづくしなんだなあと思いました。

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単語登録によるアイホン・スマホ速打法の研究

【良いこと・よいこと】は《たこ》

【Good morning,】だったら、《たあさ》となるでしょうか?

【良い・いい・よい】が《た》なら、【悪い】は《ま》がよいでしょう。

単に上下関係ということにとどまらず、善悪という対象的関係でもあります。

テンキーボードのひらがなキーのうちで、最も悪そうなのは、【魔】でしょう。


【悪いでしょう。】は《また》

◎この際、【ま】をアクという

◎テンキー入力速打法をマスターして、スピードアップしていくには、基礎訓練として英文入力もいちいちアルファベットの確認をしなくても、無意識にさっさっと打てるまでになることが望ましいと思います。


なぜなら、この日本語速打法は、《あかさたな…》のキーボードの裏にある《@adgjm…》というアルファベットのキーボードがどうなっているのかということをも透視して利用しているからです。


つまり利用できることはすべて利用しているのです。


たとえば、《ま》の裏には《P》が位置しています。Pをジッと見ていると、漢字の門構えの片方に似ているではありませんか。


そこで頻出の【問題】は《まち》となります。


【問題】は、手話表現から借りて《えこ》と登録していましたが、その時指の位置が上にあるか下にあるかによってどちらが素早く打てるかです。


《ま》には、裏のPの形を木刀に見立てて【ぼく】と読ませています。

  英語の習得は、その如何によって希望大学に入れたり入れなかったりしますので、人生を左右します。


  これは余談ですが、私は小学校の頃に、漢字の勉強を、小学館の学習雑誌・『小学◎年生』を買ってもらって、漫画に出ている漢字の書き取り練習をやっていました。

   これだと
『漫画ばかり読んでないで勉強しろ』

とは母からうるさくガミガミと怒られることはありませんでした。一石二鳥です。


  現代の子どもたちは小学校のうちから英語を勉強しなければならず、大変ですね。


   英語の書き取り練習を、テンキー入力で覚えるという、この一石二鳥はどうでしょうか? 


  これなら
『スマホばかりいじってないで勉強しなさい』
とは親や先生から言われないですむかもしれないですね。


   私は、そのやり方でハングルのテンキー入力をマスターしながら英語・韓国語を勉強していこうと思います。

  そうすれば、日本語速打法の開発も大いに進むことになりますから。

  手話についても、交差点にての街頭宣伝で肉声でしゃべるだけでなく手話を交えて言えるようになれば、声は遠くに届かなくても、意味は伝わるかもしれません。


   たとえ意味は分からなくても、迫力だけでも伝わるかもしれません。

  手話の勉強もやらないとね。


   テンキー速打法には、手話からもだいぶ取り入れています。

  例えば、手話では自分の胸を指さすと【私】を意味しますから、それに倣って《な》という胸の中心みたいな場所をチョンと突きます。

  その斜め下の直腸辺りを指させば、【僕・ボク】となります。

  ちなみに【あなた】は《か》にしましょうかね。


そう考えたら覚えやすいと思います。


◎【位置している】は《ああ》

◎【ですが、】は《へひ》
【ありますが、】は《まねひ》
【ますが、】は《ねひ》
と単語登録することにしました。
【が、】は、逆接の語尾であり頻出ですので、指の動きを折り返すことによって素早く入力できるようにと考えました。

【ましたが、】は《やゆ》
【しましたが、】は《しやゆ》

【でしたが、】は《たまむ》
【だったが、】も《たまむ》というふうに跳ね上げる動作にしました。

【考えましたが、】は《あたやゆ》。
【思いましたが、】は《おもやゆ》

というふうに、丹念に単語登録していくとずいぶん入力スピードは上がっていきそうです。

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2016/10/16

【良し悪し】は《たま》  村のあちこち村おこし

西原村の名物・コッコローチキンが、別名、鶏のラテン焼きといって、メキシコ風なんだとか…

今日、食べる時にパッケージにそう書いてあってビックリしました。

となると、西原村と僕の家は、ダリアにしろチアシードにしろ、つくづくメキシコづくしなんだなあと驚きです。


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単語登録によるアイホン・スマホ速打法の研究

【良いこと・よいこと】は《たこ》

【Good morning,たあさ》

【良い・いい・よい】が《た》なら、【悪い】は《ま》がよいでしょう。

単に上下関係ということにとどまらず、善悪という対象的関係でもあります。

テンキーボードのひらがなキーのうちで、最も悪そうなのは、【魔】でしょう。


【悪いでしょう。】は《また》

◎この際、【ま】をアクという

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