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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2016/10/16

スティーブ・ジョブズの演説のように、点と点とを結んで速打法に結実してきました。  村のあちこち村おこし

私は、1990年代にパソコン通信にはまっていて、パソコン入力速打法を工夫していました。

1996年から2000年の落選していた期間、特に1998年に印刷会社で入力の仕事をしていた時に、熱心にパソコン速打法を開発していました。


通常のキーボード入力のやり方よりも2倍のスピードで入力できるようになりました。


しかし、時の流れによってすっかり忘れてしまいました。


アイホン・スマホ速打法が完成したと言える時があるとするならば、そのノウハウも生かしながら、改めてパソコン速打法をゼロベースで作っていって、普及していこうと思います。


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アップルの創始者スティーブ・ジョブズ氏が、カリフォルニアのスタンフォード大学で行った有名な演説があります。


若い時に経験した点と点が、将来どのように結ばれるかは、その時は分からないかもしれないが、必ず数十年後に点と点とが結びついてくるんだと。

それを信じて若い時は思いっきりやりたいことをやっていいんだと、自分の経験を例に挙げて語っていました。

確かに私も思いあたります。


1.子どもの頃に無理に親にねだって早稲田速記の通信教育を注文してもらって、1通も送らず独学したこと。(学校の勉強と何の関係もありません)


2.手話を学んできたこと。(精神障がい者家族会の役員である関係で、身体・知的の他の種別の障がい者運動とも交流を図ろうとして、手話と点字に興味を持ちました)。

テンキー入力に手話表現が
たとえば、【いただく】を《かや》とするなど、かなり役に立っています。


3.韓国語と中国語を学んだこと。(大学受験そっちのけで中国語検定の三級を取ったんですから、支離滅裂です)


4.パソコン通信に、アクセス数抜群の書き込みをしていたこと。(入力スピードに興味が湧いてきました)

5.印刷会社との出会い・パソコン入力・ケータイ入力に励んだこと。


でもこれらは、速打法を完成しようと努めている今になって、このためにやってきたんだ、全部関連しているんだなとわかってきました。

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アイホン・スマホ速打法の試行錯誤

【楽しい・たのしい】は、《りい》で単語登録。

【楽しく・たのしく】は、《りく》。

これは、
【楽・らく】を《り》に割り当てていたことを発展させたものです。

それでは【楽しくない】は、《りぬ》で単語登録しましょう。


この考え方を他にも及ばせて、

【難しくない】は《んぬ》。
【厳しくない】は、《めぬ》。
【やすくない】は、《いぬ》

【優しい】は、《ゆい》。
【優しく】は、《ゆく》で登録するのは、優の字が《ゆう》と音読みできるのを応用したのです。


【麗しい・うるわしい】などという入力がながながしく
面倒な言葉を《れい》で登録すし、
【麗しく・うるわしく】を《れく》
【麗しき・うるわしき】
で登録するなら、ずいぶんスピードアップが可能になりはしないでしょうか?


【例えば、・たとえば、】を《れい》とすれば、これは中国語的スピードアップ法になります。

【必ず・かならず】という頻出の単語も《ぬず》で登録します。

従来、【しつ・ひつ】を《ぬ》で登録していたのを発展させたのです。

◎動詞も

【行い・おこない】は、《ごい》
【行った・おこなった】は、《ごた》
【行います。・おこないます。】は《ごね》
【行いました。・おこないました。】は《ごや》。

◎【結ばれる】は、《らゆ》
【結ばれます。】は《らゆね》

これは、【けつ】を早稲田速記に習って《なら》としていたのを、さらに省略して《ら》だけで【決・結】と読ませても大丈夫だと判断したのです。

すなわち、【決定】は《らて》。
【決断】は、《らあ》

【決めます。・結びます。】

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◎【選びます。】は《ーね》
【選びました。】は《ーや》
【選ばれ】は《ーゆ》
【選ばれました。】は《ーゆや》
【選ばれません。】は《ーゆは》
【選ばれませんでした。】は《ーゆはや》

これらは、《ー》を従来【せん】という音に当てていたのを、【選】という漢字とみなして省略法に応用したものです。

【えらび】という打数3つを【ー】の一打で済ますことになります。


◎【求めます。】は《くね》
【求めました。】は《くや》
これは、《く》を【きゅう・求】と漢字をイメージした省略法です。

◎【学ぶ・学び】を《けそ》と登録したのは、手話で【大学】というのが早稲田大学の角帽の形で表現することにちなんだものです。左上角をカクカクと直角に指を動かすのです。
【カク?ガク?学】という連想ゲームです。

【学んで】は、《けそて》。
【学びます。】は《けそね》
【学びました。】は《けそや》
【学びません。】は《けそは》

◎【読みます。 】を《えね》と登録することにしました。

これは、従来《え》に【どく】という漢音を当てていたのを発展させて、漢字の【読】を想像することにしたのです。

《え》は、横書きの英文やハングルを読む時の目の動きがイメージできます。


【読み書き】は、頻度が高い動詞です。

◎【あらためて・改めて】は、《りて》で登録することにしました。《り》の裏側のアルファベットでは、xとなっており、ギリシャ語のアルファベットでは【カイ】にあたりますので…

【話・話し】は《ら》。

よって、【話します。】は《らね》
【話しまして、】【話さない】は《らぬ》。
【話しました。】は《らや》。
【話しません。】は《らは》。
【話しませんでした。】は、《らはや》。
【話しましょう。】は《らま》。
【話すだろう】は《らひ》。
【話すべき】は《らら》。
【話すので、】は《らま》。


【話し合い】は、《らる》

裏のアルファベットのキーの《WY》を《話(W)ワイ(あい)》という具合にこじつけたのです。

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【昔・むかし】は、《きおお》。手話表現における【むかし】と同じです。

一昨日・おとといと混同しそうですが、選択肢は少ないので、スピードダウンはないでしょう。

◎【手伝う】は《てほ》
【手伝いまして、】は《てほぬ》

これは、テーブルの上を布巾で拭く姿をイメージしています。


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2016/10/15

早稲田速記における、漢字の音読み利用を応用した速打法の部  村のあちこち村おこし

日本共産党の小池晃さんが、場合によっては年に3000万円もかかろうかという、あまりにも高い薬価について国会で取り上げていました。


さすがに医者の小池さんで、医療・保険の問題は専門分野ですね。


何しろ、諸外国のオプジーボの数倍にもなるというのは一体どのようなカラクリなのでしょう。


  何人が使ってくれるだろうかというのが、薬価の算出基準になっているのかもしれません。


   日本では、皮膚ガン患者の一部にしか使われないという前提で割り算していて、欧米では他のガン患者にも使うという前提なので、分母が大きく計算するため安くなるというカラクリなんではないでしょうか? 


   あえて、分母を小さく取って薬価を高く見積もったという、そこに製薬会社からの政治の世界への多額の政治献金問題が潜んでいるのではないのか、疑問符がつきそうです。

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でも、ちょっと待てよ!オプジーボとはどっか他でも耳にしたことがあるような、ないような。


検索してみると、ノーベル賞受賞予想としてガン治療法に大きく貢献する新薬として、研究・開発された本庶佑(ほんじょたすく)さんのお名前とともにオプジーボが出ているではありませんか?


  今年のノーベル賞は取れなかったけど、来年は期待できそうだとか。


   人の免疫機能に対するガン細胞の防御の壁を取り除くという、これまでになかった画期的な治療法みたいです。


   つまり、ガンになって何とか生きたいと?(もが)いている人々に、明るい希望をもたらしてくれているのがオプジーボらしい。

   ところが、治療をしようとすると高い医療費がかかって、よほどとお金持ちでないと取り組めない状況というのは、《命の沙汰も金次第》です。


   小池さんの質問をきっかけにして、政府は薬価にメスを入れて欲しいものです。


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単語登録によるアイホン・スマホ親指入力速打法の研究

◎早稲田速記における、漢字の音読みを利用した省略法を応用して


【難しい・むつかしい・にくい】は《んい》
【難しく・むつかしく・にくく】は《んく》
【難しかった・むつかしかった・にくかった】は《んかた》

【やすい・易い・安い】は《い》で単語登録。
【やすく・易く・安く】は《いく》。
【やすかった・易かった・安かった】は《いかた》。

【厳しい・きびしい】は《めい》。
【厳しく・きびしく】は《めく》

 《め》は従来、腰に差した剣をイメージして、【けん・げん】と読ませてきましたので、【厳】の漢字となったのです。


◎意志の力をどう表現するか

【上がる】は《く》
【上げる】は、《け》で登録することにしています。

《か》という、テンキーの中で最も高い位置のキーを空中の雲だと思って、それをさらに上に上げると《上がる》になり、そこにエイッと意志の力を加えるつもりで、横に
引っ張ると《上げる》になります。


【下がる】【下げる】も頻出ですので、《の》《ね》を当てます。


【取り下げ】【取り下げる】を《やね》などと、語尾
に応用すれば、派生的に単語登録をどんどんやっていくと、入力スピードは上がっていくことでしょう。

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2016/10/15

熊本地震で一部損壊の世帯にも義援金が  村のあちこち村おこし

 熊本県方針 支給基準作成へ

  今朝の朝日新聞には、熊本地震関連で、以下のような記事が出ていました。

  熊日にも同様な記事が出ています。

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熊本県は14日、熊本地震で自宅が一部損壊した世帯について、被害の度合いや所得などで一定条件を満たせば義援金を支払う意向を示した。熊本市であった県内市町村長らとの意見交換会で明らかにした。


  県によると、9月末までに約450億円の義援金が集まり、うち約331億円を市町村に配分、全壊世帯に80万円、半壊世帯には40万円が支給されるが、一部損壊と認定された10万6千世帯は対象外だった。


  義援金は残り120億円ほどになっているため、県が今後、支給の基準を作る。
 (大畑滋生)

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  私は、西原村に直接きている義援金については、一部損壊の世帯についても配布するようにとの一般質問をしていました。

  日置村長は、趣旨はよくわかり…と答弁されていました。


  それが、村へきた義援金のみならず、県にきてまだ配布していなかった分も配布の検討をしていただけるというのですね。

   県に行って、知事宛ての申し入れをしたことが、意味があったのかと嬉しくなりました。

  日本共産党は、西原村だけでなくて、全県の自治体及び県に対して、いっせいに議会質問をしたり、申し入れをしたり、街頭宣伝や署名活動をやって世論づくりをしていました。

  熊本地震で一部損壊の世帯にまで、義援金だけについて配分されることになると、災害列島・日本において、他の災害でも、これまで同様なことがあっていたでしょうから、一歩前進となったことになります。


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  アイホン・スマホ速打法の試行錯誤

◎【ありましょう。】は《まま》

◎私は、中学校の頃に早稲田速記を通信教育で学んでいました。

  早稲田速記の省略法からもノウハウを取り入れています。

  例えば、
【明らかに】は《めいに》。
【確かに】は《けそに》。
【逆に】も《けそに》


【行われ】【行われる】は《ごゆ》。
【行われます。】は《ごゆね》
【行われました。】は《ごゆや》

【喜ばれ・喜ばれる】は《きひ》
【喜ばれます。】は《きひね》
【喜ばれました。】は《きひや》
【喜ばれて】は《きひて》


  これらは、【よろこ】という三文字分の指の動きを、たった一字で済ますことができますから、和語を漢字読みを利用して省略するというやり方は便利です。


  



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2016/10/15


先ほど熊本城特集のブラタモリの、再々放送を見まして、改めて熊本城の防御を固めた難攻不落ぶりがわかりました。

熊本城が崩れる直前の映像が余すところなく映されています。

内村光良という熊本は人吉出身の芸人がいたんですね。というか、顔は見たことがあるんですけど。

ところで、文学だとか映画だとかには、不思議なことに未来を予知したかのような部分があるんじゃないかと、『うつくしいひと』という行定監督の映画や、熊本地震の直前に作成されたブラタモリの熊本城特集を見て思いました。


これは偶然にしてはあまりにもタイミングがよすぎます。


今度は宮崎を紹介した《宮崎のふたり》という、柄本明さんが出演の映画制作が進行中らしい。


ひょっとして、まさか南海トラフ地震・津波の被災が宮崎を襲いかかるのが近いということはないのだろうかと、宮崎大学卒業の私は心配になりました。

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アイホン・スマホ速打法の試行錯誤

◎【ありますけど】は、《まねた》。【ですけど】は《へた》で単語登録しました。


【けれど、・けど】という頻出の語尾は、これまで《かた》をつけていましたが、待てよ《た》とひとつに省略しても大丈夫なんじゃないかと試してみたら、別に混同はなさそうだと気づきました。
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2016/10/15

西原村の人から速打法の伝授をしていきたい  村のあちこち村おこし

私は、西原村の誰か一人に合間合間に直接速打法のやり方を伝授して、西原村から発信したいと思っています。

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昨日は仮設住宅を訪問しました。

スマホも電話もなく仮設住宅に入っている高齢者も多いので、郵便ポストだけでなく公衆電話が欲しいという声が、仮設に住んでいない人からありました。

   遠くの人と話したいという気持ちはわかります。


   しかし、仮設住宅に聞き取りして一体どのほどの人が公衆電話が欲しいと思っているのか、実感的に知りたいところです。


  確かにもっともなご意見です。しかしNTTは今、公衆電話は合理化によってできるだけ撤去しようとしています。

  サービスとして設置をお願いするにしても、はたして何人が公衆電話を実際に使ってくれるのか、喜んでくれるのかの感触を掴まなければ運動はしにくいですね。

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単語登録によるアイホン速打法の研究

◎【が】は《よ》で単語登録してみます。というのは、濁音をいちいち打ちにいくのがスピードを落とすからです。

【があります。】は《よね》
【がありました。】は《よや》

【ですが、】は《へよ】
【ますが、】は《ねよ》
【ましょうが、】は《まよ》


◎【あん】という漢字語の音は頻出ですので、たんに《あ》で

というのは、

【案ずる】は《あら》で単語登録。
【安心・案内】は《あぬ》
【安定する】は《あてら》

◎【ですので、】は《へま》
【ますので、】は《ねま》
【だったので、】【でしたので、】は《たまま》


  【ので、】は早稲田速記のやり方に倣って、《なま》としていますが、【です。・ます。】に【ので、】を続ける場合は、《な》は省いても混同の心配はないことに気づいたのです。


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2016/10/14

ハングル版のケータイ速打法の開発に向かって歩み始めて  村のあちこち村おこし

アイホン・スマホ速打法の開発に執念を燃やしているのは、北朝鮮の核開発を止めさせて東アジアの平和を築きたいからです。


というのは、話が飛躍しすぎですから、途中を述べますと、いずれハングル版の速打法に取りかかろうと思っていて、韓国と北朝鮮の人々がアイホン・スマホによって情報の交換が密に行われて、友好関係を築かれるといいなあと思っていて、ハングル速打法がそれに役に立てばいいなと考えているのです。

   そのためもあって、ハングルのNHKテキストを買って来て、ハングル入力練習をボチボチ始めているところです。

   ちなみに韓国語検定は一級です。まあハングル検定とは級が反対になっていて、韓国語の一級とは初級だということです。そのうち上の級を取りにいくことにします。


   そのためには、まだまだ試行錯誤を繰り返している日本語の速打法をスリム化し完成し、大いに普及したいと思っているのです。


とりあえずは、『速打法』という言葉自体が、社会の中で認知度が上がっていくように、『速打法・田島敬一』で検索をしていただいて、検索した時のランクが上がるようにしていきたいと思います。

  みなさんもご協力をお願い致します。

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ふと目を覚ましてガバッと起きたのは、午前零時すぎでした。

何時になっただろうか、もう朝になっただろうか?とテレビをつけたら、ブラタモリのタモリさんが、熊本城を歩いているじゃありませんか?


天守閣まで攻め込まれた場合にも逃れる方法があるとか、城下町の町割りにも、縦横十文字に、綺麗に碁盤になっているところがあるかと思えばその周囲には鉄砲の弾が通りにくい複雑な町があったり。


これは敵軍をオイデオイデと誘い込んで包囲攻撃できるように仕組んだんだとか。


また、薩摩島津が上京する時の街道は、威圧するためにか、あるいは上から見下ろしてよく観察できるようにするためか、熊本城内を通しています。


清正の《やりすぎ城づくり》という言葉は、あまり好きじゃありませんが…


清正は、蔚山における籠城戦でとことん苦戦を強いられて、その時の経験を生かして熊本城を築城した訳で、それが250年の後の西郷軍が攻めてきた時に生きて、攻めあぐねたという結果を生んだということですけれどね。


この映像の中の熊本城は、アレッおかしいぞ!地震で壊れていないぞ!ということに気づいてネット検索してみたら、はたして地震の直前の撮影で、3月に放送されていました。


姜尚中さん主演で、行定(ゆきさだ)勲監督による『うつくしいひと』も、熊本地震の直前に撮影されていますので、何か不思議な予知能力が働いて、今映像を残しておかなくてはという衝動があったのでしょうか?


わが母黌・済済黌のキナ線の帽子が懐かしい。


それはともかくプラタモリさんの熊本城訪問をもう一度再々放送して欲しいと思っていたら、明日あるようです。

明日の新聞が来たら、テレビ欄を見逃さないようにしなければ…


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単語登録によるアイホン・スマホ速打法の研究


◎【歌います。】は、《うちね》で登録することにします。

これまで、《うち》で【訴え】としていましたが、選択肢が増えるだけで混同はなさそうです。


特に【歌い】関連の単語登録をしようと思ったのは、歌声サークルに入って、本格的に唄っていこうと決意したからです。

◎【したり】は《しろ》。
【したら】は《しる》。

【やったり】は《むろ》。
【やったら】は《むる》
【言ったら】は《する》
【言ったり】は《すろ》

【やったら】は《むる》
【やったり】は《むろ》

などと、【ったり】というような語尾が簡単になれば、ずいぶん入力が楽になるのではないでしょうか?

そこで私は、昔学校で日本史で習った藤原鎌足という人名を思い出しました。

《ら》の位置は、テンキー全体を人のからだだと見なせば、右手すなわち前方に向かって足・タリを踏み出すイメージです。


【ゆったり】は《ゆろ》

◎【働く】は《すく》とします。

というのは、《す》の裏の記号キーは《°》ですから、これを【働・ドウ】と読ませるのです。

【働きます。】は、《すきね》


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2016/10/14

高すぎる薬価のオプジーボは、ノーベル賞受賞予想記事でも、本庶佑教授のお名前とともに  村のあちこち村おこし

日本共産党の小池晃さんが、場合によっては年に3000万円もかかろうかという、あまりにも高い薬価について国会で取り上げていました。


さすがに医者の小池さんで、医療・保険の問題は専門分野ですね。

何しろ、諸外国のオプジーボの2倍から数倍にもなるというのは一体どのようなカラクリなのでしょう。

  塩崎厚労大臣は、一部の皮膚ガンに効くだけということで、計算していたが、肺がんにも効き目があるとわかったので、来年は安くするように計算のやり直しをするというような答弁だったようです。


   しかし、そこに製薬会社からの政治への多額の政治献金問題が潜んではいないのかなという疑いが湧いてきてならないのですが…

  
   でも、ちょっと待てよ!オプジーボとはどっか他でも耳にしたことがあります。


   検索してみると、案の定。ノーベル賞受賞予想としてガン治療法に大きく貢献する新薬として、研究・開発された本庶佑(ほんじょたすく)さんのお名前とともにオプジーボが出ているではありませんか?

   人の免疫機能に対するガン細胞の防御の壁を取り除くという、これまでになかった画期的な治療法みたいです。

  お城に例えると、外堀を埋めさせる役割を持つということでしょうか? 

   つまり、ガンになって何とか生きたいと?(もが)いている人々に希望をもたらしてくれているのがオプジーボらしい。

   ところが、治療をしようとすると年間3000万円という途方もなく高い医療費がかかっては、よほどお金持ちでないと取り組めない状況で《命の沙汰も金次第》です。


   小池さんの質問をきっかけにして、政府は他にも高すぎる薬価がないか点検して欲しいものです。と同時にTPPの批准によって安く買える薬を高く買わされるようにはしないで欲しい。



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単語登録によるアイホン・スマホ親指入力速打法の研究

【上がる】は《く》
【上げる】は、《け》で登録することにしています。

《か》という、テンキーの中で最も高い位置のキーを空中の雲だと思って、それをさらに上に上げると《上がる》になり、そこにエイッと意志の力を加えるつもりで、横に
引っ張ると《上げる》になります。


【下がる】【下げる】も頻出ですので、《の》《ね》を当てます。


【取り下げ】【取り下げる】を《やね》などと、語尾
に応用すれば、派生的に単語登録をどんどんやっていくと、入力スピードは上がっていくことでしょう。



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2016/10/11 19:06、田島敬一 <n42knidgf3a9eb5psdap@docomo.ne.jp> のメッセージ:










ギダン半島とは、議談半島とでもこじつけて覚えてみましょう。初めて聞く地名です。熊日新聞に出ていた地図を見ました。


日本企業が、このギダン半島における大量に埋蔵されているという、LNG・液化天然ガス田の開発に参画すべきかどうかが問題となっており、安倍晋三政権は、北方領土交渉に有利に作用するよにと、これに乗り出そうという腹みたいなことが書いてありました。


けれど、液化天然ガス田開発というのは、地球温暖化につながります。

再生可能エネルギーの開発にこそ力を入れなければならない時に、シベリアの凍土が減り、北極海の氷山も少なくなってこようかという時に、ホイホイではなく、慎重に談議(ギダン)しなければならないのではないでしょうか?


ヤマル(止める)方がいいのでは?


地図は、何度も手で描いて覚えるのが、記憶術的には、いいのではないかと思います。


ヤマル半島の形は、仏像に似ていて、慎重にと諭しているようです。


ギダン半島の形は、アレアレと天の星、あるいは北極星を指差しているキツネさんのような感じがします。


それはそうと、ネットでヤマル半島をついでに調べたところ、不思議な巨大穴が、あちこちにほげているのが発見されて、UFOが飛び出してくる地底基地があるんではないかなどと、謎が深まっているようです。


ヤマル半島という、仏像に似ている姿とともに忘れることのできない地名になってきました。

調べることが止められない《ヤマル》止まらない、カッパえびせんみたいになってきました。

ヤマル半島はまた、水に浸かりながら、帯をほどいて膝まづいて、ギダンさんから頭にチョンと水をかけてもらって洗礼を受けている姿とも見ることができます。


洗礼というのは、キリスト教の各派によってやり方は違うらしいのですが、ロシア正教の洗礼はこんな感じなのでしょうか?

ところで、安倍政権がいきなり来年の年明け早々に衆院の解散総選挙に打って出ることがあるとしたら、ロシアとの領土問題が進展し、平和友好条約が日程に上がってくるような目鼻が立ったからということは、ありえないことなんでしょうか?


何の理由もなく解散するとは考えにくいと私は、思うのですが…

それこそ下手な解散をすれば、野党4党と市民運動とが団結して立ち向かったら、与党惨敗が予想されますので…


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2016/10/12

ロシアのギダン半島での液化天然ガス田開発に、日本企業が進出すべきかどうか?  村のあちこち村おこし







宣伝活動をしている時にはネクタイを締めていた方が、キリッとして感じが、いいのではないかと気づきました。


それから、せっせと手紙を書いていこうと、昨日テレビで見た伊達政宗と家臣の片倉小十郎との間柄の話に刺激されて思いました。なかなかできないことですけれど。

(*^_^*)(*^_^*)(*^_^*)(*^_^*)(*^_^*)(*^_^*)


ギダン半島とは、議談半島とでもこじつけて覚えてみます。初めて聞く地名です。熊日新聞に出ていた地図を見ながら…


このギダン半島に大量に埋蔵されているということで、日本企業がLNG・液化天然ガス田の開発に参画すべきかどうかが問題となっており、安倍晋三政権は、北方領土交渉に有利に作用するようにと、これに乗り出そうという腹みたいです。


けれど、液化天然ガス田開発というのは、地球温暖化につながりますので、方向が違うのではないでしょうか?


パリ協定を来月4日にも発効されるという情勢の中で、日本が立ち後れる訳にはいかないというので、慌てて承認に向けて動き出そうとしています。


再生可能エネルギーの開発にこそ力を入れなければならない時に、シベリアの凍土が減り、北極海の氷山も少なくなってこようかという時に、ホイホイではなく、慎重に談議(ギダン)しなければならないのではないでしょうか?


ヤマル(止める)方がいいのでは?


地図は、何度も手で描いて覚えるのが、記憶術的には、いいのではないかと思います。


ヤマル半島の形は、仏像に似ていて、慎重にと諭しているようです。


ギダン半島の形は、アレアレと天の星、あるいは北極星を指差しているキツネさんのような感じがします。


それはそうと、ネットでヤマル半島をついでに調べたところ、不思議な巨大穴が、あちこちにほげているのが発見されて、UFOが飛び出してくる地底基地があるんではないかなどと、謎が深まっているようです。


ヤマル半島という、仏像に似ている姿とともに忘れることのできない地名になってきました。

調べることが止められない《ヤマル》止まらない、カッパえびせんみたいになってきました。

ヤマル半島はまた、水に浸かりながら、帯(オビ)をほどいて膝まづき、ギダンさんから頭にチョンと水をかけてもらって洗礼を受けている姿とも見ることができます。

この絵を描くことによって、オビ川という川の名もレナ川と区別して覚えることができました。

洗礼というのは、キリスト教の各派によってやり方は違うらしいのですが、ロシア正教の洗礼はこんな感じなのでしょうか?

ところで、安倍政権がいきなり来年の年明け早々に衆院の解散総選挙に打って出ることがあるとしたら、ロシアとの領土問題が進展し、平和友好条約が日程に上がってくるような目鼻が立ったからということは、ありえないことなんでしょうか?


何の理由もなく解散するとは考えにくいと私は、思うのですが…

それこそ下手な解散をすれば、野党4党と市民運動とが団結して立ち向かったら、与党惨敗が予想されますので…


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