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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2016/10/16

【良し悪し】は《たま》  村のあちこち村おこし

西原村の名物・コッコローチキンが、別名、鶏のラテン焼きといって、メキシコ風なんだとか…

今日、食べる時にパッケージにそう書いてあってビックリしました。

となると、西原村と僕の家は、ダリアにしろチアシードにしろ、つくづくメキシコづくしなんだなあと驚きです。


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単語登録によるアイホン・スマホ速打法の研究

【良いこと・よいこと】は《たこ》

【Good morning,たあさ》

【良い・いい・よい】が《た》なら、【悪い】は《ま》がよいでしょう。

単に上下関係ということにとどまらず、善悪という対象的関係でもあります。

テンキーボードのひらがなキーのうちで、最も悪そうなのは、【魔】でしょう。


【悪いでしょう。】は《また》

◎この際、【ま】をアクという

iPhoneから送信
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2016/10/16

スティーブ・ジョブズの演説のように、点と点とを結んで速打法に結実してきました。  村のあちこち村おこし

私は、1990年代にパソコン通信にはまっていて、パソコン入力速打法を工夫していました。

1996年から2000年の落選していた期間、特に1998年に印刷会社で入力の仕事をしていた時に、熱心にパソコン速打法を開発していました。


通常のキーボード入力のやり方よりも2倍のスピードで入力できるようになりました。


しかし、時の流れによってすっかり忘れてしまいました。


アイホン・スマホ速打法が完成したと言える時があるとするならば、そのノウハウも生かしながら、改めてパソコン速打法をゼロベースで作っていって、普及していこうと思います。


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アップルの創始者スティーブ・ジョブズ氏が、カリフォルニアのスタンフォード大学で行った有名な演説があります。


若い時に経験した点と点が、将来どのように結ばれるかは、その時は分からないかもしれないが、必ず数十年後に点と点とが結びついてくるんだと。

それを信じて若い時は思いっきりやりたいことをやっていいんだと、自分の経験を例に挙げて語っていました。

確かに私も思いあたります。


1.子どもの頃に無理に親にねだって早稲田速記の通信教育を注文してもらって、1通も送らず独学したこと。(学校の勉強と何の関係もありません)


2.手話を学んできたこと。(精神障がい者家族会の役員である関係で、身体・知的の他の種別の障がい者運動とも交流を図ろうとして、手話と点字に興味を持ちました)。

テンキー入力に手話表現が
たとえば、【いただく】を《かや》とするなど、かなり役に立っています。


3.韓国語と中国語を学んだこと。(大学受験そっちのけで中国語検定の三級を取ったんですから、支離滅裂です)


4.パソコン通信に、アクセス数抜群の書き込みをしていたこと。(入力スピードに興味が湧いてきました)

5.印刷会社との出会い・パソコン入力・ケータイ入力に励んだこと。


でもこれらは、速打法を完成しようと努めている今になって、このためにやってきたんだ、全部関連しているんだなとわかってきました。

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アイホン・スマホ速打法の試行錯誤

【楽しい・たのしい】は、《りい》で単語登録。

【楽しく・たのしく】は、《りく》。

これは、
【楽・らく】を《り》に割り当てていたことを発展させたものです。

それでは【楽しくない】は、《りぬ》で単語登録しましょう。


この考え方を他にも及ばせて、

【難しくない】は《んぬ》。
【厳しくない】は、《めぬ》。
【やすくない】は、《いぬ》

【優しい】は、《ゆい》。
【優しく】は、《ゆく》で登録するのは、優の字が《ゆう》と音読みできるのを応用したのです。


【麗しい・うるわしい】などという入力がながながしく
面倒な言葉を《れい》で登録すし、
【麗しく・うるわしく】を《れく》
【麗しき・うるわしき】
で登録するなら、ずいぶんスピードアップが可能になりはしないでしょうか?


【例えば、・たとえば、】を《れい》とすれば、これは中国語的スピードアップ法になります。

【必ず・かならず】という頻出の単語も《ぬず》で登録します。

従来、【しつ・ひつ】を《ぬ》で登録していたのを発展させたのです。

◎動詞も

【行い・おこない】は、《ごい》
【行った・おこなった】は、《ごた》
【行います。・おこないます。】は《ごね》
【行いました。・おこないました。】は《ごや》。

◎【結ばれる】は、《らゆ》
【結ばれます。】は《らゆね》

これは、【けつ】を早稲田速記に習って《なら》としていたのを、さらに省略して《ら》だけで【決・結】と読ませても大丈夫だと判断したのです。

すなわち、【決定】は《らて》。
【決断】は、《らあ》

【決めます。・結びます。】

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◎【選びます。】は《ーね》
【選びました。】は《ーや》
【選ばれ】は《ーゆ》
【選ばれました。】は《ーゆや》
【選ばれません。】は《ーゆは》
【選ばれませんでした。】は《ーゆはや》

これらは、《ー》を従来【せん】という音に当てていたのを、【選】という漢字とみなして省略法に応用したものです。

【えらび】という打数3つを【ー】の一打で済ますことになります。


◎【求めます。】は《くね》
【求めました。】は《くや》
これは、《く》を【きゅう・求】と漢字をイメージした省略法です。

◎【学ぶ・学び】を《けそ》と登録したのは、手話で【大学】というのが早稲田大学の角帽の形で表現することにちなんだものです。左上角をカクカクと直角に指を動かすのです。
【カク?ガク?学】という連想ゲームです。

【学んで】は、《けそて》。
【学びます。】は《けそね》
【学びました。】は《けそや》
【学びません。】は《けそは》

◎【読みます。 】を《えね》と登録することにしました。

これは、従来《え》に【どく】という漢音を当てていたのを発展させて、漢字の【読】を想像することにしたのです。

《え》は、横書きの英文やハングルを読む時の目の動きがイメージできます。


【読み書き】は、頻度が高い動詞です。

◎【あらためて・改めて】は、《りて》で登録することにしました。《り》の裏側のアルファベットでは、xとなっており、ギリシャ語のアルファベットでは【カイ】にあたりますので…

【話・話し】は《ら》。

よって、【話します。】は《らね》
【話しまして、】【話さない】は《らぬ》。
【話しました。】は《らや》。
【話しません。】は《らは》。
【話しませんでした。】は、《らはや》。
【話しましょう。】は《らま》。
【話すだろう】は《らひ》。
【話すべき】は《らら》。
【話すので、】は《らま》。


【話し合い】は、《らる》

裏のアルファベットのキーの《WY》を《話(W)ワイ(あい)》という具合にこじつけたのです。

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【昔・むかし】は、《きおお》。手話表現における【むかし】と同じです。

一昨日・おとといと混同しそうですが、選択肢は少ないので、スピードダウンはないでしょう。

◎【手伝う】は《てほ》
【手伝いまして、】は《てほぬ》

これは、テーブルの上を布巾で拭く姿をイメージしています。


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