한글문자 中文(簡体字)(繁体字) SPANISH 
                             

菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2016/10/26

災害対策と救援活動にドローンを  村のあちこち村おこし

災害時や遭難者を探す時などに、大いに役立つドローンの導入について、導入を提案しました。


私が落選した9月の村議選直前の8月、阿蘇広域議会の臨時議会での質疑の中でです。


実は地震前の定例議会で、何か予感がしていたのか、一般質問でドローン導入を提案しようと思っていたのですが、他の項目との時間の兼ね合いにより、引っ込めてしまったことが、我ながら残念なことでした。

阿蘇では、ヘリが飛ばない気象条件もあれば、火山の噴火もあるでしょう。

被災者・遭難者は、72時間(まる3日)経てば急激に生存率が低くなると言われるタイムリミットまでに、なんとかすばやく捜し出してしまわなければなりません。


ということは、気象条件がよくなってヘリが飛ぶまで待っているような余裕はないのです。


8月の阿蘇広域議会においては、補正予算そのものに対する質問ではないので、《一般質問は後日定例議会で…》というような訳で、議長からストップをかけられ、ドローン導入についての管理者(阿蘇市長)からの答弁は得られませんでした。


でも、昨日のNHKで紹介されていましたが、北海道で遭難者をいち早くドローンで探し出す競技会が開かれていて、ノウハウが練られていました。


樹木や山の起伏に隠れた時には、ドローンとの通信がうまくいかず、トラブルとなりましたが、あらかじめコースをインプットしていて、自動で現場の撮影をさせておいて、返ってきてから動画を確認するという方法が最も効果があったと、教訓が得られていました。


水害に地震に火山噴火と、災害が次つぎに起こっているのですから、できるだけ早くドローンを導入できるようにして欲しいものです。

・・・・・・・・・・・・



アイホン・スマホ速打法の研究

◎【させておく】は《へや》で登録してみましょう。
【させておきます。】は《へやね》
【させておきました。】は《へやや》
のように、ずいぶんスピードアップが図られます。


◎【ぶつかり・ぶつかる】は《れら》で登録してみます。

これは、壁にドンとめり込むほどにぶつかって止まる情景を象徴しているようです。

ベクトル的な指の使い方のひとつです。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ