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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2016/11/21

水に浸かったチアシード  村のあちこち村おこし



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2016/11/19

速打法の研究  村のあちこち村おこし

アイホン・スマホ入力速打法の研究

◎【カラス】は《をす》
【力・チカラ】は《ちを》
【空手】は《をて》
【一から】を《あを》
【ゼロから】は《わを》

《を》には前から否定を充てていましたので、【カラ・から】という音を登録しても自然に納得できることでしょう。


◎【くれました。】 はけっこう頻出です。そこで【生活・暮らし】を日が昇ってから沈むまでを象徴する手話表現を参考に《ゆほ》で登録していたことを思い出して、日が暮れる方の《ほ》を当てることにしました。

【くれます。】は《ほね》
【くれません。】は《ほは》
【くれない・紅】は《ほぬ》


これは、テンキーボードの左側の対照的な位置に【もらう】=《たま》を登録していましたから偶然にも覚えやすくなっています。


◎【助け・助ける】は《こて》で登録したい。サルベージすなわち、キリスト教の救い主を暗示して、十字を切る動作を当てようと思います。

【祈り】は《てこ》という筆順の違った十字にしました。 いくらか他力の気持ちを込めています。

そこで【助かる・助かり】を《てこ》で登録してみることにします。

◎【オール沖縄】は《2014年》なので、《あたあ》と登録する。

◎【遊んで】は《るんて》

◎【設けます。】は《もめね》
【設けました。】は《もめや》
【設けません。】は《もめを》《もめは》
【設けませんでした。】は《もめはや》《もめをや》
【設けましょう。】は《もめま》
【設けている】は《もめあ》

これらは、建物の基礎の部分を象徴するような単語登録としました。

◎【つなぎます。】は《らね》
【つなぎました。】は《らや》
【つなぎましょう。】は《らま》

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2016/11/19

カラスは言葉を持っているのかも  村のあちこち村おこし

昨日、南高江の人から聞きました。

ある時、カラスの雛が巣から落ちて死にそうだったとか、それを拾って助けてやろうとしたのですが、ついに死んだので、チリ紙に包んでゴミに捨てたんだと。

ところが、話はそこで終わらず…翌日たくさんのカラスが家の上に来てしきりにガーガーと啼いていたんだと。

子どもを返せと言わんばかりに…

カラスは頭がいいとは聞いていましたが、一体どのようにしてお互いのコミュニケーションを取ったんでしょう。

その話が本当なら、きっとカラスはお互いに意思を通じ合う『言葉』を持っているんではないかと、私は思います。名詞・動詞…


将来、人間とカラスとが、啼き声を発する器機を通して言葉を交わす、夢のような時代が来はしないのかなと、ふと思いました。

ΑΒΓΔΕ ΖΗ ΘΙ Κ ΛΜΝΞ ΟΠ ΡΣΤ Υ ΦΧΨΩ

昨日、パソコン入力スピード検定試験が、すでに全国の商業高校の組織によって実施されているということを、検索によって知りましたが、スマホなどのケータイ入力の検定は行われていないようです。

以前、私が会議中にアイホンに記入しようとしたら、突然
『田島君!』
と、するどい声。

スマホで遊んでいると思われて注意されました。


もしパソコンを入力していたとしたら会議を熱心にメモしていると思われたことでしょうけど…


高校生の全国組織も、おそらく授業中にスマホはいじらないことだとか、学校にスマホは持って行かないというような規則が設けられているような気配。


教育界はスマホに対しては白い目で見ているのでしょう。ゲームに熱中していたらダメだという…


だからこそ、パソコン入力スピードの検定はあってもスマホの入力スピード検定はないという結果なんではないかと思います。


となると、将来私がスマホ入力のスピード検定試験を実施するようになる時に、協賛してもらうのは学校ではなくて、マスコミ関係ではないかと思います。

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2016/11/19

スマホの入力スピード検定試験はマスコミにバックアップしていただきたい  村のあちこち村おこし


昨日、南高江の人から聞きました。

ある時、カラスの雛が巣から落ちて死にそうだったとか、それを拾って助けてやろうとしたのですが、ついに死んだので、チリ紙に包んでゴミに捨てたんだと。

ところが、話はそこで終わらず…翌日たくさんのカラスが家の上に来てしきりにガーガーと啼いていたんだと。

子どもを返せと言わんばかりに…

カラスは頭がいいとは聞いていましたが、一体どのようにしてお互いのコミュニケーションを取ったんでしょう。

その話が本当なら、きっとカラスはお互いに意思を通じ合う『言葉』を持っているんではないかと、私は思います。名詞・動詞…


将来、人間とカラスとが、啼き声を発する器機を通して言葉を交わす、夢のような時代が来はしないのかなと、ふと思いました。

ΑΒΓΔΕ ΖΗ ΘΙ Κ ΛΜΝΞ ΟΠ ΡΣΤ Υ ΦΧΨΩ

昨日、パソコン入力スピード検定試験が、すでに全国の商業高校の組織によって実施されているということを、検索によって知りましたが、スマホなどのケータイ入力の検定は行われていないようです。

以前、私が会議中にアイホンに記入しようとしたら、突然
『田島君!』
と、するどい声。

スマホで遊んでいると思われて注意されました。


もしパソコンを入力していたとしたら会議を熱心にメモしていると思われたことでしょうけど…


高校生の全国組織も、おそらく授業中にスマホはいじらないことだとか、学校にスマホは持って行かないというような規則が設けられているような気配。


教育界はスマホに対しては白い目で見ているのでしょう。ゲームに熱中していたらダメだという…


だからこそ、パソコン入力スピードの検定はあってもスマホの入力スピード検定はないという結果なんではないかと思います。


となると、将来私がスマホ入力のスピード検定試験を実施するようになる時に、協賛してもらうのは学校ではなくて、マスコミ関係ではないかと思います。

赤旗は、囲碁・将棋の新人王戦の棋戦を持っています。

マスコミと言えば、赤旗が一番ぴったりではないでしょうか?

スマホは、若者はほとんどすべて手に持って情報の発信をしています。

彼ら若者の気持ちを捉えれば、次代を大きく作り上げることにつなぐことが可能になります。

赤旗への投稿が、スマホからたくさん寄せられるようになれば、一層民主主義の支柱
として、成立することになりましょう。


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アイホン・スマホ入力速打法の研究

◎【カラス】は《をす》
【力・チカラ】は《ちを》
【空手】は《をて》
【一から】を《あを》
【ゼロから】は《わを》

《を》には前から否定を充てていましたので、【カラ・から】という音を登録しても自然に納得できることでしょう。


◎【くれました。】 はけっこう頻出です。そこで【生活・暮らし】を日が昇ってから沈むまでを象徴する手話表現を参考に《ゆほ》で登録していたことを思い出して、日が暮れる方の《ほ》を当てることにしました。

【くれます。】は《ほね》
【くれません。】は《ほは》
【くれない・紅】は《ほぬ》


これは、テンキーボードの左側の対照的な位置に【もらう】=《たま》を登録していましたから偶然にも覚えやすくなっています。


◎【助け・助ける】は《こて》で登録したい。サルベージすなわち、キリスト教の救い主を暗示して、十字を切る動作を当てようと思います。

【祈り】は《てこ》という筆順の違った十字にしました。 いくらか他力の気持ちを込めています。

そこで【助かる・助かり】を《てこ》で登録してみることにします。

◎【オール沖縄】は《2014年》なので、《あたあ》と登録する。

◎【遊んで】は《るんて》

◎【設けます。】は《もめね》
【設けました。】は《もめや》
【設けません。】は《もめを》《もめは》
【設けませんでした。】は《もめはや》《もめをや》
【設けましょう。】は《もめま》
【設けている】は《もめあ》

これらは、建物の基礎の部分を象徴するような単語登録としました。

◎【つなぎます。】は《らね》
【つなぎました。】は《らや》
【つなぎましょう。】は《らま》



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2016/11/19

スマホの入力スピードの検定試験を実施するのは  村のあちこち村おこし


昨日、南高江の人から聞きました。

ある時、カラスの雛が巣から落ちて死にそうだったとか、それを拾って助けてやろうとしたのですが、ついに死んだので、チリ紙に包んでゴミに捨てたんだと。

ところが、話はそこで終わらず…翌日たくさんのカラスが家の上に来てしきりにガーガーと啼いていたんだと。

子どもを返せと言わんばかりに…

カラスは頭がいいとは聞いていましたが、一体どのようにしてお互いのコミュニケーションを取ったんでしょう。

その話が本当なら、きっとカラスはお互いに意思を通じ合う『言葉』を持っているんではないかと、私は思います。名詞・動詞…


将来、人間とカラスとが、啼き声を発する器機を通して言葉を交わす、夢のような時代が来はしないのかなと、ふと思いました。

ΑΒΓΔΕ ΖΗ ΘΙ Κ ΛΜΝΞ ΟΠ ΡΣΤ Υ ΦΧΨΩ

昨日、パソコン入力スピード検定試験が、すでに全国の商業高校の組織によって実施されているということを、検索によって知りましたが、スマホなどのケータイ入力の検定は行われていないようです。

以前、私が会議中にアイホンに記入しようとしたら、突然
『田島君!』
と、するどい声。

スマホで遊んでいると思われて注意されました。


もしパソコンを入力していたとしたら会議を熱心にメモしていると思われたことでしょうけど…


高校生の全国組織も、おそらく授業中にスマホはいじらないことだとか、学校にスマホは持って行かないというような規則が設けられているような気配。


教育界はスマホに対しては白い目で見ているのでしょう。ゲームに熱中していたらダメだという…


だからこそ、パソコン入力スピードの検定はあってもスマホの入力スピード検定はないという結果なんではないかと思います。


となると、将来私がスマホ入力のスピード検定試験を実施するようになる時に、協賛してもらうのは学校ではなくて、マスコミ関係ではないかと思います。

赤旗は、囲碁・将棋の新人王戦の棋戦を持っています。

マスコミと言えば、赤旗が一番ぴったりではないでしょうか?

スマホは、若者はほとんどすべて手に持って情報の発信をしています。

彼ら若者の気持ちを捉えれば、次代を大きく作り上げることにつなぐことが可能になります。

赤旗への投稿が、スマホからたくさん寄せられるようになれば、一層民主主義の支柱
として、成立することになりましょう。


ΦΧΨΩαβγδε ζηθι κλμνξ ?πρ στ υ φχψω

アイホン・スマホ入力速打法の研究

◎【カラス】は《をす》
【力・チカラ】は《ちを》
【空手】は《をて》
【一から】を《あを》
【ゼロから】は《わを》

《を》には前から否定を充てていましたので、【カラ・から】という音を登録しても自然に納得できることでしょう。


◎【くれました。】 はけっこう頻出です。そこで【生活・暮らし】を日が昇ってから沈むまでを象徴する手話表現を参考に《ゆほ》で登録していたことを思い出して、日が暮れる方の《ほ》を当てることにしました。

【くれます。】は《ほね》
【くれません。】は《ほは》
【くれない・紅】は《ほぬ》


これは、テンキーボードの左側の対照的な位置に【もらう】=《たま》を登録していましたから偶然にも覚えやすくなっています。


◎【助け・助ける】は《こて》で登録したい。サルベージすなわち、キリスト教の救い主を暗示して、十字を切る動作を当てようと思います。

【祈り】は《てこ》という筆順の違った十字にしました。 いくらか他力の気持ちを込めています。

そこで【助かる・助かり】を《てこ》で登録してみることにします。

◎【オール沖縄】は《2014年》なので、《あたあ》と登録する。

◎【遊んで】は《るんて》

◎【設けます。】は《もめね》
【設けました。】は《もめや》
【設けません。】は《もめを》《もめは》
【設けませんでした。】は《もめはや》《もめをや》
【設けましょう。】は《もめま》
【設けている】は《もめあ》

これらは、建物の基礎の部分を象徴するような単語登録としました。

◎【つなぎます。】は《らね》
【つなぎました。】は《らや》
【つなぎましょう。】は《らま》



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スマホの入力スピードの検定試験を設けて欲しいものです。  村のあちこち村おこし


昨日、南高江の人から聞きました。

ある時、カラスの雛が巣から落ちて死にそうだったとか、それを拾って助けてやろうとしたのですが、ついに死んだので、チリ紙に包んでゴミに捨てたんだと。

ところが、話はそこで終わらず…翌日たくさんのカラスが家の上に来てしきりにガーガーと啼いていたんだと。

子どもを返せと言わんばかりに…

カラスは頭がいいとは聞いていましたが、一体どのようにしてお互いのコミュニケーションを取ったんでしょう。

その話が本当なら、きっとカラスはお互いに意思を通じ合う『言葉』を持っているんではないかと、私は思います。名詞・動詞…


将来、人間とカラスとが、啼き声を発する器機を通して言葉を交わす、夢のような時代が来はしないのかなと、ふと思いました。

ΑΒΓΔΕ ΖΗ ΘΙ Κ ΛΜΝΞ ΟΠ ΡΣΤ Υ ΦΧΨΩ

昨日、パソコン入力スピード検定試験が、すでに全国の商業高校の組織によって実施されているということを、検索によって知りましたが、スマホなどのケータイ入力の検定は行われていないようです。

以前、私が会議中にアイホンに記入しようとしたら、突然
『田島君!』
と、するどい声。

スマホで遊んでいると思われて注意されました。


もしパソコンを入力していたとしたら会議を熱心にメモしていると思われたことでしょうけど…


高校生の全国組織も、おそらく授業中にスマホはいじらないことだとか、学校にスマホは持って行かないというような規則が設けられているような気配。


教育界はスマホに対しては白い目で見ているのでしょう。ゲームに熱中していたらダメだという…


だからこそ、パソコン入力スピードの検定はあってもスマホの入力スピード検定はないという結果なんではないかと思います。


となると、将来私がスマホ入力のスピード検定試験を実施するようになる時に、協賛してもらうのは学校ではなくて、マスコミ関係ではないかと思います。

赤旗は、囲碁・将棋の新人王戦の棋戦を持っています。

マスコミと言えば、赤旗が一番ぴったりではないでしょうか?

スマホは、若者はほとんどすべて手に持って情報の発信をしています。

彼ら若者の気持ちを捉えれば、次代を大きく作り上げることにつなぐことが可能になります。

赤旗への投稿が、スマホからたくさん寄せられるようになれば、一層民主主義の支柱
として、成立することになりましょう。


ΦΧΨΩαβγδε ζηθι κλμνξ ?πρ στ υ φχψω

アイホン・スマホ入力速打法の研究

◎【カラス】は《をす》
【力・チカラ】は《ちを》
【空手】は《をて》
【一から】を《あを》
【ゼロから】は《わを》

《を》には前から否定を充てていましたので、【カラ・から】という音を登録しても自然に納得できることでしょう。


◎【くれました。】 はけっこう頻出です。そこで【生活・暮らし】を日が昇ってから沈むまでを象徴する手話表現を参考に《ゆほ》で登録していたことを思い出して、日が暮れる方の《ほ》を当てることにしました。

【くれます。】は《ほね》
【くれません。】は《ほは》
【くれない・紅】は《ほぬ》


これは、テンキーボードの左側の対照的な位置に【もらう】=《たま》を登録していましたから偶然にも覚えやすくなっています。


◎【助け・助ける】は《こて》で登録したい。サルベージすなわち、キリスト教の救い主を暗示して、十字を切る動作を当てようと思います。

【祈り】は《てこ》という筆順の違った十字にしました。 いくらか他力の気持ちを込めています。

そこで【助かる・助かり】を《てこ》で登録してみることにします。

◎【オール沖縄】は《2014年》なので、《あたあ》と登録する。

◎【遊んで】は《るんて》

◎【設けます。】は《もめね》
【設けました。】は《もめや》
【設けません。】は《もめを》《もめは》
【設けませんでした。】は《もめはや》《もめをや》
【設けましょう。】は《もめま》
【設けている】は《もめあ》

これらは、建物の基礎の部分を象徴するような単語登録としました。

◎【つなぎます。】は《らね》
【つなぎました。】は《らや》
【つなぎましょう。】は《らま》


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2016/11/17

被災児童の学習支援は夕方より夜の方がよいのだろうか?  村のあちこち村おこし


今朝の熊日を、出先で読みました。

益城町のテクノ団地で、夜の学習塾ボランティアが始まったと書いてありました。

やはり夕方の学習支援ボランティアには、まだまだ部活があったりして来たくても来れる子どもは少ないのかも知れません。


Кто это? Это гид. Кто это? Это собака.ΦΧΨΩαβγδε ζηθι κλμνξ ?πρ στ υ φχψω

パソコン入力スピード検定試験が商業高校の生徒を対象にして、すでに行われていたことを、ネット検索をしていて気づきました。

私は、アイホン・スマホのテンキーボードによるスピード入力にこだわって速打法と命名して試行錯誤していますが、名人あるいは達人の域に達するほどにならなければなるまいと思いました。

ΑΒΓΔΕ ΖΗ ΘΙ Κ ΛΜΝΞ ΟΠ ΡΣΤ Υ ΦΧΨΩΦΧΨΩαβγδε ζηθι κλμνξ ?πρ στ υ φχψω

菊陽病院の家族会に行く時には、AEONの隣にあるドクタートロンの無料体験に、30分間行って坐ることにしています。

まだ3回目です。誘われて通い始めました。

からだの不具合が治っていけばいいなと思います。


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2016/11/17

親指シフト入力方式を学びたいものです。  村のあちこち村おこし

パソコン入力に第3の方式があることを知りました。

アイホン・スマホ入力速打法の研究をやっている私としては、ケータイの親指入力の入力スピードアップができるパソコン親指シフト入力というものの存在を知った以上は、手に入れてみなければ…

  パソコン愛好会を催すなら、入力を仕事にする人々には必要だということで、【親指入力シフト方式】を教えることができるようになりたいものです。

  ソフトはどこかで手に入るでしょうか? 







西原村の小森仮設住宅に、簡易な郵便ポストができました。

 毎日午前11時に取りにくるそうです。


 後方に見えるのは新たにできたE棟です。

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