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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2017/4/8

ハンプシャーとサウザンプトンの区別は何でしょうか?プリマスとポーツマス  村のあちこち村おこし

イングランドの地図を見て私は、ハンプシャーとサウザンプトンの違いがわかりません。


地名の紛らわしいのに、頻繁に出くわします。プリマスとポーツマスもそうです。

ポーツマスがあるハンプシャー州は、お猿さんの赤いお尻みたいな感じの場所ですね。


日本で言えば南方に開けた、鹿児島みたいなところなんでしょうか?


桜島の代わりにワイト島があるために、侵食されずに守られている地が、ポーツマスだそうです。

桜島は桜色の噴煙をいつもあげていますが、ワイト島はホワイトの噴煙でしょうか?


ワイト島は、白亜紀の恐竜化石の宝庫ですから、ワイトの語源はホワイトという訳ではないのですけれど、記憶力としては白亜紀の白い山肌のワイト島と覚えておきました。




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2017/4/7

ニュース時事検定を申し込み  村のあちこち村おこし

ついに池上彰のニュース時事検定の受験を申し込みました。

光の森の書店にて、準二級で3500円。問題集1200円。

都合5000円もかけたなら、金を無駄にしないために、必死で勉強をして合格しなければなりません。




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2017/4/6

ガムはロッテのチューインガム。ノッチンガム・バーミンガム  村のあちこち村おこし


家族会の総会準備・資料作りに集中しなければならない時になりました。


イギリスの地図を見て、いつもなぜかバーミンガムという精神保健福祉の先進地の名前を思い出せなくて、後頭部を叩いていましたが、ガムはロッテのチューインガムと助走した後に、ノッチンガム・バーミンガムと、ふたつセットで称えると不思議なことに簡単に口から出てくるようになりました。



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2017/4/6

ニカラグアからパナマまでの地図をつないでみると、ボウブラ南瓜の姿が  村のあちこち村おこし


世界中の人々に愛されているカボチャも、メキシコあたりの中米原産なのだそうですが、マヤ・アステカ・インカの文明を作り上げたインディオの人々に敬意を表して、忘れないようにしましょう。


ユカタン半島の付け根あたりに、カンペチェというカボチャに似た音の州があります。

ちょっと風変わりなハロウィンのお化けが、キセルの掃除をしているようなイメージです。

カボチャ・カンペチェ。どうでしょう?


また、カボチャにはぐにゃっとヒョウタンのように長くなった、ボウブラという品種もあります。

パナマからコスタリカを経て、ニカラグアまでの地図をつないでみると、





カボチャもメキシコあたりの中米原産なのだそうですが、マヤ・アステカ・インカの文明を作り上げたインディオの人々に敬意を表して、忘れないようにしましょう。


ユカタン半島の付け根あたりに、カンペチェというカボチャに似た音の州があります。

ちょっと風変わりなハロウィンのお化けが、キセルの掃除をしているようなイメージです。

カボチャ・カンペチェ。どうでしょう?

カボチャにはぐにゃっとヒョウタンのように長くなった、ボウブラという品種もあります。

パナマからコスタリカを経て、ニカラグアまでの地図をつないでみると、



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2017/4/5

ホンダのCVCCはすごい。  村のあちこち村おこし

ホンダのCVCCとはそんなにすごいエンジンだったことを、今になって日経新聞記事で知りました。


1970年と言えば、エキスポセブンティと言って、私は済済黌2年生の時に大阪万博まで修学旅行に連れて行ってもらいました。


5年後に厳しい廃ガス規制をするぞ!というマスキー法が出た年ですから、大阪万博のマスコットである太陽の塔にマスクをかけたところをイメージして覚えてみようと思います。


マスキー法という歴史用語は覚えておかなければなりませんから。


マスキー法の排ガス基準をクリアすることは、高いハードルでありました。


それを最初に突破したのが、二輪車のホンダであって、車の生産は後発なのに、いきなり世界のトップに躍り出たんですね。

それもその技術を公開したことで、世界のスモッグを激減させた功績はすごいものがあります。志の高さに敬意を表するものです。


日本人であることに誇りを感ずるのはこんなところです。

しかし、それにしてもインドのニューデリー、中国の北京、メキシコのメキシコシティなどのスモッグはどうして解消されないのでしょうかね。
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2017/4/5

オアハカ州の形を唐芋と見るかトーモロコシと見るか  村のあちこち村おこし

19番目のオアハカ州は、唐芋のようでもあり、ズングリしたトウモロコシを横にして、今にもかぶりつきそうになる、こんがりした石焼き芋の形をしているようでもあります。

インゲン豆は、ベラクルス州の形を思わせるものがあります。

27番目の玉売りパス州ですが、テキサス州との境界に位置しています。

メキシコのトラスカラとは遠いのですが、アメリカの大リーグ野球のテキサスヒットの球が飛んできたら、その球を売る人がいないとも限らないと、そんなイメージで、タマウリパス州を球売りパスと漢字で表現して覚えましょう。


28番目のトラスカラは、兵庫の甲子園が虎のマークのタイガースだとこじつけてもいいし、球場はトラス構造で地震にも強く作ってあることだとイメージしてトラスだカラ。虎巣殻と漢字にして表現すれば、より頭にイメージしいですね。


メキシコのトラスカラは、なんて小さな州でしょうか?!検索してみるとアステカに対抗して戦争を繰り返していた都市国家だったと知れば、メキシコシティのすぐ近くに並んでいるのも頭に入ってきやすい。

互いに戦争奴隷を獲得し合って、頭にトラス構造の帽子をかぶって勝利のダンスを踊っていたのかも知れません。

まるで大阪市に対抗する神戸市みたいですかね?

地図の上で探すのが大変ですから、位置を頭に入れるにはどうするかを考えてみます。

隣の大阪市には場外ホームランの球を売って歩く人がいるかも知れません。球売りパス州。

29番目の奈良の大仏殿の屋根に、ベラクルスのインゲン豆みたいな瓦をペラっと並べるとイメージ。

30番目ユカタン州の、鯨の尻尾みたいな、ズングリした形を紀伊半島にダブらせると、覚えやすい。

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2017/4/2

豊中市の細谷裕さん。  村のあちこち村おこし

    細谷裕という大阪大学の理論物理学者が、ヒッグス粒子がダークマターだというようなすごい理論を唱えておられるというような話を、ネットでチラと見て、門外漢ではありますが、これは細谷裕さんのお名前は頭に入れておこうと思うのです。


  細谷さんという姓に出会うのは初めてのことです。


   豊中キャンパスの豊と、名前の裕(ゆたか)。大阪府の大きなお腹を抱えたお母さんのイメージ。


   それと対照的な細谷という名前。太った女性は細い谷のようなくびれに憧れるそうです。


  ベネズエラのロライマ山などのテーブルマウンテンが立ち並ぶ、ガイアナ高地に細い谷や深い穴がいくつも潜んでいるイメージにダブらせて覚えてみます。


   何しろガイアナ高地は、ゴンドワナ大陸という超大陸が、今日のようなある程度離れて分布している地球の姿になるための座標軸原点みたいな位置にあるということを、NHKの番組で知ることができました。


   地球の内部から熱を持ったプルームが湧き上がってくる場所が、ガイアナのテーブルマウンテンがあるあたりで、20億年という途方もない昔の地球の姿・生態系が細々と深い穴(谷)の中に、タイムカプセルのように閉じ込められているのではないかと…ひょっとして恐竜も生きてはいないかと。


    そんなロマンを、大阪府の大きなお腹を抱えたお母さんの胸(豊中キャンパス)に抱かれた赤ちゃんの姿にダブらせて、覚えてみます。


  細谷裕さんの、お名前は、視覚的には谷が2つ並んでいるところが印象的です。


   ダークマターとヒッグス粒子を関連させる理論は、ベネズエラのテーブルマウンテンを思い浮かべて頭に入れることが何とかできたようです。


  テーブルマウンテンには細い谷のような亀裂もたくさんありますね。


   中南米原産の農産物は、トウモロコシの唐黍(もろこし)、あるいは玉蜀黍という文字で表記されているように、あたかも中国の原産であるかのように誤解されがちです。

   アッという間に普及してしまったということだけでなくて、社会も変容させたようです。


   しかし、清の時代に新しい山がち乾燥した地に移住した人々が、稲の代わりにトウモロコシを植えて暮らすようになり、人口の増加につながったという記述をネットで見つけました。


  人口の増加によって、社会不安がもたらされて白蓮教徒の乱(大人の苦労よ1796〜04)が起き、清朝はせっかく康熙帝・雍正帝・乾隆帝三代の絶頂期を迎えたのに、嘉慶(かけい)帝以来、家計がうまくいかず衰退の19世紀に突入していくことになるという訳ですね。


   浅間山の噴火は1783年であり、フランス革命は1789年です。中国においては1796年の白蓮教徒の乱ですね。

   世界は動乱の19世紀に突入していく訳ですね。


   絶頂期が不安定をもたらし、衰退の一途の芽が出てくるという必然の流れですね。
まるで月の満ち欠けみたいな感じです。

   その遠因が、メキシコからもたらされたトウモロコシと唐芋と銀ということになるとは…

   年貢が銀で決済されていたとは、その元となる銀はこの日本からもたくさん中国に輸出されていたとは。


   クリストファー・コロンが中南米に到達したことが、世界を爆発的に変化させたことになるとは…


    何だか宇宙人によって、時が来たら進歩していくようにと、地球改造のために絶妙な作物が用意されていたような感じにもなってきました。 


   落花生はインカ文明に由来?ペルーの国の形をピーナッツの殻に見立てて覚えてみたい。



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2017/4/1

教育勅語で殴られた経験を、本で読んで…  村のあちこち村おこし

メキシコのルイス・カバーリァス副大臣と、日本共産党の志位和夫委員長とが、ニューヨークの国際連合本部で核兵器禁止条約締結を目指すことについて、会談を行ったとのことです。


カバーリャス副大臣とは…どういうふうに語呂合わせしますかね。

スペインの地名に由来する人の名前は、結構多いんではないかと推測しますので、スペインの地理の勉強をみっちりやっておけば、土地のイメージで覚えやすくなるのではないかと推測するのです。


記憶力アップ法を工夫することによって、時事問題が人名・地名・年号…関連づけてどんどん頭に入ってきて、政治を変えていく力になっていくのではないかと考えています。


水を含んだスポンジは、水をあまり多くは吸収できません。

新しい時事を入れていく容量が頭の中に小さければ、新聞なんて読んでいこうという意欲も湧かないに違いありません。


そこで健軍電停前のブックオフに立ち寄り、鈴木健二さんの『記憶力のすすめ』を買って、少しずつ読み進めながら、参考になる点はないかと吟味しているところです。


読んでいる中で面白かったことは鈴木健二氏が小学校の時に、(一旦緩急あれば…)とあるのは(一旦緩急あらば…)というのが、本当ではないかと先生に言ったところ先生が猛烈に怒って、頭を目から火が出るほど殴られたというエピソードでした。


確かにもしもという仮定法であるはずなのに、文法的にはおかしなところで、批判的に学ぶのは構わないにしても、批判力がない幼稚園や小学校の子どもたちに丸暗記させて暗誦させることはその点でもどうかなと思われるのです。


大阪府の豊中市の、森友学園問題で、(籠池・昭恵・鴻池)が注目を集めています。
教育勅語と合わせて頭に入れていき、口からスンナリと出てくるように、忘れないようにしたいと思います。

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昨日の赤旗には、志位和夫委員長がニューヨークの国連において、短いけれど核兵器禁止条約制定推進に向けた演説をやったという記事が出ていました。


政府代表が発言することが当然な国際連合の公式会議において、一政党の代表が壇上で演説するということは、国連の歴史において初めてのことだそうです。


『日本の国会議員で日本共産党委員長の志位和夫です。「核軍縮・不拡散議員連盟(PNND)」に所属しています。』

という自己紹介で始まるその演説内容を読んで、とても短くはありますけれど私は、涙が出てなりませんでした。


どうして私は、こんなに涙脆くなってしまったのでしょう?


エレン・ホワイト国連会議議長は、
『短い時間でしたが、あなたが発言できて大変よかった』
と述べたそうですが、そのエレン・ホワイトさん自身がコスタリカという中米の小国出身です。


小国でも国連の場では、小国同士の声を集めて大国と渡り合えることを示しており、
かつてジュネーブの国際連盟の場で松岡洋介外相が、脱退を表明して席を立って出ていく場面を思い出しながら、国際情勢の様変わりがつくづくと身にしみて感慨深いものがあります。


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