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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2017/10/31

速打法の研究  村のあちこち村おこし





#速打法




【珍しい】は《よる》


【珍しく】は《よら》


【珍しさ】は《よさ》




【よ】を《チン》と読ませます。漢字の珍を浮かべて+y.9、さを語尾につけ…




【轟沈】は《なよ》


【雪隠】は《せよ》


  なんだかチンと言って何かが落ちていきそう。


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2017/10/31

憲法12条は覚えておきたい。  村のあちこち村おこし

  12条は、日本国憲法の条文の中で、私が一番気に入ったところです。




    その中でも《不断の努力によって》というところです。




この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない。




  これだけは暗誦できるようにしたい。


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2017/10/29

みんな違ってみんないい  村のあちこち村おこし

これは、日本人としての自画像を、根本的に変えないといけない時期に来てないかなと思います。




  例えば子どもの絵本の読み聞かせの段階から、人間はひとりひとり髪の毛の色が、茶色だったり赤色だったりと、違っていてあたり前なんだっていう刷り込みをしておくだとか。


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2017/10/27

速打法は手話表現からもヒントをいただいています。  村のあちこち村おこし

小池劇場を主導されてたみたいな若狭勝さんが引退されたというのはホントでしょうか?


みどりの党の失墜ですかね?


人の運命というのは、紙一重の差で変わってしまいますね。




#速打法- ------------------------------------




【変わる】は《かこ》


【変わって】は《かこて》


【回る】は《まゆ》




割るというのは、手話的な表現として、スイカ割りのように上から割る《こ》と、アルファベットのvのように左右に分ける《ゆ》のふた通り。


【ホント】は《ゆと》
vの形は、手話表現では【本】とするのです。よって《ゆ》で【ホン】の音に当てています。

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2017/10/17

働くは《ま》  村のあちこち村おこし

#速打法-----#比例は日本共産党




   【仕事】は、【ワーキング】などと横文字流行りですから、これも《まま》で登録します。




   【働く・働き】も《まま》




   これまで《ま》を【旗・畑・側・機・はた】などと登録したのは、裏のアルファベットのPが、旗に似ているからです。



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2017/10/16

朝鮮が統一さたら、朝鮮時代の帽子のおじいさんが釣りをしていた  村のあちこち村おこし


   南北が統一された地図は、これまでうさぎさんに見えていましたが、今地図を見ていたら、川辺でのんびりと釣りをしているおじいさんに見えてきました。




  朝鮮時代の貴族が被っていた帽子姿です。




 これから平和になればいいなあと、期待する気持ちだからそう見えたんかもしれません。


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2017/10/16

【取り引き】は《らねは》  村のあちこち村おこし

#速打法-------------------




【取り引き】を《らねは》とすることに。




【取り出す・取り出し】は《らさ》


【取り決め】は《らら》


【取り締まり・取り締まる】は《らき》


《き》の裏に【¥】があり【締める】とする。




#比例は日本共産党へ----------


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2017/10/1

精神障がい者の共同作業所も、ルアンダの奇跡に学んで、パソコンに注力しては?  村のあちこち村おこし

私は、菊陽病院の家族会長をさせていただいており、また『やすらぎ共同作業所を支える会』の副会長もさせていただいています。


気になる話があります。

先日、熊日23日付けに掲載されていたように、A型作業所の経営が4月1日の補助制度改定以来難しくなってきたとのことです。

ということは、作業内容をお金をより稼げる内容に切り替えていくという対策が求められていると思います。

菊陽苑みたいにパソコンに習熟して、お金になる作業ができる能力を見に付けてもらう、いわば職業訓練が、障がい者のみなさんには必要になりはしないでしょうか?


私は先日、シニアネットに参加して、エクセルの勉強を始めたところです。
教えたり教わったりというのは、案外いいかもしれません。

障がい者も、シニアネットならぬエイブルネットみたいなのが、できないものでしょうかね。取りあえずはそのノウハウをシニアネットのみなさんに応援していただくというようなことで…


アフリカ南部の小さな国の、ルアンダ国があります。

100万人規模の民族大虐殺事件を乗り越えて、現在はGDPを急増させています。

《ルアンダの奇跡》の呼ばれるのは、パソコン関連のプログラム技術に着目したことらしい。

台湾が急激に経済成長を遂げてきたのもパソコンに力を入れたことによってではないかと思われるのです。


障がい者の共同作業所も、パソコンを用いた作業に着目すれば、収益を増やすことが、できはしないでしょうか?

例えば、お亡くなりになった人の葬儀において、写真や動画・日記などをコンパクトな形にして、仏壇の扉を開けたら故人の姿がCDによって3Dでリアルに浮かんでくるというような…そんな記録を残すサービスを提供できれば、墓参りは自宅にいながらできてしまうというような…故人を偲ぶやり方も変わってくるのだろうと思われますので、これも共同作業所が取り入れたら収益アップにつながりはしないでしょうか?


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