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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2005/11/22

歌は認知症対策になる 音楽療法 赤星健彦さん  健康

 今朝の熊日新聞に、楽しく歌うことによって、認知症が改善する力と予防する力があると書いてあり、とても参考になりました。

 東京ミュージックボランティア協議会の会長である、赤星健彦さんは、年代によってよく知っている歌があるので、お年寄りの歳によって違う歌を勧めているそうです。

高齢者がよく覚えている年代別選曲例

100歳以上の人は、
● 鉄道唱歌 荒城の月 紅葉(もみじ) 通りゃんせ 夕焼け小焼け

90歳代の人は
● 船頭小唄 籠(かご)の鳥 青い山脈 うみ 赤とんぼ

80歳代の人は
● 丘を越えて 東京ラプソディ 隣組 芸者ワルツ お座敷小唄
などとしています。

 そういえば、益城町在住のミュージックボランティア うらた剛さんが、西原村の『緑の館』で歌われたときに、『ラバウル小唄』が出ました。

 私もこれらの歌ぐらい歌えるようにしておきたいもの。それから曽我みま子さんと矢部清子さんの童謡組が歌う童謡も、お年寄りがよく知っている歌ばかりではないかな。

 韓国との交流をしようとするとき、ひょっとして、童謡は、韓国の高齢者の皆さんもご存じの歌なのかもしれませんから。覚えておくと韓国のアジュンマたちとの友好に役に立つかもしれませんね。
クリックお願いします。→ 

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