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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2008/5/30

のどぼとけの俳句は珍しい。  村のあちこち村おこし

さくらさくら
 もらふとすれば
   のどぼとけ 

黛まどか

<季語/さくら・季節/春>

 2003年3月14日、俳人鈴木真砂女が亡くなった折に詠まれたということです。

 さくらさくら なんていう字余りの季語が成り立つんですね。

 幼稚園や小学校の塀の外を歩いている時に聞こえてくる童謡のメロディーが浮かんできます。

 花びらを喉仏で受けるように上を向いて歩くのは、やはり小学校の桜に違いないと思えてくるのですが…

 ちょっと時期遅れの俳句になってしまいましたが、北海道の知床半島にほど近い中標津町では、今頃がきっとエゾヤマ桜の満開期に違いないと思います。

 ところで今朝は狂犬病の予防注射の日で、うちのポナも高遊コミュニケーションセンターまで連れていきました。

 道すがらあちこちで犬を連れた人に出会って挨拶をする連続でした。

 その中のお一人に、これまで俳句の賞をたくさん獲得されてきた方がありました。

 でも句集を自費出版することは考えていないのだとか。

 文化協会を設立して、村内の俳句愛好家たちが蓄積されてきた各種受賞入選俳句を集大成して、西原村俳句カルタにしたり、西原村の公式ホームページで毎日鑑賞できるように、『今日の俳句365日』にまとめたらどうでしょう。

 せっかくの優れた俳句を埋もれさせるのはもったいないと思います。

 句集を自費出版するにはお金の出費が大変でしょうが、ホームページで紹介するぐらいならお金はいらないでしょう。

…………………

【ケータイ入力速打法】

【してきた】=【1525】

 これは【25】を北をさしている磁石の針に見立てて、ダジャレふうに覚えやすくしたものです。

【してきました】=【1529】

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