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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2012/2/20

増田あけみさんの明日への言葉(ラジオ深夜便)は、含蓄がありました。  健康

 増田あけみさんとは、有名な女子マラソンの選手だった人です。

 熊本で増田あけみさんと言えば、松田明美さんと勘違いして『ああ、あの人』と、早飲み込みされてしまいます。

 発音も似ているし、マラソンの選手、女子1万メートルや駅伝というキャリアも同じときています。

 でも増田あけみさんは千葉県のご出身。現在は、マラソンの解説者になっておられるのに対して、松野明美さんは、熊本の市会議員になっておられるという違いはありますが・・・

 余談はこれくらいにして、増田あけみさんが、昨日と今日の早朝4時台、ラジオ深夜便の『明日への言葉』に登場されて、走ることによる心の健康増進について語っておられたのが、私には非常に参考になりました。

 少々腰が痛いぐらいなら、歩くことによって、不思議なほど痛みが遠のいてしまうということがあるとは、聞いたことがありました。

 しかし、ランニングになると、人間の精神にもよい影響があるとは、なるほどと思えて、意欲が俄然起きてきました。

 北海道で毎朝、長距離を走って練習をしている高校生たちは、実に素直な、いい心をしていると言われていましたが、その理由は、走りながら自分の心を見つめているからだと・・・内観をしているからだと・・・

 それから、どこか東南アジアのある国で、子どもたちに××まで一緒に走ってみよう・・・と誘ってみたところ、喜んで、一気に心の垣根がとれてしまったとか。タッタッタと走るリズムは、心の中に躍動感をもたらすらしいと。鬱々としていても、走ることによって、心の闇から脱出できそうに思えてきました。

http://twtr.jp/user/tadgiema/status
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