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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2013/3/25

グリーンテクノロジー。水を使わず液体CO2を使った染色技術  環境・教育

 二酸化炭素を冷やして液体にしたものを使って、染色するというのはドイツが開発した技術なんですね。


 NHKのテレビで知りました。オランダの制作番組です。

 世界中で大量の水を使って、織物などを染色して、環境に負荷を与えてきましたが、水の代わりに液体にしたCO2を使うというのは、すばらしいアイデアです。


 液体二酸化炭素よりも、もう少し高い温度で液体になる素材があればどうでしょうか?


 バイナリー発電に使うことで注目されている液体アンモニアはどうなんでしょう?


 液体アンモニアというと、あまりよいイメージではありませんが、少し温度が上がれば気体アンモニアになってしまう素材ですから、扱いは簡単なのではないかと思うのですが…

 染料を溶かす力があるかどうか?


 いずれにしろ、ドイツで開発された、二酸化炭素を液化するというのは、やはりかなり低温にする過程でエネルギーを使うに違いなく、それよりは、常温に近い液体を使えるなら使うに越したことはないと思うのです。


 全く門外漢の素人考えに過ぎませんが、日本人ならではの技術開発力を期待したいところです。


 どなたかがヒントにしていただければ、技術的な突破ができないとも限らないと思うのです…
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