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菊陽病院家族会会長  飲酒のように、ピアサポートによってタバコをやめようとする意志を強化し、互いに励ましあうための仲間との話し合う場が必要ではなかろうかと思うのです。

 現代人の心の健康は大変脅かされています。精神保健福祉を話題の中心にして、少しでも早期発見・早期治療に向かって、皆様と一緒に進んで行きたいと思います。イギリスのメリデン・プログラムが理想でみんなねっと
という全国組織に団結して運動をやっていきたいと考えています。

 手話言語法の制定を求める意見書が、西原村議会でも採択され、政府に送付されました。手話言語条例の方も制定されるように、まずは私自身が手話つきで一般質問ができる程度にはなりたいものだと思っています。

  
     
日本共産党の西原村議員・田島敬一 861-2403 熊本県阿蘇郡西原村布田834-160 096-279-2705

2014/5/31

ノーベル平和委員会が受理した日本国憲法9条  村のあちこち村おこし

 ノーベル平和委員会が日本国憲法9条を受理したんですね。


 【ノーベル平和賞】と言えば、誰でも敬意を表するものですし、世界の人々が認識します。


 自国に攻撃を受けた訳でもないのに、他国に出かけて行って、殺し殺される立場に日本の若者を立たせるという、戦争知らずの安倍総理らの姿勢のおかしさを、くっきりと描き出すことになりそうです。


 これは、運動にうまく使う工夫をすれば、効果的かもしれません。


 私はセブンの交差点などでの肉声宣伝で、ノーベル平和委員会が受理したことをこれから言っていこうと思います。


 なかなか肉声だと騒音にかき消されてしまうのですが、【ノーベル平和賞】という言葉の断片が耳に入った瞬間に、ハッとして耳に達するかもしれません。


 土曜日曜は、中学生が部活に参加するために、通って行きますから、私はいつも声をかけています。


 私は宮崎大学で、詩吟部に所属していた時のことを思い出しながら、肉声宣伝をしているのですが、腹筋が鍛えられているような気がするのです。


 羽田空港の売店で雑踏にも関わらず、はっきりと聞き取れる売り子さんの声に近づけたいと思います。


 腹筋が痛くなってきたらそこでやめるようにしています。

 毎日一回から二回、街頭宣伝を習慣化して以来、すでに3ヶ月ほどになりました。選挙が終わるとすぐに止めてしまった以前と違って、苦もなくというよりむしろ楽しく継続できているのは一体何故なのか、考えてみました。


 すると、いつもワンパターンのトークではなくて、楽しい脳トレと位置づけているからだと思い当たるのです。


 例えばノーベル平和賞に関したことだとか、6月定例議会に一般質問の通告をしたことだとか、立野ダムが湛水により、布田川活断層を刺激して、大地震を誘発する可能性があるだとか、昨日やおととい勉強したばかりの知識や、考えたことを訥々とでも話してみると、知識が定着するようです。


 いわばインプットしたことをアウトプットしてみることによって、もう一度記憶を整理しなおすことができるというのです。


 脳トレする一環なんだと位置づけてやっていると、クイズを考えるみたいな楽しさがあります。


 これだと、誰も聞いてなくてもちっとも苦になりません。

 いざ何十人、何百人という聴衆を前に話す機会があった場合の、いわばリハーサルとしての位置づけも可能ですから。
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